硬直する男性器を相手男性の肛門にあてがって快楽に耽る人たちがいる。
また愛する人の硬直する男性器が自分の肛門にあてがわれて快楽に耽る人たちもいる。
誰もそれらを阻む権利はない。
しかし信仰心や良心にもとづいてそれらから距離をお期待人たちのことも忘れずにと願う。その自由も認められて当然。
■同性婚のケーキ作り拒否 米最高裁が「差別」判決を破棄
(朝日新聞デジタル - 06月05日 22:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5142704
ケーキ店が同性婚カップルのウェディングケーキ作りを拒めるかどうかを問われた裁判で、米連邦最高裁は4日、手続きに問題があったとして、拒否を「差別」とした州控訴審判決を破棄した。店主側は「ケーキ作りは表現の自由」などと主張したが、判決はこの点には踏み込まなかった。
この裁判は、同性愛者の権利擁護と表現や信教の自由のどちらが優先されるかに注目が集まっていた。判決の主流意見を書いたケネディ判事は「手続き」という今回の事例特有の問題に焦点を当て、こうした論点については「今後の審理に委ねる」と判断を先送りした。判事9人のうちリベラル派2人を含む7人が同意した。
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