論文がイカサマ満載であることは分かりすぎていること。
そろそろ…三ヶ月前にSTAP細胞をつくったという師匠に矛先を向けるべきだろう。
卑しい出来レースの化けの皮が剥がされることだろう。
STAP論文 新たに図表類不正2件
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3201267
<STAP論文>図表不正も2件…小保方氏関与、調査委認定 315
2014年12月25日 16:21 毎日新聞
202つぶやき14日記99限定公開
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小保方晴子氏=大阪市北区で2014年4月、貝塚太一撮影
STAP細胞論文を巡る問題で、2本の論文の疑義を調査していた理化学研究所の調査委員会は、25日までに報告書をまとめた。関係者によると、すでに不正認定された画像以外に、新たに2件の図表類に小保方(おぼかた)晴子・元理研研究員による不正があったと認定した。
STAP細胞の2本の論文について、理研の最初の調査委は6件の疑義を調べ、今年3月に主論文中の画像2件に小保方氏による捏造(ねつぞう)・改ざんがあったと認定。その後、主要著者が所属した理研発生・再生科学総合研究センター(当時)の有志による論文の分析の結果、2本の論文全体で新たな疑義が複数浮上した。新たに不正と認定された一つは、細胞の増殖率を比較するグラフで、人工多能性幹細胞(iPS細胞)の開発を発表した山中伸弥・京都大教授の論文(2006年)中のグラフと酷似していると指摘されていた。
理研は当初、新たな調査はしない方針を示していたが、外部有識者による理研改革委員会(委員長=岸輝雄・東京大名誉教授)の要請などを受け、6月30日に予備調査を開始。9月3日に2回目の調査委が設置された。今回の調査委は外部有識者のみで構成されている。【須田桃子】
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