IPCCの地球温暖化説を信じ込まされてしまって下降しつづけるリベラル派。
国連ということばが後押しとなって彼らは思考停止に陥る。
その代表格の鳥越氏。
その地球温暖化説を原発推進の重要な後押しとして「信じているるふり」をするのが得意な日本の保守派。人間活動によって生じるCO2が要因となって温暖化が起きていてほうっておいては大変だ!と安倍総理を筆頭に彼らは語る。一方で彼らはTPP(環太平洋パートナーシップ)という人間活動の肥大化に積極的だ。つまり彼らは相当のペテン師。(そうでなければ ただのバカ)その代表格の小池氏。
そして小池氏当選の露払い役の増田氏。
いわゆる三つ巴のようでいてそうではない。
街頭演説 頼りは著名人の応援?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4107597
31日投開票の東京都知事選で舌戦を繰り広げている主要3候補が、街頭演説で頼りにするのが著名人の「応援弁士」。お茶の間になじみの助っ人は、無党派層へのアピールにも一役買っている。
おばあちゃんの原宿といわれる巣鴨地蔵通商店街(豊島区)。ジャーナリスト、鳥越俊太郎氏(76)の応援に歌手の森進一氏が駆け付け、「40年の付き合い。クリーンさで勝る人はいない」と鳥越氏を持ち上げた。
他候補に比べて街頭演説は少ないが、陣営幹部は「ジャーナリストの人脈を生かして支援を広げている」。
鳥越氏の応援には、民進党の蓮舫氏、山尾志桜里氏、辻元清美氏や共産党の吉良佳子氏ら野党の女性国会議員の姿も目に付く。
「東京の未来、オリンピック・パラリンピックの成功に向けて約束できますか。信じてもいいですか」。若者らでにぎわう池袋。自民党の今井絵理子参院議員が、演台に立つ元総務相の増田寛也氏(64)に問いかけた。ボーカルグループ「SPEED」のメンバーで、参院選比例代表で初当選したばかり。この日は有権者との握手や記念撮影に活躍した。
増田氏は自民、公明、こころ3党の推薦を受け、谷垣禎一氏や井上義久氏、太田昭宏氏ら与党大物議員も応援に駆け付けている。
自民党の推薦を得られず組織的な支援を受けていない元防衛相の小池百合子氏(64)。表立って応援する国会議員は、元東京地検特捜部検事の若狭勝氏(自民)ぐらいだ。
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