一方で牛や豚の性器に性的興奮を覚えて交わる人たちが居る。
それをお忘れなく。
憲法24条の「婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立」するとの規定は
動物婚を否定していません … という主張も成立してしまう。
馬鹿々々しい。
※
同性愛や動物愛で後尾ごっこをして快楽にふけるのは彼らの自由。
それらを忌避するのは別の彼らの自由。
人それぞれだから仕方がない。
両陣営ともそれ以上を望んではならない。
■公明幹部「同性婚の法制化検討を」
(時事通信社 - 04月30日 12:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7394731
公明党の北側一雄副代表は30日のNHK番組で、同性婚について「制度をつくっていくことを検討すべき時期に来ているのではないか」と述べた。憲法24条の「婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立」するとの規定は同性婚を否定していないとの認識も重ねて示した。
北側氏は「さまざまな違いはある。それを尊重していくことが、これからの社会では非常に大事だ」と指摘。「ぜひ積極的に検討したい」と語った。
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