硬直した男性器を同性の肛門に挿入して快感に耽るのは彼らの自由。
誰も彼らを攻撃をしてはならない。
しかし同性カップルに「結婚に相当する関係」を認める証明書を発行する条例案が通ってしまうと懸念されるのが…「拒否できないのか」ということ。
例えば公認「同性カップル」に対してアパート経営者は入居を拒むことができるのか否か。そのような性行為を想像するのも気持ち悪い…まっぴらゴメンだという人はどこに救いを求めれば良いのか。
今なら「わるいけれどお断りだね…他を当たってちょうだい」で済む話。住み分けができている。条例案が通ってしまうと同性愛を受けつけない人たちからすれば生活しにくい世の中になる予感がしてならない。
■「同性婚」条例に懸念=谷垣自民幹事長
(時事通信社 - 03月10日 13:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3311830
「同性婚」条例に懸念=谷垣自民幹事長 87
2015年03月10日 13:01 時事通信社
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自民党の谷垣禎一幹事長は10日の記者会見で、東京都渋谷区が同性カップルに「結婚に相当する関係」を認める証明書を発行する条例案を提出したことについて、「法ができているならともかく、人間が社会生活を送る制度の根幹に関わるだけに、条例だけで対応するといろんな問題を生むのではないか」と述べ、懸念を示した。
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