mixiユーザー(id:7783264)

2016年05月09日13:07

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「私たちは幸せです」と性的少数者のパレードに5千人…

硬直する男性器を相手男性のお尻にあてがって快楽に耽るのは彼らの自由だから。
だれもそれを阻んだり攻撃してはならないということ。
ただそこから距離を置きたい人たちの存在も忘れずにと切に願う。
   
日本では普通に住み分けができている。
声高に権利を主張されれば距離を置きたい人たちは懸念を抱かざるを得ないのではと思う。 
 
記事によると米国のケネディ駐日大使も登壇。
「誰もが愛する人と結婚できるようになるべきだ」とあいさつしたという。
彼女が和歌山県太地町でのイルカ漁業に反対しているのは有名。
性的指向の多様性については賛同しながら食文化のそれについては偏狭である彼女はいったい何をたくらんでいるのだろうか。
大嘘をついているのか。ただのバカなのか。
失礼ながら私にはそう映ってしまう。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3982145
「私たちは幸せです」 性的少数者のパレードに5千人 1022
2016年05月08日 18:58 朝日新聞デジタル
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メッセージを掲げた参加者たちは沿道の人たちとハイタッチしながらパレードをした=8日午後、東京・渋谷、金居達朗撮影
 性的少数者への理解を求める大規模なパレードが8日、東京都渋谷区であった。主催したNPO法人「東京レインボープライド」によると、約5千人が参加。性の多様性を象徴するカラフルな旗や垂れ幕を持ち、渋谷駅前のスクランブル交差点など約3キロを歩いた。

 白いタキシード姿で参加した埼玉県和光市の会社員、吉弘彩七(あやな)さん(24)は身体的には女性だが、心の性が「男性寄り」だという。白いドレス姿の米国人パートナー、マルティネス・リンさん(29)と参加した。吉弘さんは、「差別や偏見で大変というイメージがあるけど、『私たちは幸せ。ラブラブです』というところを見せたい」と話した。

 代々木公園に設けられたステージには、米国のケネディ駐日大使も登壇。「誰もが愛する人と結婚できるようになるべきだ」とあいさつし、大きな拍手を受けた。その後の朝日新聞などの取材に対し、「米国でも時間をかけて少しずつ、同性婚の合法化を実現してきた。日本でも運動は前進しており、支援していきたい」という考えを示した。

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