ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

思想と哲学コミュのゴータマ・ブッダ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(26)

>>[2]
では、皆に安易に触れるべきものではないと言うのか?
>>[2]
それとも人による、などと言ってジャッジをするのか?
>>[3]

ーーーーーーーーーー
皆に安易に触れるべきものではないと言うのか?
ーーーーーーーーーー

仏典では、一語一句でも読む/聞くことは良いことである、とも説かれています。

ただし、苦しみは己の執着であることを認めたくない人もいますから、
そういう人に無理に仏教を聞かせてはいけない、という教えもあります。

つまり仏教は相手の状態に合わせて薬を出す処方箋のようなものなんです。
タヒのう!タヒのう!タヒのう!(゜∀゜)o
>>[5]
いろいろな煩悩があることに気づくべきでした。
>>[4]

【人による】

お釈迦さまは誰にでも同じ修行を説くのではなく、相手の理解力に合わせて、修行を与えていました。
これを対機説法と言います。

>>[6]

またーw
ありかんサンは悪ふざけw
釈迦の家は【王族】ですが、その姓ゴータマ(ゴートラ)は「バラモンのゴートラの末裔」という意味。
インド神話でいう【聖者】・あるいは【水星の神】の名として【ブダ】がある。
34才で涅槃に入ろうとして梵天に「なにやってんの!」って止められとるやないかw
>>[16]

ここから釈迦の教えが始まるんやw 仏教の否定かな(*ノ∀`)
>>[17]
はぁ?
とりあえず原始仏典読まないと始まらんわ。
つか、全ての教えが現代に当てはまるわけではないぞ。そこはアレンジしないかん。

【梵天勧請の流れ】

悟りを開いたお釈迦様お釈迦様(ブッダ)は、厳しい修行の末に「悟り(真理)」を開きました。

【教えるのをためらう】

しかし、「この悟りの境地はあまりにも深遠すぎて、煩悩に満ちた普通の人々には理解してもらえないのではないか」「無理に説いても疲れるだけではないか」と考え、教えを伝えることをためらいました。

【梵天による懇願(勧請)】

この様子を見たインドの最高神である梵天(ブラフマン)は、「このままでは世の中の人々が救われない」と慌てました。梵天はお釈迦様の前に現れ、「どうか人々のために、教えの門を開いてください」と何度も強くお願いしました。

【布教を決意】

梵天の熱心な頼みを聞いたお釈迦様は、世の人々の中には、耳を傾ければ汚れを脱して救われる者もいるはずだと思い直し、ついに教えを説きながら歩む(布教の旅に出る)ことを決意しました
>>[16]

書いてないよ。ありかんサンの悪ふざけジョークです、(印象操作)が入ってるから真に受けてはダメ。

釈尊は悟りを開いたときに清々しい気持ちになって、生死に執着しなくなっただけ。
タヒのうなんてしてないよ。
静かに森で自然と調和して生きる道を選んだ。

しかし神々が、【どうか悟った教えを人々の幸福のために説いてください】と願われたので、釈尊は教えを説く旅をする決意をしました。それがたとえ命を狙われたり足が腫れ上がるほどの厳しい旅でも、
誰かの心が救われるならば、と、釈尊は教えを説き続けました。

だから今、煩悩だらけの私たちの元に教えが届いたのです。2500年の時を超えて。

( ˘ω˘ ) 南無釈迦牟尼仏
>>[18]

原始仏教教典の、スッタニパータやダンマパダは、現代人にもわかりやすいね。

素直に『心の持ち方』のコツが掴めますね。
>>[24]
スッタニパータは読みやすいからいいね。
今日は仏陀のYouTube見るわ
仏陀のYouTubeはためになった。
四聖諦を見ていた。
実際の生活への活かし方までやっていたのが良いと思った。

ログインすると、残り1件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

思想と哲学 更新情報

思想と哲学のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。