mixiユーザー(id:7783264)

2014年12月18日19:18

88 view

理化学研究所の小保方研究員がSTAP細胞の作製に失敗していたと判明も

それで小保方氏とは別の研究者らが取り組む検証実験も続ける根拠がなくなった…
と何ゆえ言えるのか。

STAP細胞の総本山を忘れてはならない。
彼らいまどこで何を想っていることやら。
卑しい勢力の仕組んだ出来レースの匂いを拭えない。
だまされてはならない。
起死回生の代打逆転サヨナラ満塁ホームランはもうすぐか。

STAP細胞研究への発展[編集]
…前述のように、バカンティや小島宏司の下で小保方晴子は胞子様細胞に関する研究を行っていたが、2010年頃に彼らと大和雅之は、刺激により細胞が初期化されているという解釈に至る[42][43]。本研究は2011年以降、小保方が所属した理化学研究所を中心に研究が進み、2012年3月には米国仮特許出願、同年にはネイチャー、サイエンス、セルへ論文を投稿するが、3誌とも査読を通らなかった[44]。
2012年12月から笹井芳樹が論文指導を行うことにより、論文は大きな変貌を遂げる[44]。バカンティは笹井が共著者や責任著者に加わること、理化学研究所内で研究をあまりオープンにしないことを要求。また、特許の本出願を急がせてたり、論文共著者に誰を入れるか等についても注文を付けていた[23]。
2013年4月には特許の国際出願を済ませ[45]、2014年1月30日には2報の論文がイギリスの科学雑誌ネイチャーに掲載された[46][22][47]。バカンティは取材で「小保方がいなければSTAP細胞の研究発表は先にまでずれこんでいただろう」と語り、STAP細胞はバカンティ自身の研究成果であり、小保方は研究協力者の1人との立場をとっている[48]。
同年2月1日にはバカンティのチームがヒツジ治療にSTAP細胞を試みたこと[48]、2月5日には新生児の皮膚線維芽細胞から作成したSTAP細胞の可能性がある細胞の写真を公表する等、BWH独自の研究成果も発表していった[49]。【ウィキペディア】http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3&oldid=53393548




STAP実験結果、小保方氏対応は
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3191352
<STAP細胞>疑惑浮上から10カ月 小保方氏の今後は? 290
2014年12月18日 13:54 毎日新聞
174つぶやき25日記91限定公開
チェックするつぶやく日記を書く

写真
記者会見で質問に答える小保方晴子氏=大阪市北区で2014年4月9日、山崎一輝撮影
 STAP細胞論文を巡る問題で、著者の小保方晴子・理化学研究所研究員(31)が11月末まで取り組んでいたSTAP細胞の有無を確かめる検証実験で、論文と同じ手法で細胞を作製できなかったことが、関係者への取材で明らかになった。理研は19日、結果について発表する。

          ◇

 理化学研究所の小保方研究員がSTAP細胞の作製に失敗していたと判明し、事実上、STAP細胞の有無の問題に決着がついた。小保方氏とは別の研究者らが取り組む検証実験も続ける根拠がなくなり、今後は小保方氏側の対応が焦点となる。

 STAP細胞論文に対する不正疑惑は今年2月に発覚し、研究不正について調べる理研の調査委員会は4月1日、論文に捏造(ねつぞう)や改ざんがあったと発表した。

 しかし、小保方氏は弁護士を代理人に立てて反論し、調査結果に不服を申し立てた。同9日に大阪市内で記者会見に臨み、「STAP細胞はあります」「200回以上作製に成功した」などと発言して世間の注目を浴びた。

 その後、小保方氏の上司に当たる共著者の笹井芳樹氏が自殺し、小保方氏が所属した発生・再生科学総合研究センター(神戸市)は研究室を半減して「多細胞システム形成研究センター」として“解体的出直し”をするなど騒動の影響は大きかった。

 小保方氏は4月の記者会見以降、公式の場に姿を現さず、報道機関の取材にも応じていない。毎日新聞は今月中旬、小保方氏に取材を申し込んだが、代理人の三木秀夫弁護士は電子メールで「小保方晴子は諸事情から一切の対応ができない。私の方からも何も説明ができない」として対応を断った。三木弁護士は18日午後、報道陣に「本人はSTAP細胞はあると考えているだろう」と述べた。今後、検証実験に関して小保方氏側がどのように対応するかは不透明だ。

 STAP細胞論文の不正疑惑が浮上してから約10カ月。論文で発表されたSTAP細胞とは何だったのか。疑惑に対する理研調査委員会の調査は続いているが、理研や小保方氏には社会に対する丁寧な説明が求められる。【根本毅】

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2014年12月>
日 月 火 水 木 金 土
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031