今日は、、TOHOシネマズららぽーと横浜のレイトで「パーソナル・ショッパー」。
これは、「トワイライト」シリーズのクリステン・スチュワート主演、世界を飛び回る多忙なセレブの代わりに服やアクセサリーを買い付けるパーソナル・ショッパーとして働きながらパリで過ごす女性を主人公にしたサスペンス。
予告編からは、心理ミステリーのような内容を予想していたのだけど、これが、降霊師でもある主人公が亡くなった双子の兄の霊と交信しようとして、思わぬトラブルを呼んでしまう、と言うオカルト・サスペンスであった。しかも、結構、ホラー要素が強く、個人的には苦手なタイプ。
ただ、中盤以降のサスペンスはなかなか見応えあったし、クリステン・スチュワートの綺麗なちっぱい鑑賞も出来るのは眼福で、なかなか楽しめた。
それにしても、クリステン・スチュワート、アメリカではトップ女優なのに脱ぎっぷりのいいこと。こう言うとこ、ハリウッドの女優はよくやるよなぁ。
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