10月10日(土)スターダスト☆レビューのライブ@くまがやドーム。
45周年ツアー「星屑冒険王」(スペシャル屋根付き野外編)
スタレビの地元・熊谷だけあって、4000人とか? すごい盛り上がり。
わたしはいつも、根本要の「戦車も核もいらない」といったことばを聴くだけで、彼のギターのマーク ↑ を見るだけで、うれしくなる。
それに加えて、今回もホーン隊「んなアホなホーンズ」が一緒で、ほんとうに楽しかった。
とくに、岡嶋直樹の銀色のソプラノサックスが、胸が苦しくなるくらい良かった。
前回行ったの、いつだっけ? とカレンダーを見たら、
ことし2026年は、1月25日のさくらめいとと、3月1日のソニックシティ。
でも、mixi日記には、2025年4月20日の羽生しか書いてなかった。
週2回の日記だと、載せられないことが多い……。
去年4/21の日記
「ミロ展」〜「星屑冒険ツアー」を読み返していたら、
「かみは、そのひとりごをおあたえになったほどに、よをあいされた」という聖句が書かれていた。
不思議なことに、今朝、まさにその句を引用したのだった。
牧師の富田正樹さんが、ちょっと変わったタイプの伝道師(?)から言いがかりをつけられていたので、少しだけフォローした、そのコメントの中で。
こんな偶然もあるんだな……という記録として、そのコメント写しておこう。
「生きているだけで救われている」という思想をお持ちなのに、相手のことを「底は知れている」「牧師としてふさわしくない」などと断じることに、矛盾というか大きな違和感を覚えました。
富田先生のnoteには、本の読後感とご自身の体験が率直に綴られています。もし反論されるのであれば、富田先生の文章のトーン(書き方や表現の仕方)ではなく、論点そのものについて語られるべきではないでしょうか。
また、「赦されています」という言葉は、相手を裁くための言葉ではないと思います。
「神は、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された」のですから。
ちなみに、わたしは富田先生のご著書が大好きで、本棚の聖書と賛美歌集の隣に置いています
スターダスト☆レビュー。今回も「木蓮の涙」で涙をボロボロ流している女性を3人見かけた。それぞれどんな思いで聴いていたのかな……
なんだか、心が洗われるようなコンサートだった。
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