今年の米・アカデミー賞ですが…… 作品賞が、「コーダ あいのうた」 監督賞が、ジェーン・カンピオン:「パワー・オブ・ドック」 主演男優賞が、ウィル・スミス:「ドリームプラン」 主演女優賞が、ジェシカ・チャスティン:「タミー・フェイの瞳」
土曜、午前中にかかりつけのクリニックに行き、その後、水槽の水替え。 午後、kinoシネマみなとみらいで、 「ガンパウダー・ミルクシェイク」。 これは2013年公開された「オオカミは嘘をつく」が、クエンティン・タランティーノから「本年度最
金曜は、在宅勤務。 仕事の後、Kinoシネマみなとみらいで、 「猫は逃げた」。 これは、「愛がなんだ」の今泉力哉監督と、「アルプススタンドのはしの方」の城定秀夫監督が、お互いの脚本でラブストーリーを制作する「L/R15」プロジェクトによ
水曜は、在宅勤務。 仕事の後、Kinoシネマみなとみらいで映画2本。 まず、1本目は、 「その日々が凪いだら」。 これは、映画と音楽の掛け合わせにより新たな映画制作企画を具現化するプロジェクト「MOOSIC LAB」にて、2019年、「ゆ
日曜、頭痛と倦怠感は収まったが、まだ37℃超えの発熱が続く……まぁ、無理はしないように、と、午前中は部屋で大人しくしていた。 午後、今日から手術入院の父親の付き添いで病院へ。 帰宅後、暖かくなって来たし、と洗車を始めるが……そう言えば、
土曜、朝起きた時は、副反応は大した事はない、と思った。筋肉痛のように打った箇所と身体の節々が痛むくらいで、体温も、微熱程度……だが、徐々に体温が上がり、昼前には頭痛と発熱、そして倦怠感が強まって来た。 それでも、いつもの土曜のように、水槽
金曜は在宅勤務。 午後は、半休にして、新型コロナワクチンの3回目接種に行くのだ。 昼食は自宅で食べてから出掛け、接種の前に、郵便局に行って、日本赤十字に「ウクライナ人道危機」への義捐金を振り込む。 接種会場は天理ビルの14階。1回目・2回
水曜、仕事の後、109シネマズ湘南で、 「余命10年」。 これは、「新聞記者」、「ヤクザと家族 The Family」の藤井道人監督が、2017年に逝去した小坂流加が、自らの闘病を題材に書き上げた同題の恋愛小説を映画化したもの。 小松菜奈
月曜は在宅勤務。 仕事の後、今日はシネマジャック&ベティで、映画2本。1本目は、 「ローラと2人の兄」。 これは、俳優としても活躍するジャン=ポール・ルーヴによる長編監督4作目。 主人公のローラを「スイミング・プール」のリュディヴィーヌ・
日曜は、午前中、久々にバイクに乗る。 久々にエンジンをかけたけど、気温も高くなって来たせいか、案外、すんなりと始動して、気持ちよく走れた。 ただ、その一方で、これだけ気温が高くなると花粉も本格的に舞い、走り始めてすぐに鼻ぐずぐずとなってし
土曜午後、シネマジャック&ベティで、 「ポゼッサー」。 これは、鬼才デヴィッド・クローネンバーグの息子、ブランドン・クローネンバーグの監督第二作。 出演は「ニューヨーク 親切なロシア料理店」のアンドレア・ライズボロー、「ヘイトフル・エイト
金曜も在宅勤務。仕事の後、Kinoシネマみなとみらいで、 「愛なのに」。 これは、「愛がなんだ」の今泉力哉監督と、「アルプススタンドのはしの方」の城定秀夫監督が、お互いの脚本でラブストーリーを制作する「L/R15」プロジェクトによる、今泉
木曜は、在宅勤務。 仕事の後、Kinoシネマみなとみらいで、 「Ribbon」。 これは、のんが企画・監督・脚本・主演を兼任した、コロナ禍の青春ドラマ。 新型コロナウィルスのパンデミックに見舞われた2020年、初春。卒業制作展が中止とな
最近、なんか具合悪いんじゃないか、って思うくらい身体が怠くて何も出来ない――仕事を終えた後、くたくたでベットに倒れ込むとそのまま寝ちゃう毎日。 なかなか映画感想に手がつかない。 そんな先週土曜(2月26日)、 「Ribbon」 を観るつも
これは、1961年に公開された名作ミュージカル映画「ウエスト・サイド物語」を、スティーブン・スピルバーグが再映画化したもの。 出演は「ベイビー・ドライバー」のアンセル・エルゴート、3万人のオーディションから選ばれた新人レイチェル・ゼグラー