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再発盤情報の サイハツ・ネットコミュの再発盤の喜怒哀楽

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poco_byrdsさんからアイデアをいただきスレッド立てさせてもらいました。

こんな再発盤はイヤだ。
こんな形なら出さんどいて、

夢にまででてきた幻の一枚
これ出してくれたんなら、死んでもいい(涙)

といったようなエピソードで、どしどしどうぞ。

コメント(34)

Bobby Whitlockの初期のアルバムが再発されるという告知が昨年から本人のサイトでされていましたが、中止になったらしいです。残念!
(ソース:Bobby Whitlockコミュ)

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=7664679&comment_count=1&comm_id=235470
>J-BOY さん
ABC/ダンヒルはあまりCD化(紙ジャケ化)が進んでませんね。メジャー・レーベルなので有名どころも多いのにねぇ。Bobby Whitlockはボクも期待してたので残念です。
ところで「再発盤の喜怒哀楽」はあくまで再発になったものについての喜怒哀楽? Poco_byrdsさんの元の趣旨はそういうことでしたが、たとえば「何であれが再発になってこれがならんのや(怒または哀)」というのもあり?
>小川真一さま

僕は同じアルバムでもリマスター盤が出ると買ってしまうことが多いのと、LPからCDに買い換えた時にいろいろ思うことがありましたので、さっそくアイディアが採用されて嬉しいです。ありがとうございます!

>J-BOYさま

いつかどこかに書こうと思っていたのですが、1980年代末期にBobby Whitlockは確か2枚だけCD化されていました。僕はその内の「Rock Your Sox Off」(POLYDOR P20P 22027)を持っています。これはしばらく前にネットオークションで購入しました。

実はこのCD発売当時、レココレ誌の広告を見て一瞬心が動いたものの当時は買いませんでした。記憶もかなり薄くなっているので、もう一枚が何だったかは覚えていません。

>「何であれが再発になってこれがならんのや(怒または哀)」というのもあり?

僕としては「喜怒哀楽」という感情に含まれると思います。

あるいは「CD化希望!」というスレッド(トピック)はいかがでしょうか?>小川真一さま

ちなみにKing Crimsonネタですが、僕の最新の日記は1stアルバムに関する再発喜怒哀楽風(かなりトホホな体験です)になっています。1回間違えたためにさらに2回も同じアルバムを買うことになるとは・・・です。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=156354372&owner_id=3702017
【怒】というよりも【驚】?

・The Meters / same (Sundazed)

josieレーベルの再発で未発表曲付きで嬉しかったんですが…

どう聞いても、左右のトラックが入れ替わっているように聞こえる。
(過去の日本盤、英国盤アナログなどと比較検証)

今までのものが違っていたのか、再発CD化の際に入れ替わったのか…

で、その後、シングル盤を入手して聞き比べたんだけど、
後者の可能性が強いのでありました。

あまりのことに、今まで誰にも言えなかったヒミツ(汗)
METERSのCDは、

SANDAZEDで買おうか、
RHINOで買おうか、

悩んでいます。

普通に聞いて2社の違いを感じますか?
 ”ひとこと”トピにも書かせていただきましたが、わけあって「嫌ボートラ、嫌デジリマ、嫌紙ジャケ」派の私であります。

 欲しかった盤がそのような形で出ると、仕方ない、そのような処置のなされていない旧発CDの売れ残りを探し続ける、これだけでも十分、”怒・哀”の塊りみたいなものですわねえ。

 うっかり通販で欲しかった盤の紙ジャケ版を買ってしまった時などは、しょうがないからそのジャケをカラーコピーし、プラケースに入れ、”普通のCD”に生まれ変わらせてみたんですが、まあなんとも虚しい作業でありました。

 そんな私の耳に今日も聞こえてまいります、「幻の名盤、××が再発!しかも紙ジャケ!」と。

 ”祭りの声に背を向けて〜 一人行く身の再発街道〜♪”ってねえ・・・
最近ではイギリスのComusの2nd「To keep From Crying」の国内盤紙ジャケリマスターを買ったら最後の短い小曲がカットされていて、高い金出してわざわざ買い直したのにと激怒してしまいました。その後、イギリスのCastleから1st&2ndプラスボートラという2枚組リマスターCDをさらに買い直してしまいました。もちろん紙ジャケの方は中古盤店に即売です。実はこういうことは2回目で、昔Jethro Tullの2nd「Stand Up」日本盤CDも最後の曲"For Thouthand Mothers"のコーダというかリフレイン部分がありませんでした(輸入盤CDおよび最近の紙ジャケはちゃんとあります)。

Alan Parson's Projectの1stは初CD化の時は1曲目の本来はインスト曲に詩の朗読が入っていました。アーティストの意向で改変されたようですが、僕はオリジナル通りが欲しくていろいろ探してMobile Fidelity社のCDを買ったら、最初の曲が元通りインストなのはもちろんそのアナログLP風の音質に驚かされました。これは最終的には「喜」か「楽」でした。
マリーナ号 さん

ぼくも紙ジャケは苦手です。作り直すほどではないですが・・・
プラケースとサイズが合わないので整理しにくい。
プラケースと並べると見えなくなる。
ジャケカヴァーでもしないと印刷面が磨耗する。
などの理由です。

LPジャケの磨耗は味だと思っていましたが、
CDではどうなのでしょう・・・

たぶんLPジャケと同じくらいの厚さの紙を使用していると思いますが、
サイズに相対的にはもっと薄くすべきでしょう(薄いとチャチイですが)。ご指摘の通り、キツクて取り出しにくいです。

デジ・パックも同様な難点があります。

ジャケはオリジナルというなら、時々あるLPサイズでCDというのが正当だと思います(邪魔くさいですが)。CDサイズだとグリコのオマケみたいです。

また、ボックスよりも、LPジャケ・サイズの本にして、LPジャケなどを再現し、オマケのようにCDというのがいいなあと思っています。ボックスは中味を取り出しているのでかさばります。

ついでに、再発とは限りませんが、時々、ポスターなどがCDサイズに折りたたまれていることがありますが、クシャクシャのポスターなんて無意味なのでやめてほしいです。

ボートラは歓迎ですが、初期CDにあったように、同じ曲の別テイクが延々続くにはやめてほしいです。最後にまとめるか(そのとき空き時間があるといいと思いますが、そういう工夫はないようです)、価格が2倍にはならないボーナス・ディスクがうれしいです。

リマスターにはあまりこだわりませんので、リマスターだから買い換えるということはほとんどありませんが、どちらかといえば鮮明なものがいいと思っています。好きな曲(盤)は何かしら重複していくので、いろいろあるのがうれしいです。
poco_byrdsさん

>いつかどこかに書こうと思っていたのですが、1980年代末期にBobby Whitlockは確か2枚だけCD化されていました。

おやまあ。Rock Your Sox Offはキャプリコーンから出た4枚目ですが、そうするともう一枚は3枚目の『One of a Kind』でしょうか。これっていつかキャプリコーンの旧盤が半端に再発されたとき? この話、ぜひBobbyのコミュに書き込んでください。

キャプリコーンの再発といえば、あれはあまりに中途半端。一番頭にきたのは、Cowboyの一枚目をCD化しておきながら、名作『5'll Getcha Ten』を出さなかったこと(怒)
J-Boyさま

Bobby Whitlockのもう一枚は彼のソロアルバムのジャケットを見ているとなんとなく1stのような気がしてきました。CD化当時「Raw Velvet」をLPで買ったばかりで、これではなかったことだけははっきり覚えています。もしも「Raw Velvet」だったらきっと当時CDを買っていたと思います。

Cowboyの「5'll Getcha Ten」は本当に良かったです。僕もCD化希望に一票です!
 ばーばらさんへ
 どうも御反応ありがとうございました。自分以外にも紙ジャケの苦手な方がおられる、それが分かっただけでも大収穫であります。実際、LPジャケへの思い入れというけど、あれだけ縮小されてしまって”同じもの”と感じられるのかなあ?

 >同じ曲の別テイクが延々続くにはやめてほしいです

 それも不愉快ですよねえ。
 下は、ブルースマンのロバート・ジョンソンの”The Complete Recordings ”なる2枚組CDの曲目の一部ですが、これなんかもその一種ですねえ。既発表曲の後にいちいち[Alternate Take] が続いてるって、これ、ひどくうっとうしいぞ。何を考えているんですかね、担当者の悪趣味としか言えません。

1. Kindhearted Woman Blues
2. Kindhearted Woman Blues [Alternate Take] ×
3. I Believe I'll Dust My Broom
4. Sweet Home Chicago
5. Rambling on My Mind
6. Rambling on My Mind [Alternate Take] ×
7. When You Got a Good Friend
8. When You Got a Good Friend [Alternate Take] ×
9. Come on in My Kitchen
10. Come on in My Kitchen [Alternate Take] ×
11. Terraplane Blues
12. Phonograph Blues
13. Phonograph Blues [Alternate Take] ×
マリーナ号さん こんにちは

alt.takes が続くのは
観賞用というより資料用CDですね。
Jazz の方でたくさんこの手がありましたが
最近は是正されているようです。

ロバート・ジョンソンも結局もとのLPがCD化されましたね。
大々的なキャンペーンがあったのか、
コンプリート盤は日本でもかなり売れたようですが、
かなり中古市場に流れていたようです。
コンプリート盤のせいで、ロバート・ジョンソンの印象が悪くなってしまったかも知れません。
マヌケな話ですねえ。
CDを観賞用に買う者と資料として買う者と、
どちらが多いと思っているのだ、と
レコード会社の関係者を小一時間問い詰めたい。
やってしまいました。Gene ClarkのWhite Light、ボーナス5曲紙ジャケを中古屋で見つけて、思わず買ってしまいました。しばらくしてから不安になったのですが、家に帰って確認したらやはり! 2002年にアメリカで出たボーナス5曲リマスター盤と同じものだった。ご丁寧にSid Griffinのライナーまで同じで、違うのはSidのライナーの翻訳と簡単なGeneのバイオだけ。

 まあすでに持っているのを忘れてしまった僕が悪いのですが、「未発表の5曲を追加して、待望の紙ジャケット化」という帯は微妙。でもこの紙ジャケットきれいなんだよな。どうしよう…
マリーナ号さん

>下は、ブルースマンのロバート・ジョンソンの”The Complete Recordings ”なる2枚組CDの曲目の一部ですが

このCD、何年も前に買ったばかりの頃、ドライヴ中に何気なく聴いていたら、同乗者の大顰蹙を買ってしまいました(^^; 
まあ、当然といえば当然ですね。
 サイハツ・ネットの新譜情報にある The Woods Band のファーストですが、「世界初CD化」は違います。2001年に Edsel がオリジナルの曲順でCD化してます。

 しかし、あのレーベルはいったい何なんでしょうか。Emet Spiceland をCD化するとは。ドーナルは穴に入ってしまうかも。
Monaさんへ
ドライブ中は逃げ場がないだけに苦しいですねえ(笑)
こんにちは^^)

昨日いつも通り仕事の行き帰りにCD掘ってたら
「GREAT LOST ELEKTRA SINGLES」というコンピを
見つけました。国内盤だったので、主宰の小川さん執筆の
ライナー付です。コレクターズ・チョイスのイシュー
なのですが、昔同レーベルが出していた同じような
レア音源集「BURIED TREASURE」を持っていなかったので
なかなか嬉しい企画モノでした。曲数は少ないけれど
ワタシみたいなシングル狂は、これらの音源が聴ける
だけで幸せでした。特にフィル・オクスの代表曲
「i Ain`t Marching Anymore」のフォーク・ロックな
別ヴァージョンが聴けるだけでも卒倒モノでした^^)

ジュディ・コリンズの2曲もいいなあ。
「時の流れを誰が知る」って、やっぱりジーンと来ます。
七院知 さん、こんばんは。

「GREAT LOST ELEKTRA SINGLES」バーズの前身ビーフイーターズも収録されていましたね。僕はそれが目的で購入しました。
 あまりにも素朴すぎる書き込みで恐縮なのでありますが・・・
 ”ジャケガイノススメ”なる再発のシリーズ(http://www.bmgjapan.com/specials/beautiful_covers/)がありましょう?
 私には、あのシリーズの対象アイテムって、どれ一つとして”ジャケ買い”したくなるような魅力的なジャケとは思えないんですけど?まあ、趣味は人それぞれ、なんですが。
 って、こんな思いが心に引っかかって仕方がないのは私だけですか?なんかあのシリーズ、私なんかが知らないような深遠な意義があるんでしょうか?
マリーナ号さん

拝見しましたが同感ですね。
しかし「ジャケガイ」にはある種の「におい」があるのも事実です。
うまく言葉で言い表せないカンというか「におい」もありますが、
私のはっきりした判断基準の一つにジャケットに
norman seeffの写真が使われていればそれは間違いなく「買い」です。
全然知らないミュージシャンでもあまりハズレはないですね。
morittiさんへ
反応、ありがとうございました。どうもねえ、”ジャケガイノススメ”の諸アイテムを見ていると、「人はこの種のものを”ジャケ買い”するだろうか、普通?」と、疑問に思えてならないんです。

ついでに。私がジャケだけでも欲しくなってしまうものは、イラストものですねえ。(左より)あまりにタイムリーで恥ずかしいってなものですが、ロバート・クラムのイラストとか、ネオン・パークのものとか、あるいはシンガー・ソングライターのマイケル・ハーレィが自分で描いているジャケとか、そのあたりには弱いなあ。
マリーナ号さん

紙ジャケ問題以来、ご無沙汰しています。

ジャケは、アーティストの写真をメインに使うか、使わないかの区分があると思いますが、「ジャケガイ」で挙がっているのをみると、だいたい後者なのかなと思います。そして、アーティストの写真を使わない場合、なんらか音楽のイメージなのでしょうから、音楽の嗜好によって、ジャケの好みも変わってくるように思います(ちなみに 24 のイラストはどれもぼくの好みです)。一般にジャケ買いをそそるということは難しいでしょう。「ジャケガイ」はたぶんAOR系の人用のジャケ買いみたいです。

ですから「ジャケガイ」はジャケ買いとは一種別のことばと考えられるのが適当かと思います。


moritti さん

norman seeff という名になじみがなく調べてみました。

http://www.normanseeff.com/
Design > Album Covers

こちらのジャケは、アーティストの写真みたいですね。おことばを返すようで申し訳ありませんが、買いたくないのもあります。
ばーばらさん

ノーマン・シーフのウェブサイト紹介ありがとうございます。
知りませんでした。確かにそうですね。

私はアメリカンルーツ系を中心に、ssw、世界の民謡他
土の匂いのするような音楽が好きで、CD店でもその様なコーナーしか訪れません。
パンク・ハードロック系はほとんど(まったくと言って良いほど)聴きません。

写真家と言うのはそのアーティストとしての本能とでも言うのか、欲望の求めるまま、色々なアートに挑戦するものだと思います。

従いまして前述の「土の匂い・・・」のコーナーで見かけた彼の作品のレコード、とご理解いただけましたら幸いです。
言葉が足らず申し訳ありません。

ばーばらさんのコミュニティー拝見させていただきました。
音楽的な好みも結構近いものがありますのでまた色々ご教示下さい。
マリア・マルダーはもちろんマイ・フェイバリット・シンガーの一人です。
これからもどうぞよろしくお願いします。

それにしてもCDになってからと言うものジャケットの楽しみがなくなったと思われませんか?

写真はChilli Willi and The Red Hot PeppersとCommander Codyで、
内容はウエスタンスウィングです。
いずれもジャケ買い(コマンダコディーは以前から知っていましたが)でしたが
私的には大正解でした
ばーばらさんへ

どうも、ご意見ありがとうございました。

>「ジャケガイ」はジャケ買いとは一種別のことばと考えられるのが適当かと思います。

そうなのでしょうね。やはり、私が最初に漠然と予想したとおり、別の価値観に生きる人々のセクト内の楽しみ、という事で。でもねえ、一瞬、期待してしまうんですよね、ジャケガイとか言われると、「いつか、あのアルバムが、そのシリーズで再発されるのでは!」とか。無駄な期待なんですが(苦笑)
すみません。
PC操作が未熟なもので写真up出来ませんでした。
「ドキュメントは既に開かれていて登録できない」と「!」がでます。
改めて挑戦したいと思います。
こんにちは
話がもったいないので該当しそうなジャケットを拾ってきました。
でしゃばってすいません。
今年5月に「奇跡の」CD化されて、瞬く間に市場から姿を消したHummingbirdの『密会』(We Can't Go On Meeting like This)。9月に再プレスされた時にようやく手に入れることができて(ここで教わった再プレス情報のおかげ)、ほっと胸をなでおろしたのだが…

このCD、ライナーには「24 bit Remaster 2007」とあるので、あのBernard Purdieのドラムスが、あのMax Middletonの流麗なムーグが、Clive Chamanのぶいぶいベースが、どんな音になっているのだろうとおおいに期待していたのだが、どうもおかしい。曲の最後のフェイドアウトでは、明らかにバックにノイズが乗っているし、音圧が高すぎてベースの音が歪んでいる。試みに"Gypsy Skys"をリッピングして波形編集ソフトに読み込んでみたら、ほとんど全体にわたってピークがつぶれた台形の波形の連続。最近の技術では、台形になっているからといって必ずしも音がおかしいわけではないらしいが、このCDの「リマスター」は、正直言っていまひとつなのではないだろうか。音源も、マスターテープではなく、かなり状態の悪い音源(ひょっとしたらLP?)ではないかという疑いすら沸く。手元のLP(ちなみに新品で入手して数回しか聴いていないもの)からデジタル録音してゲインをかけた音源のほうが、ベースの音はクリアだ。

もちろん、今回CD再発されなければ、この素晴らしい音楽が新しいファン(といっても限定だから1万人ぐらいだけど)を獲得することもなかっただろうから、どんな姿にせよCD化は大歓迎。ただ、今の技術をもってすればもう少しいい音になったのではないかなと思う。それとも、いい状態のマスターが存在せず、最新技術でようやくCD化して販売できるレベルまで持ってこられたということなのだろうか。
ひとつ上↑で書き忘れたことがひとつ。

CDのM5、タイトル曲の頭のところの4小節は、明らかにLPとミックスが違います。聴きなれたLPでは、ベースのリフにかすかにファズギターが絡む出だしなのが、CDでは冒頭からギターが前面に出ている。なんかふわっとした始まり方で落ち着かない。これはリマスターだけでなくリミックスだと思うのだが、確信犯なのだろうか。

CD化にあたってのリミックスといえば、達郎のように自分でやる人はともかく、有名なのはSugar Babeの最初のCD化でしょうか。
ケニー・ランキンの以下の7枚、
MIND DUSTERS/FAMILY/LIKE A SEED/SILVER MORNING/INSIDE/
THE KENNY RANKIN ALBUM/AFTER THE ROSES
来年1、2月に紙ジャケ化ですって。

SILVER MORNINGとTHE KENNY RANKIN ALBUMは
ランキン本人が許可を出さない、という噂だったので
RANKIN MUSICのデジパックを買ったのに〜、ぐすん涙。

喜んでいいのか哀しんでいいのか。

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