Javascript の設定が無効になっているため、一部の機能を利用できません。
詳細はヘルプをご覧ください。
2019年11月05日12:37
120 view
■米、パリ協定脱退を国連に通告 正式な離脱完了は1年後 (朝日新聞デジタル - 11月05日 07:19) https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5851887 米トランプ政権は4日、温暖化対策の国際ルール「パリ協定」からの脱退を国連に通告し、正式に手続きを開始した。脱退が完了するのは1年後で、トランプ大統領が再選を目指す米大統領選の翌日となる。他国に同調する動きは見られず、短期的影響はないとみられる。米民主党候補者は予備選で、協定への復帰と温暖化対策の大幅強化を掲げて競っており、大統領選の行方が注目される。 米国は世界第2位の温室効果ガスの排出国。ポンペオ国務長官は声明を発表し、「パリ協定のもとでの米国の目標は米国の労働者、ビジネス、納税者に不公平な経済的重荷を課している」と脱退の理由を説明。「米国は世界のエネルギー構成の現実を組み入れ、化石燃料、原子力、再生可能エネルギーなどクリーンで効果的なエネルギー源と技術を使っていく」と述べた。
ログインしてコメントを確認・投稿する
2026年10月27日13:32
2026年10月25日10:09
2026年10月23日11:50
2026年10月22日11:47
2026年10月21日04:21
もっと見る
ログインでお困りの方はこちら
mixiニュース一覧へ
ログインしてコメントを確認・投稿する