前半は冷や汗たらたら。
主審のジャッジの不安定さも手伝ってDFのばたばた感に何度目をつむったか。
GK曽ケ端の踏ん張りでしのぐことができた。
神戸にすればあの内容で1点止まりとは納得できなかっただろう。
後半の勝ち越しゴールと追加点は相手DFのファインセーブと紙一重だった。
あれが決まっていなかったら先日の浦和戦の悪夢の再来だったかも。

カッシーマ アントラーズ!!
ナビスコ決勝、連覇を目指す王者G大阪と通算17冠目を狙う鹿島が対戦
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=138&from=diary&id=3658631
ヤマザキナビスコカップ準決勝第2戦が11日に各地で行われた。
7日に敵地で行われた第1戦を2−1で制した鹿島アントラーズは、ホームでの第2戦で攻撃陣が爆発。中村充孝や金崎夢生らが得点を挙げ、4−1の大勝を収めた。この結果、2連勝で3年ぶりの決勝進出となり、クラブ通算17個目のタイトル獲得に一歩近づいた。
一方、前年度王者のガンバ大阪は、7日に行われた第1戦を1−2で落とした。迎えた第2戦も拮抗した展開が続いたが、57分に遠藤保仁のゴールで先制。後半アディショナルタイムには藤春廣輝が追加点を挙げ、2試合合計スコアを3−2としたG大阪が2年連続の決勝進出を果たしている。
この結果、31日に埼玉スタジアムで行われる決勝は、鹿島とG大阪の対戦となった。
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