史上最低の政権のせいで、心が削られて、落ち込みが激しい。神様を感じたいときは、空を見上げたり、小鳥の声を聴いたり、木々や花や虫たちを眺めればいい。でも、人によって傷ついたときには、人によって癒されるのがいちばんだ。だれかに優しくされたり、人
昨日は、ほんの少しみんなの役に立つような働きが、いくつかのコミュニティでできた。わたしは、誰かをアシストしたり、人と人との橋渡し役になったりすることが好きだ。先日載せたnoteの記事には、♡を7つもらった。Amazonのレビューにも6人のユーザー
久しぶりに Amazon にレビューを書いて、それについて、note にも記事を。note の全文を mixiにも、写しておきます。エリカ・クラウス『だれか、わたしを助けて』を読んでキョンキョン(小泉今日子)の『優しい雨』の中に、「こんなに普通の毎日の中で 出会っ
先週から、偶然と呼ぶにはあまりにも出来すぎ的な、小さな奇跡が続いている。それぞれ独立しているようで、ほんとうはひとつの話 、みたいな、神様や宇宙の計らいを感じてしまうことが、わたしの周りでぐるぐる . . . 生まれてきた意味、生かされている意味を
クワイアの仲間13人で、久しぶりにカラオケパーティー。持ち寄ったお料理やお菓子がおいしくて、なつかしい曲も今どきの曲もいっぱい。とても楽しい時間だった。ただ、5時間も歌ったり踊ったりしたせいか、今朝は体じゅうがギシギシしている。一晩では疲れが
12日(日)、ちゃんみなの東京ドーム。昨年の代々木体育館から一年。さらに進化し、深化して、感動的なすばらしいコンサートだった。なつかしい歌もたくさん歌ってくれた。……といっても、まだデビューして10年だけど。彼女のすさまじい10年を思って、途中か
散歩道のあちこちに、ワルナスビが群生している。一昨年までは、マメ科のナヨクサフジが一面に広がっていた場所だ。その前にはやっていたナガミヒナゲシやオオキンケイギクは、ずいぶん減ったように思う。来年は、どんな草が覇権を握るんだろう。ワルナスビは
白熊の木(ハグマノキ)に感嘆しつつ、「無心」になることについて考えている。3日の日記には、三種類と書いたのだけれど、無心へ向かうプロセスは、大まかに分けても七種類はありそう。しっかり考えたら、誰かしらの役に立つ手引き書ができる、かもしれない