先週のいつものスターダスト☆レビューに続いて、明日は、初のウルフルズ@浦和!3月のギタージャンボリーで、トータス松本があんまりすてきだったから、チケット買っちゃった!それで今週は、予習をかねて、CDやサブスクでウルフルズ三昧。ギタージャンボリ
10月10日(土)スターダスト☆レビューのライブ@くまがやドーム。45周年ツアー「星屑冒険王」(スペシャル屋根付き野外編)スタレビの地元・熊谷だけあって、4000人とか? すごい盛り上がり。わたしはいつも、根本要の「戦車も核もいらない」といったことば
いやはや……疲れていたのかな?昨夜書いた日記の下書きを読んだら、なんとも暗くてビックリ。クリスマスの準備で、ひどく忙しくなってきた。歌の練習以前の、あれやこれや……世界のニュースに、自分の無力さ、ダメさ加減に、どうしようもなく落ち込む毎日。
ハチとノエル、11歳になりました!と書こうとしたら、mixiの「過去のいまごろ」から5年前の日記に案内された。犬たち、元気に6歳になりました。2015年10月3日……南相馬の海岸で……写真もたくさん載っていて、しばし読みふける。11年、ほんとうにいろんなこ
この春から、ジャーナリスト五味洋治さんのnoteを読ませてもらっている。五味さんは、朝鮮半島問題のスペシャリスト。斎藤真理子さんの『隣の国の人々と出会う』の影響で、政治のこともすこしは知っておきたいと思ったのだ。五味さん . . . 金正男氏の告白本
弟が雨の中、函南の山で収穫してきてくれた丹波栗 . . .ほとんどは栗ごはんと茹で栗に。そして、すこしだけ渋皮煮にした。栗ごはんも渋皮煮も、ちょっと面倒だけれど、風物詩みたいなところがあるんだな。秋を感じ、収穫に感謝し、みんなの幸せを祈る儀式、と
飲酒欲求(お酒が飲みたいという反応)は、普段は全然、まったくない。でも、微量でもアルコールが体内に入ると、欲求のスイッチが入ってしまう恐れがある。だから、日常のあらゆる場面で細心の注意を払っている。ワイン煮込みなどの料理、洋酒入りのチョコレ
台風に追い立てられるように、予定より一晩はやく三島から戻った。今朝は、土砂降りの合間をぬって犬たちと散歩。どうしても濡れてしまうけれど、ハチとノエルは雨の日の散歩も大好きらしい。「線状降水帯」という言葉がよく使われるようになったのは、6〜7年
田んぼのあぜ道や川べりにヒガンバナがいっせいに咲き始めて、いよいよ秋!犬たちと歩く散歩コースには「秘密の花園」みたいなお庭や畑がいくつもあって、毎日のひそかな楽しみ。野生の草花と、誰かが大切に育てた花、それが野生化したもの。そのバランスを、
心の準備はしていたけれど、デニーさんの最後のカチャーシーには、泣いてしまった。いちばん苦しくつらいときに、絶望の中で、自身と応援してくれた周りの人々をねぎらう、やさしい光のような踊り。気高い、生命のカチャーシー。思えば、8年前、翁長知事を引
不思議な巡り合わせで、ことしはお正月から、沖縄にお友だちが増えた。みなさん、それぞれの熱量、それぞれの方法で、玉城デニーさんを応援している。わたしは、8年前、沖縄へ応援に行ったときのことを思い出している。名護の選挙事務所の雰囲気や、すっごい
土曜の朝、ハスキー犬「ジン」の飼い主さんと、久しぶりに会った。去年、ジン君が死んでしまってからも朝の散歩は続けていて、ときどき会うと、ハチとノエルをモフモフしてくださる。「やっぱり犬はいいなあ……。うちの猫もかわいいけど」「えっ? 猫? 飼
夏の終わりに訃報が続き、カナカナ……ひぐらしの歌が、いっそう身にしみる。沈む気持ちを切り替えたくて、一人でカラオケに寄った。元気が出る歌、なにかな . . . と、Mrs. GREEN APPLEの「ダーリン」を歌ってみた。流れるような転調が気持ちのいい曲。「あ
Rさんの息子さんが、肺血栓塞栓症で急逝された。あまりのことに、かける言葉が見つからない。まだお子さんたちも小さいのに . . . 。どうかご家族の心と身体が守られ、平安が与えられますように。ずっと祈っている。子どもに先立たれるより、つらいことってな
夏の終わり。義弟のお墓参りに。亡くなってもうじき十七年。あっという間だったような、三十年にも感じられる長い歳月だったような . . . ずっと、その不思議な時間のなかにいる。犬たちとの散歩コースに、蝉しぐれのスポットがある。ぐるりと雑木林に囲まれ
すこし涼しくなって、庭のバラが、またぽつりぽつりと咲き始めた。一番花、二番花にくらべるとかなり小振りだけれど、それはそれでミニバラみたいで、愛らしい。ことしは、手入れを頑張ったから、例年よりきれいに咲いてくれている。消毒の甲斐があったのか、
ICCの赤根智子所長やアブドゥライ・セイ氏がどこの国・地域出身の人であっても、わたしはNOを言いたい。世界の「法の秩序」をなし崩しにする大国の横暴には、制裁を受けるのがどこの誰でも、しっかり「ダメ」って抗議し、撤回を求める人でいたい。Stand with
4月に植えたミニトマト「純あま」、すごい!6月末から数えて、もう200個以上 . . . きれいで、おいしくて、毎日食卓を賑わせてくれている。確か298円で買った小さな苗が、次々と花を咲かせ実をつけるなんて。自分で植えたのに、なんだか魔法を見ているみたい
大雨の被害が各地で出ているようで、とても心配だ。2019年10月、台風19号により鳩山町では犠牲者が出てしまい、浦和の家も水に浸かって大変だった。2022年7月の大雨でも、近隣のあちこちで浸水や土砂崩れが起きた。だから、いまも激しい雨が降るたびに、緊張
Netflixで『ウンジュンとサンヨン』(全15話)を見終えた。哀しくて、せつなくて、美しくて、最後まで緊張感が途切れない。さまざまなシーンやセリフのひとつひとつが、深く心に残るドラマだった。映画『ギルバート・グレイプ』のことなど、映像関連のエピソ
8月6日、広島原爆の日 . . . 庭にイソヒヨドリがやってきた。イソヒヨドリをこんなに近くで見たのははじめて . . . 。さえずりを聴きながら、黙祷した。+*+-+*+-+*+8月になって、体重がすこしずつ減り、おなかの縦の3本ラインがうっすら戻ってきた。鏡の中
8月2日、川越市民オペラ、歌劇「カルメン」へ。友人のTちゃんが合唱、Aちゃんがオーケストラで出演。華やかで、直井研二氏の演出も楽しく、すてきなステージだった。去年、ふじみ野で観た「カルメン」は日本語上演だったけれど、ことしは原語のフランス語によ
史上最低の政権のせいで、心が削られて、落ち込みが激しい。神様を感じたいときは、空を見上げたり、小鳥の声を聴いたり、木々や花や虫たちを眺めればいい。でも、人によって傷ついたときには、人によって癒されるのがいちばんだ。だれかに優しくされたり、人
昨日は、ほんの少しみんなの役に立つような働きが、いくつかのコミュニティでできた。わたしは、誰かをアシストしたり、人と人との橋渡し役になったりすることが好きだ。先日載せたnoteの記事には、♡を7つもらった。Amazonのレビューにも6人のユーザー
久しぶりに Amazon にレビューを書いて、それについて、note にも記事を。note の全文を mixiにも、写しておきます。エリカ・クラウス『だれか、わたしを助けて』を読んでキョンキョン(小泉今日子)の『優しい雨』の中に、「こんなに普通の毎日の中で 出会っ
先週から、偶然と呼ぶにはあまりにも出来すぎ的な、小さな奇跡が続いている。それぞれ独立しているようで、ほんとうはひとつの話 、みたいな、神様や宇宙の計らいを感じてしまうことが、わたしの周りでぐるぐる . . . 生まれてきた意味、生かされている意味を
クワイアの仲間13人で、久しぶりにカラオケパーティー。持ち寄ったお料理やお菓子がおいしくて、なつかしい曲も今どきの曲もいっぱい。とても楽しい時間だった。ただ、5時間も歌ったり踊ったりしたせいか、今朝は体じゅうがギシギシしている。一晩では疲れが
12日(日)、ちゃんみなの東京ドーム。昨年の代々木体育館から一年。さらに進化し、深化して、感動的なすばらしいコンサートだった。なつかしい歌もたくさん歌ってくれた。……といっても、まだデビューして10年だけど。彼女のすさまじい10年を思って、途中か
散歩道のあちこちに、ワルナスビが群生している。一昨年までは、マメ科のナヨクサフジが一面に広がっていた場所だ。その前にはやっていたナガミヒナゲシやオオキンケイギクは、ずいぶん減ったように思う。来年は、どんな草が覇権を握るんだろう。ワルナスビは
白熊の木(ハグマノキ)に感嘆しつつ、「無心」になることについて考えている。3日の日記には、三種類と書いたのだけれど、無心へ向かうプロセスは、大まかに分けても七種類はありそう。しっかり考えたら、誰かしらの役に立つ手引き書ができる、かもしれない