土曜は、午後、映画2本。 1本目は、シネマジャック&ベティで、 「走れロム」。 これは、釜山国際映画祭ニューカレンツ部門最優秀作品賞受賞ほか多くの映画祭で注目されたベトナム映画。 監督は、新鋭チャン・タン・フイ。 ベトナムでは、政府公認の
水曜は在宅勤務。 仕事の後、今日はブルク13で、 「レミニセンス」。 これは、「TENET テネット」のクリストファー・ノーラン監督の弟で、「インターステラー」の脚本を務めたジョナサン・ノーランが製作したSFサスペンス。監督は、「ウェスト
日曜は、昼前に出掛け、まずは先週車検に出していたロドスタを引き取りに行く。 台風一過で、空は青空……こりゃいいぞ、と思って、トップを下ろして走り始めたが……日差しはまだ夏の日差し。しかも、三連休の中日、と言う事もあって、あちこちで渋滞して
土曜は……台風14号の接近で、午後は大荒れになる、との予報で、今日は車検に出していたクルマを引き取りに行く事を断念。 午後、映画館に籠ることにする。 そんな今日は、シネマジャック&ベティで、ドキュメンタリー映画、3連発。 まず1本目は、
月曜は、在宅勤務。 仕事の後、Kinoシネマみなとみらいで、 「ムーンライト・シャドウ」。 これは、吉本ばななの短編小説を「糸」の小松菜奈主演で映画化したもの。 監督は「Malu 夢路」のエドモンド・ヨウ。 恋人の突然の死に向き合えず、深