あわわ、朝からパタパタしていて、mixi日記のこと忘れていました。
台風一過、の青空を期待したけれど、曇り空です。(しょんぼり)
今週の写真から、2枚載せておきます。
◆ 写真1 濁流の中でじっと踏ん張る、アオサギの若鳥。(がんばれ)
◆ 写真2 雨上がりの朝のタイリンキンシバイ(大輪金糸梅)
葉っぱの上でころがりそうな水滴がきれい . . . 。
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メモ :
☆ タイリンキンシバイは ヒペリカム・ヒドコート とも呼ばれる園芸品種で、
オトギリソウの一種(H. addingtonii)、セイヨウキンシバイ(H. calycinum)、ヒマラヤキンシバイ(H. hookerianum)の
3種が交わって生まれた雑種起源とされているそう。
花はキンシバイに似ていますが、ひとまわり大きくて存在感があります。
葉のつき方にも違いがあり、
キンシバイは葉が向かい合う「対生」、
タイリンキンシバイは節ごとに向きが変わり、十字に並んで見える(十字対生状)のが特徴です。
以上、ちょっと豆知識でした。
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