mixiユーザー(id:7783264)

2026年01月14日20:33

50 view

2023年にがんと診断された人は全国で99万3469人…

検査を受けてがんと診断されて5年後に生存するも抗がん剤の副作用で苦しむ人たちのことを想う。何の症状もなく検査を受けなければ5年以上は確実に普通に生存していただろう人たちのことである。彼らは今何を思っていることだろう。

医者に殺されない47の心得https://www.google.co.jp/books/edition/_/gslptAEACAAJ?hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwjn5PyLtICQAxUIafUHHQXuFLkQ7_IDegQIDhAC
心得20;がん検診は、やればやるほど死者を増やす。
…がん検診は放射線の被曝量が多く、たった1回でも発がん死亡の引き金になります。検診自体が、発がんを促すことがあるのです。(104ページ)




■がんの「5年生存率」 部位で92%〜11%の差が出る 全国がん登録に基づく初の集計 厚生労働省
(TBS NEWS DIG - 01月14日 17:58)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8631864
厚生労働省はきょう、2016年にがんと診断された人が5年後に生存している割合を発表しました。生存率は部位によって、およそ92%から11%といった差が出ています。

厚労省はきょう、全国のがん患者のデータを集めている「全国がん登録」をもとに、国内でがんと診断された人の「5年生存率」を初めて発表しました。

2016年に、がんと診断された15歳以上の部位別の「5年生存率」は、前立腺92.1%、乳房88.0%、子宮頸部71.8%、大腸67.8%、胃64.0%、肺37.7%、肝臓33.4%、膵臓11.8%となっていて、大きな差があることが分かりました。

また、15歳未満の小児がんの「5年生存率」は、最も高いのがリンパ腫などで95.7%、最も低いのが中枢神経系や脊髄腫瘍などで60.8%となっています。

一方、2023年にがんと診断された人は全国で99万3469人で、前の年から横ばいとなっています。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年01月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031