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2018年01月08日13:06

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どの池にもブラックバスがいるのはなぜ?

魚は必死に抵抗してもがきジャンプする。
手応え満点とそれを楽しむ釣り師たち。
そして�猴イ靴�介抱�瓩靴栃�流。

何を勘違いしているのか。
ただの馬鹿なのか。
毎度のことながらそう映ってしまう。


※重複表現を編集済




テレ東『池の水ぜんぶ抜く』、どの池にもブラックバスがいるのはなぜ?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=4933879

 今回はまず、生息範囲の広さについて「釣り人が持ち帰り、近所に放流しているのでは?」と考えた。釣り師の立場で考えた場合、近所の池にバスが生息していれば、移動時間もなく、気軽に釣りができると思った。しかし、スポーツフィッシングで人気のバスは、その場でリリース、殺処分するのが一般的で、生きたまま持ち帰る人がいるのか。

 国内で合法的に放流が認められている河口湖で、バス釣りの貸しボート業を営む店主に聞くと「外来生物法で重い罰があるから、うちの客で持ち帰る人はいない。昔は、ほかの湖だけど、観賞用に飼う人や食用で持ち帰る人は聞いたことがある。今はそんなことやる人いないかな」といい、近所の池に放流する人については「自分勝手な人はやりそうだよね」と答えてくれた。

 続けて「河口湖はリリースができる湖なので、今の人は釣った魚の口が傷ついていると、傷薬を塗る人もいる。心優しい人が多い」と、昔のマナーの悪い人が原因と指摘。対策について「生きたまま持ち帰るのは、正式な許可がないとダメ。法律で禁止されているから、釣り人のマナーに訴えるしかない。番組のように池の水を抜いてから駆除する方法は、大きな湖だと大変だけど効果的だと思う」と語った。

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