を観た。
5話 ザ・フレイド The Flayed(20220703)
ホッパーとジョイスは廃屋の地下に研究施設を見つけるが、殺し屋に追われて科学者アレクセイを連れて逃げ出す。
ナンシー、ジョナサン、ウィル、マイク、ルーカス、マックス、エルはドリスコル夫人の様子を見に病院に行くが、病院はすでに・・・。
スティーブ、ロビン、ダスティン、エリカの地下秘密基地探索シーンの007味が強すぎ(笑)
そしてバイオハザード味も強化。
6話 多数からひとつへ E Pluribus Unum(20220706)
エルはビリーの居場所を能力で捜索するが、それは向こうからも察知されていた。
ホッパーはアレクセイからソ連がスターコートの地下で裏側の世界へのゲートを開いていると聞かされる・・・。
初めて「向こう側の存在」がはっきりと意思を見せ、「敵」になった。
ドラマ的にはその方が作りやすいとは思うが・・・。
7話 傷跡 The Bite(20220710)
華々しく独立記念日を祝って即席の遊園地を含めたパーティーが開かれる。
ナンシー、ジョナサン、エル、マイク、ウィル、マックス、ルーカスはホッパーの家に隠れていたが、巨大なマインド・フレイヤーに襲われて逃げ出す。
ハーパー、ジョイス、マレー、アレクセイは子供たちを探して独立記念日のパーティーにやって来るが・・・。
もうすっかり怪獣映画に(笑)
グエムル味はもちろん、なんかデッドリースポーン味や死霊のはらわた味も(笑)
あ、ブルース・リー味もあった(笑)
8話 スターコート・バトル The Battle of Starcourt(20220710)
ホッパー、ジョイス、マレーはスターコートで子供たちと合流し、裏側の世界への門を閉じるためのチームと地下を案内するチームと避難するチームに分かれる。
しかし避難チームの車は動かなくされており、ビリーの車が見張っていた。
そこに現れるマインド・フレイヤー・・・。
宇宙戦争味も追加しつつ、華々しい戦闘シーンの連続に、定番の意思の回復展開と、3ヶ月後・・・。
とりあえずシーズン3は見せ場の連続で悪くなかったとは思うが、上でも書いたが裏側の存在があからさまに意思を示してしまったのは残念だった。
人間には理解できない存在という要素が不気味で魅力的だったと思うのだが、これじゃあヤプール人と大して変わらん(汗)
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