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2015年09月01日13:15

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和歌山県太地町(たいじちょう)でイルカの追い込み漁が解禁 


 
カジキマグロにもりを差して吊り仕上げるのは許されて何ゆえイルカはダメなの? 
 ↑ 
だからイルカは知能が高くて可愛いということ。
みんな知らないの? 
もっと勉強してね。。。      
  


例によって◯◯的に呟いてやろうじゃないか。
和食ブームに乗ってクジラの龍田揚げを世界中に普及させるというのはどうだろう。 
美味しいこと請け合うから。 
  
誰か「シー・シェパード」(SS)なる団体に高度な鏡を与えん。
必ずやしていることの卑しさや愚かさに気いてくれることだろう。   
彼らにも良心があるはず。
イルカやクジラを特別に愛でるのは彼らの自由。
その価値観をいたずらに押し付けてはいけない。
迷惑この上ないから。

 


http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3593547
 和歌山県太地町(たいじちょう)で1日、国内唯一のイルカの追い込み漁が解禁される。「残酷だ」と国際的な批判を浴びた「日本動物園水族館協会」(JAZA)は5月、追い込み漁による入手禁止を決定。反捕鯨団体などの活動に、地元は警戒を強める。町漁協は「黙っていては誤解される」と漁の様子を撮影し、何らかの形で初公開する予定だ。

 「太地町で9月1日、6季連続のイルカ保護キャンペーンを始める」。反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)はホームページでこう宣言し、活動への参加者を募っている。メンバーらは毎年この時期、町に集まっており、漁師へのつきまとい行為なども相次ぐ。

 4月には世界動物園水族館協会(WAZA)がJAZAの会員資格を停止。JAZAは加盟水族館に追い込み漁で捕ったイルカの購入を禁じ、従わない会員は、除名処分にするとした。SSは「我々の努力が報われつつある」と評価。漁関係者は「勢いに乗ってメンバーがまた増えるのでは」と神経をとがらせる。

 町漁協はこれまで批判に「沈黙」を守ってきたが、WAZAの対応で方針転換。9月から漁船に載せたカメラで漁の様子を記録し、インターネット上も含め、公開の方法を考える。貝良文(かいよしふみ)参事(55)は「黙っていては誤解がさらに広がる。正しいことは正しいと伝えていきたい」と話す。

 追い込み漁は欧米や動物愛護団体から批判されてきた。代表的なのが米アカデミー賞を受賞した映画「ザ・コーヴ」(2009年)。漁師が船上からイルカの群れに銛(もり)を刺し、入り江が血で染まるシーンが強調された。町漁協側はこのような手法をやめ、食用イルカを捕る場合は網で浅瀬に引き寄せ、急所だけを刺すことにした。昨年8月にはJAZA側へ売る分のイルカは、初めから生体だけを捕る目的で漁をし、必要な分以外は放すようにした。小さな個体や親子のイルカも逃がしているという

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