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2023年11月19日11:09

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「不審な物食べないで」

プロスポーツの選手がファンから「手づくりのお菓子です!」と差し出される。
当たり前に受け取るのをを丁重に拒むアスリートはさすがに常識をわきまえている。

ネット上では�狄�べなくとも受け取るべきだ!�瓩箸いΠ娶�が充満する。
ファン対応の常識だろうと。 

では受け取ったあとにどう処理をする? 
…

ファンに対して不誠実な対応をすれば一流選手にはなれない。


■「大麻グミ」相次ぐ健康被害=未規制成分「HHCH」配合か―「不審な物食べないで」と呼び掛け
(時事通信社 - 11月19日 07:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7642199
大学の薬物乱用防止教室で「大麻グミ」について注意喚起する警視庁職員=16日午後、東京都文京区(一部画像処理しています)
 規制対象ではないが、大麻に似た成分「HHCH」を含んでいるとされる「大麻グミ」を食べ、一時的に意識を失ったり、嘔吐(おうと)したりする健康被害が相次いでいる。厚生労働省や警察当局は「不審な物は口にしないでほしい」と呼び掛けている。

 大麻グミを巡っては、東京都小金井市の祭り会場で4日、来場者の40代男性から渡されたグミを口にした6人が嘔吐するなど体調不良を訴えた。

 捜査関係者によると、都内では10月以降、大麻グミを食べ、体調不良を訴える声が相次いでいる。同7日にはグミを4個食べた30代男性が一時意識不明となるなどしており、病院に搬送されたケースだけでも少なくとも14人に上る。

 大阪府内でも9月、グミを食べて病院に搬送されるトラブルがあった。

 いずれのグミも大阪市の会社が製造販売していたもので、配合成分の一つとして、厚労省が所持や使用、流通などを規制していない「HHCH」と表示されていた。

 「HHCH」関連商品を取り扱う店舗のホームページによると、「HHCH」は大麻の違法成分「THC」に似せて作られた合成化合物とされ、「『THC』よりも精神作用が高いと考えられる」と紹介されている。

 厚労省の担当者は「大麻草から抽出された化学物質『THCH』が8月に指定薬物となり、流通などが規制された結果、似たような効果を持つ『HHCH』が広まったのではないか」と分析する。

 厚労省は「HHCH」を指定薬物とすることを検討している。ただ、同省関係者は「一つ取り締まってもすぐに同じようなものが出てくる。いたちごっこの状態だ」と指摘した。 

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