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日蓮正宗 創価学会 和合を望む会コミュの創価ニセ本尊を拝むと不幸になります

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創価は日蓮大聖人を信じる振りして池田大商人を信伏随従の対照にしてます

本門戒壇の大御本尊=日蓮大聖人の命

代々の猊下は、御本仏 日蓮大聖人から法を相承された手継ぎの師匠です。

創価学会の本尊は池田大商人の命令で改ざんされた物です

日蓮正宗のご法主で26世日寛上人の御本尊様の一部を削り取り

写真に撮って4カ所お文字を引き伸ばし

コンピュータ処理されたニセ物です。

ニセ物に祈ってもつらい不幸な気持ちになるだけで

仏様を削ったり、写真に撮って文字を変えるなんて恐ろしいと思いませんか ?

破門されて、ニセ本尊を作った学会に在籍してるだけでも決して幸せにはなれません

こんな現証ありませんか?

組織の心を我が心として非常識 になる
やる気がでない

引きこもり ペットの突然死

うつ病 自殺 性欲が盛んになる

ガンの多発
精神障害 妄想

犯罪に巻き込まれる

破産 倒産 経済苦

離婚 一家不和

人格破綻 犯罪者が多い

意味もなく悲しい気持ちがわきおこる


恋愛も人間関係も上手く行かない

最愛の人を亡くす など(°_°)

これは、全国に蒔かれている

創価学会折伏ビラから抜粋しました。

日蓮正宗から破門された
創価を脱会した有志が作りました^_^

本物の御本尊様が家に居る人は、

罪障を乗り越えるバネと力が湧き起こります^ - ^
怒りも不幸な気持ちにもなりません


日蓮正宗は皆さんが学会から言われているのとは全然違います

いつでも行きたい時にお寺に通い。僧侶と勤行 唱題して、折伏活動もします。

広大無辺の功徳があり、心の深い部分から変わって行きます。

日蓮大聖人も決して社会奉仕はしませんでした 人を根本的に救うのは、日蓮大聖人のお命


末法の法華経 本門戒壇の大御本尊し戒壇しかないからですヾ(@⌒ー⌒@)ノ

コメント(21)

私も、つい先日まで創価学会に所属しておりましたが、昨年、通常ではありえないはずの
成人になってからの脳性まひの症状が出始め、その後妙信講の方に折伏され、
おかしいと思い、創価学会を退会し、妙信講に所属することになりました。
連続のレス、大変失礼いたします。妙信講ではなく、「妙観講」の間違いでした。
まだ、入りたてのため、名前がよくわからず、大変失礼いたしました。

毎朝、毎晩の勤行では、創価学会時代にはなかった「長行」に、いつも苦労しています。
まだ、つっかえつっかえの、つたない勤行になってしまいます。
>>[2]  こんばんはお初です 長行大変だと思いますが 月水御書にも方便寿量の長行と
明記されておりますので、しっかりやらないとですね
>>[1]

始めまして

私の所属寺院 常在寺にも

妙観講の方がよく来られますよ。

そして総本山 大石寺に通う功徳は広大です

一泊登山だと丑寅勤行に参加できてご開扉2回受けられます。

罪障を消滅する功徳があるので、どうぞご開扉に参加されて下さい🐱
>>[2]

>>[2] くろねこさん

遅すぎたコメントですいません

私も心と身体の病で勤行題目大変で早口になったりつっかえつっかえでも

御本尊様から広大な功徳頂きました。頑張って下さい。

ハマチとブリの違いは??


創価学会と日蓮正宗



謗法厳戒

日蓮正宗の言う「謗法厳戒」というのは、要は自分達に都合が悪い事は「謗法」であり、そういう事をするのを「厳戒」するという意味なのです。

徳川家宣公と正室天英院殿の寄進を受けて山門を建立していますが、徳川家の菩提寺は天台宗の寛永寺と浄土宗の増上寺であり、天英院殿もこれらの寺院の他に真言宗の寺院にも寄進しています。
要するにこれは「謗施」を受けていたことになります。

江戸時代は「自賛毀他」は禁令によって御法度でしたからわからなくはありませんが、江戸常泉寺では天英院殿の息女の菩提寺になるに及び、天英院殿の意向を受けて境内に他宗派 寺院から勧請を受けて鬼子母神堂や水天宮まで建立して祀っています。
しかしながら、当時の大石寺貫首は常泉寺住職を「謗法」として糾弾なんかはしていませんね。

その時々の大石寺貫首の裁量次第で「謗法」であるか否かを決めることのできる御都合主義の「謗法厳戒」なのです。

「謗法とは違背の義なり」という言葉の元来の意味は宗祖日蓮や派祖日興の法義に背く事を意味していましたが、それが次第に大石寺歴代住職に逆らう行為一般と看做されるようになったようです。

日蓮正宗の「謗法厳戒」は自分本位の「謗法厳戒」であり、御都合主義!


正宗の言う謗法厳戒とは自分たちではなく信徒を縛り衣の権威を守るためのものでしかないと思います。

ーーーーーーーー

十三代将軍徳川家定の正室、大御台所天障院殿も家定の薨去後、大奥総取締役であった年寄滝山の薦めにより、大石寺の信仰をしてました。
徳川宗家の宗旨は天台宗と浄土宗であるが、個人的な信仰は許されていたみたいです。
ーーーーー
人皇第百二十三代大正天皇の后、貞明皇太后が昭和16年8月に日蓮正宗総本山大石寺第六十二世信譲院日恭法主から、妙法曼荼羅(鎮護御本尊)の授与を受けていたのは歴史的事実です。


貞明皇太后は、戦時下でお悩み深くあらせられ、北条貴族院議員の薦めにより国家国民と皇室の存続祈願の為に立正大師日蓮聖人の曼荼羅の写しを受けられ御帰依遊ばされたのです。

ですが、貞明皇太后は皇族の実質的な総帥として宮中祭祀を蔑ろにされたわけではありません。

ーーーーー

貞明皇太后が宮中祭祀したら

謗法でっか??


篤姫も謗法でっか??


未入信者が「御開扉」を受けた実例があった。その人物とは、かつてのパナマの独裁者・ノリエガ将軍である。ノリエガ将軍が「御開扉」を受けた場所は、正本堂であり、池田大作を通じてノリエガ将軍が「御開扉」を受けたということに他ならない。

「(ノリエガ将軍は)正本堂に参詣してパナマ国家の健全な発展に向けての出発点にした」(1974年10月29日付け『聖教新聞』)

「この日(ノリエガ)将軍は(池田名誉会長との)会談に先立って総本山大石寺に拝観しており、名誉会長も前日の雨も止み、晴天の中での総本山拝観は、まさに貴国の大発展を象徴していると思うと喜びを述べ…」(1985年5月31日付け『聖教新聞』)

「なお、この日午後、同将軍は総本山大石寺に詣でた」(1986年12月14日付け『聖教新聞』)


1990年2月1日号「ニューズウィーク」誌が、「ノリエガ将軍・創価学会員説」を報道している。この報道に対して、創価学会本部が「ノリエガ将軍の創価学会入信」を公式に否定したとのコメントが載せられている。しかし創価学会はノリエガ将軍が正本堂で「御開扉」を受けたことは否定していない。

日蓮正宗は、公式には日蓮正宗未入信者の「戒壇の大本尊」御開扉を認めていない、と言っているが、日蓮正宗は今日に至るまで、池田大作がノリエガ将軍に「戒壇の大本尊」御開扉を受けさしめたことを全く不問にしている。



ーーーーーー

大聖人は神社を禁止してないから

私が靖国神社にいっても

謗法にならへんな(笑)



日蓮大聖人は神社参拝を禁じてません。
禁じたのは日興上人です。

開目抄(真蹟)には日蓮の「三大誓願」が書かれています。

京都・叡山・南都で学修した大聖人様は、鎌倉に帰る途中で伊勢神宮に参拝してます。

その時に、「我 日本の柱とならん」「我 日本の眼目とならん」「我 日本の大船とならん」と三つの誓いを立て、伊勢神宮内宮(皇大神宮)に誓願。

この年に日蓮は開宗してます。

八幡大菩薩のときは「なぜ私を守らないのか」と叱責し、伊勢神宮では「誓い」を立てます。

大聖人が神社参拝に対して明確に禁止していない理由はこういうところにあるのでしょう。

ーーーーーー

日興上人は檀家である南部実長が三島大社に参拝したのに腹を立てて対立、それでなくとも、この日興上人は教条主義というか、厳格者というか、協調性に欠けるというか、他の五人とも仲たがいをして大聖人滅後、8年後に分派していまの日蓮正宗や日蓮宗になりました。もっとも日蓮正宗や創価学会の人は、日興上人が正統で、他の五人が分派したと言っています。
しかし大聖人自身が神社参拝を禁止してません。


先祖に感謝して日々生活してます。

宗教は大嫌いです。心情だから、誹謗でも中傷でもありません。

信仰二の次三の次、実生活ヨシ人差し指(上)

好き嫌いや嗜好性の問題には一切何の根拠理由は無くても差し支えありません。

其れは人其々の主観だけでOKです。何故ならこういう事には心理と謂う個々人だけの価値観なのですから。

価値観の正邪、高低、上下、尊卑、善悪、優劣などを
云うのであれば確かな根拠理由を示し論理的な説明が必要と為ります。

道理、原理、摂理、定理、公理、実理など即 理性(りしょう)が無ければ為りません!

宗教依存の狂乱妄信者達には己の好き嫌いの感情心理に由る事を

絶対的真理で有るかの如くに迷妄し妄言吐き捨て迷走します。



日蓮正宗は創価学会で大きくなりました
日蓮正宗は創価学会で有名になりました

創価にあらずんば正宗にあらず

そんな時代もありました



今でも大石寺の檀信徒には元創価学会の人々が非常に多いです。寺院なども創価学会員の供養で建立されて事実上近隣の創価学会員のための寺院からスタートした寺院も多いです。

法華講と言うのは江戸時代の〜講と言うのと同じで、信徒の総称と言うかゆるい集まりであって創価学会のように一つの「法華講」と言う団体が存在するわけではないです。 だから寺院や講によって考え方も成立の所以も違い、創価学会に深く縁がある寺院もあれば、あまり創価学会と関係のない寺院もあります。

特に創価学会の相手と議論する事が多い寺院の法華講などは元々創価学会員の集まりである事が多いです。最初から寺院自体が創価学会の会館と並立している場所までたくさんあります。 そういう寺院では元々同じ創価学会の会館に通う人々が分裂して議論しあっているわけですから、それは宗外からだけでなく、宗内で見てもあまり創価学会に縁が無かった寺院や檀信徒からみれば異常な事態です。

家族まで二つに分かれている姿を見ると非常に気の毒でならないのです。 場合によってはこの創価学会の問題に絡んで、家族が正信会になった人もいれば、他の富士門流の宗派に宗旨替えした人もいるし、宗教はこりごりだと言って宗教嫌いになった人もいれば、熱心なキリスト教になった人もいます。 とにかく、この問題が物凄い傷を個人や社会に残していて、家族全員ばらばらになっている可愛そうな創価学会家族が日本中にいるのです。

家族がそれぞれお互いに別の宗教団体に改宗して近所の人を巻き込んで罵り合っているかと考えると悲しいとしか言いようがないです。


創価学会は昭和27年8月、日蓮正宗の信徒団体として「宗教法人」を取得した。

この宗教法人を取得するに際して、宗門に対し、
一、折伏した人は信徒として(日蓮正宗の)各寺院に所属させる事
二、当山(日蓮正宗大石寺)の教義を守ること
三、三宝(仏・法・僧)を守ること

の三原則を守ると約束した。
そして、東京都知事より宗教法人の認証を受けたわけですが、この時の「創価学会規則」には、
『この法人は、日蓮大聖人御建立の本門戒壇の大御本尊を本尊とし日蓮正宗の教義に基づき・・・』(宗教法人「創価学会」、規則 昭和27年8月27日)

総本山大石寺に厳護する本門戒壇の大御本尊を信仰の根本とし、日蓮正宗の教義に基づいて信仰する団体であることが明記されています。



『正本堂落慶式典』

正本堂完工式に学会の招待で、ローマ法王庁特命全権大使ブルーノ・ヴェステンベルグ大司教とデュモリン神父が列席。ヴェステンベルグ氏は「正本堂完工式に出席できましたことは、デュモリン神父および私自身にとりまして非常な喜びであり、また名誉でありました。ご親切なご招待、まことにありがとうございました。善意の人々の祈りが、私ども全てが渇望している幸福と平和と正義を人類にもたらすよう願っております」
とのメッセージを残す。
昭和48年2/16発行聖教新聞社『正本堂の詩落慶式典記録』

正本堂完工式。この式典に、池田犬作はあろうことかキリスト教の高僧を招待したのである。ローマ法王庁の使者・ブルーノ・ヴェステンベルグと、サンフランシスコ大司教・ジョセフ・T・マックギュークンの二人である。
法主・日達上人が導師をつとめる完工式法要に、二人は最前列で参列した。

他の国のからもキリスト教関係者を呼び、法要の最前列に座らせました。
ーーー

浅井会長に言わせると、池田名誉会長が、ノーベル平和賞を狙っての策略という事に、なっています。
ーー


龍神ひろし☆


>> 磯野美樹 さん
バチカンの外交官が、御本尊に祈っている写真まさかあるだろうな?無いなら、あんたの嘘、妄想になるぜ?

バチカンの外交官は、完工式しか出ていない。

完工式は、建物が完成しました。そのお披露目である。



磯野美樹


【法主・日達上人が導師をつとめた。】


導師をしたということは

大御本尊様を見せたということです



謗法与同の罪に当る


龍神ぴろしは言い訳がましい


未入信者が「御開扉」を受けた実例があった。その人物とは、かつてのパナマの独裁者・ノリエガ将軍である。


(ノリエガ将軍は)正本堂に参詣してパナマ国家の健全な発展に向けての出発点にした」(1974年10月29日付け『聖教新聞』


「この日(ノリエガ)将軍は(池田名誉会長との)会談に先立って総本山大石寺に拝観しており、名誉会長も前日の雨も止み、晴天の中での総本山拝観は、まさに貴国の大発展を象徴していると思うと喜びを述べ…」(1985年5月31日付け『聖教新聞』)

「なお、この日午後、同将軍は総本山大石寺に詣でた」(1986年12月14日付け『聖教新聞』)


1990年2月1日号「ニューズウィーク」誌が、「ノリエガ将軍・創価学会員説」を報道している。この報道に対して、創価学会本部が「ノリエガ将軍の創価学会入信」を公式に否定したとのコメントが載せられている。しかし創価学会はノリエガ将軍が正本堂で「御開扉」を受けたことは否定していない。

日蓮正宗は、公式には日蓮正宗未入信者の「戒壇の大本尊」御開扉を認めていない、と言っているが、日蓮正宗は今日に至るまで、池田大作がノリエガ将軍に「戒壇の大本尊」御開扉を受けさしめたことを全く不問にしている。

ーーーーーーーーー

創価学会は、今日「日蓮正宗が未入信者に御開扉を受けさせる謗法を行った」などと言って日蓮正宗を非難しているが、何のことはない。創価学会もかつては同じことをしていたのである。
日蓮正宗も創価学会も「同じ穴の狢」だから、当然といえば当然か?


http://m.mixi.jp/view_diary.pl?&id=1955161078&owner_id=64118945



カルト創価の生みの親は日蓮正宗


創価による言論弾圧事件や盗聴事件等数々の悪行は日蓮正宗創価学会にある時期にも多発した。日蓮正宗は創価を監督する責任があったにも関わらず放置し社会に多大な迷惑をかけた。「注意したからいい」等と言う子供じみた言い訳は世間では通らない。多額の資金や不動産(寄進された寺等)が創価から日蓮正宗に流れていた事は動かしようのない事実であり、別法人や別団体等という言い訳も通用しない!違うと言うなら創価からの多額の寄付はなんなん?


別法人や別団体なら貰ったらアカンやろ?




キチガイ日蓮正宗信徒へ


日本中で、数百万体の本物の御本尊が大量に御不敬され、同時に、数百万体ものニセ本尊が流布したのですから、日本はまさに大謗法の国土となってしまい、その現罰で、地震・噴火・大不況・凶悪犯罪の多発といった災厄が国中を覆うことになるのです。

ここな→地震・噴火・大不況・凶悪犯罪の多発といった災厄が国中を覆うことになる

宗教起因原因が記述してあるだけだな



宗教抜きで要因を書けヴァカが

あ

すまそー

低能すぐって因果関係事態理解不可でしたな ハハハ〜



キチガイ法華講員へ


日本中で、数百万体の本物の御本尊が大量に御不敬され、同時に、数百万体ものニセ本尊が流布したのですから、日本はまさに大謗法の国土となってしまい、その現罰で、地震・噴火・大不況・凶悪犯罪の多発といった災厄が国中を覆うことになるのです。

ここな→地震・噴火・大不況・凶悪犯罪の多発といった災厄が国中を覆うことになる

宗教起因原因が記述してあるだけだな



宗教抜きで要因を書けヴァカが

あ

すまそー

低能すぐって因果関係事態理解不可でしたな ハハハ〜





キチガイ日蓮正宗信徒へ


日本中で、数百万体の本物の御本尊が大量に御不敬され、同時に、数百万体ものニセ本尊が流布したのですから、日本はまさに大謗法の国土となってしまい、その現罰で、地震・噴火・大不況・凶悪犯罪の多発といった災厄が国中を覆うことになるのです。

ここな→地震・噴火・大不況・凶悪犯罪の多発といった災厄が国中を覆うことになる

宗教起因原因が記述してあるだけだな



宗教抜きで要因を書けヴァカが

あ

すまそー

低能すぐって因果関係事態理解不可でしたな ハハハ〜



創価学会が、勝手に製造・販売している「ニセ本尊」。日蓮正宗の御本尊は一体一体、表具師が表装しているが、このニセ本尊は、カレンダー等と同じく表装なしの「一枚刷り」になっている。
「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。日蓮大聖人様のお悟り、唯授一人、代々の法主猊下以外にはどうしようもない。だから、佛立宗や身延のヤツラが書いた御本尊なんていうものはね、ぜんぜん力がない。ニセですから。力がぜんぜんない。むしろ、魔性が入っている。魔性の力が入っている」
(『大白蓮華』昭和34年7月号9頁・戸田城聖)


平成3年11月に日蓮正宗より破門され、総本山より御本尊の御下付をいただけなくなった創価学会は、平成5年9月、あろうことか「ニセ本尊」の製造・配布の実施を聖教新聞紙上で発表し、その後、大々的に御本尊の交換を進めました。
戸田城聖氏の言う「代々の法主猊下以外にはどうしようもない」はずの御本尊を、御法主上人猊下の許しもなく勝手に改竄(かいざん)し、我がモノ顔で会員に配布したことは、まぎれもなく「本門戒壇の大御本尊との決別」「身延日蓮宗以下の邪教化」を意味するものです。この時点で創価学会は、越えてはならない一線を越えてしまいました。
例えば一万円札の偽造紙幣も、それが本物に近ければ近いほど、本物と見分けがつきにくい精巧なものであるほど、社会を混乱させる力が強く、その罪は重くなります。ましてや、それが信仰の対象たる本尊であれば、その大謗法の重罪は想像を絶するものです。
また偽札は、どれほど良くできた精巧なものであっても、日本国家の許可なく造られた犯罪物そのものであり、それが正規の紙幣として効力を発揮することはありません。学会製のニセ本尊も、御法主上人猊下の許可・允可(いんか)なく偽造されたものであり、それを拝んで功徳(くどく)・利益(りやく)があるどころか、逆にその魔性によって堕地獄は必定(ひつじょう)です。
また何よりも、学会に回収された本物の御本尊は、まとめて御不敬され、一体として宗門に返納されていません。日本中で、数百万体の本物の御本尊が大量に御不敬され、同時に、数百万体ものニセ本尊が流布したのですから、日本はまさに大謗法の国土となってしまい、その現罰で、地震・噴火・大不況・凶悪犯罪の多発といった災厄が国中を覆うことになるのです。


ーーーーーーーー


ま

何でもいいけどよ

違法じゃねえなら

創価丸儲けって話だな


偽本尊作製は、違法じゃない


違法じゃないならOK


 「ほとんど地震が起こらない韓国で、M6級の地震が発生したことに私は驚きを覚えています。これは大変なことなんですよ。太平洋プレートのプレッシャーはフィリピン海プレートに伝わって、現在、熊本に集中している。その余波が韓国にまで伝わっているということですから、いずれ、とてつもない地震が日本で発生すると思います」
 こう語るのは琉球大理学部名誉教授の木村政昭氏である。


 9月12日午後7時44分頃、韓国南部の慶尚北道慶州市付近を震源とするM5.1の地震が発生し、その50分後にもM5.8の地震が発生した。韓国の気象庁は2回目の地震について、「1978年に観測を始めて以来、韓国で起きた地震としては最も大きな規模だった」と発表している。


 災害対応などに当たる韓国の国民安全庁によると、少なくとも8人が倒れてきた家具などでけがを負ったほか、建物にひびが入ったり、水道管が破裂するなどの被害も約250件以上把握しており、「今後、さらに規模の大きいM6以上の地震が起きる可能性がある」と、引き続き警戒するよう呼び掛けている。


 韓国はもともと地震の少ない国だけに、揺れに弱い建物が多い。震源に近い慶尚郊外では、幅10メートルほどの住宅の塀の石垣が倒れる被害なども出ている。地元住民の女性は、「余震で全く眠れなかった。家が損害を受けたので、安全かどうか専門家に調べてもらうつもりだ」と、話している。
 また、中心部では住宅の屋根瓦が乗用車の上に崩れ落ち、フロントガラスがめちゃめちゃに壊れていた。乗用車を所有する男性は、「ドーンと何かが落ちる音が聞こえて外に出てみたら、乗用車が壊れていた。非常にショックで、政府に補償してもらいたい」と韓国人らしい反応を見せた。

 韓国では7月5日にもM4.9の地震があったばかり。ネットでは「空中で生活する方法はないだろうか?」などという不安の声で溢れている。


「2000年以降、M3.0以上の地震は年8〜9回発生しているが、それ以上の規模の地震はゼロ。過去100年に広げると、M5級の地震は4〜5回。その意味でも、韓国は地震が起きない安全域なんですよ。ところが、この2カ月でM5級が頻発しているのは、韓国でも地震の活動期を迎えたということです」(地質学者)

 恐ろしいのは、日本の地震と連動していることだ。
 「日本も韓国も、ユーラシアプレートの東端に位置しているので、互いに地震や火山噴火を誘発し合っても何ら不思議はないと思います。例えば、869年に発生した貞観地震。大地震が相次いで起こる今の時代は、あの頃と状況がよく似ているのです」


貞観地震では、三陸沖で推定M8.3の大きな揺れが発生し、地震と津波で1000人以上の死者という甚大な被害が出ている。
 サイエンスライターが言う。
 「この貞観地震が発生した前後に、最近数十年余りで発生した地震や火山噴火と同じ地域で地震が起きているんです。貞観地震の5年前には、富士山の貞観大噴火も起きている。また、2年後の871年には鳥海山が噴火。貞観地震の9年後の元慶2年(878年)には、M7.4の相模・武蔵地震が発生している。さらに915年には、十和田火山の大噴火による火山灰が東北地方一円に及び、水田が灰に埋もれたという記録も残っているのです」



朝鮮半島に目を向けると、同じ時期、白頭山が大噴火したのである。そればかりか、『三国史記』によると、貞観地震の1年後の870年から、韓国では地震が頻発する地震の活動期に入ったことが分かる。また、1454年に東北地方を襲った地震による奥州津波のほぼ1カ月後、朝鮮半島南部で大地震が発生。多数の圧死者が出たと『朝鮮王朝実録』に記されている。


 武蔵野学院大特任教授の島村英紀氏が言う。
 「ここへ来て、何百年に一度という直下型の大地震がイタリアで発生したばかりです。プレートに乗っているわけですから、まったく発生しないということはありませんからね。隣国の韓国でも、この種の地震は何度となく繰り返された。1945年前後には、多数の死者を出した東南海地震、南海地震が発生していますが、こうした海洋型の巨大地震の前には、必ず直下型地震が起きている。鳥取地震、北但馬地震などがそうです。韓国の地震も、そうした西日本の地震活動の一つと考えた方がいいかもしれません」


 日本と韓国の地殻の動きが連動するのは、地震学者の間では常識だという。
 加えて、70年前の終戦前後には、日本と韓国の明らかな連動地震があったという。
 「1944年にM7.9の昭和東南海地震が中部・東海地方を襲った。東海地域の軍需工場が壊滅的な打撃を受けたことを隠匿するため軍部は箝口令を敷き、その全容は明らかではありません。その直後には、当時の朝鮮と満州国の国境付近でM6.8の巨大地震が発生している。その後、地震はキャッチボールのように朝鮮半島から日本に戻り、'46年、紀伊半島沖でM8.0の昭和南海地震が発生したのです。戦後の混乱で被害の全容はなかなか判明しなかったが、連動の一例であることは間違いない」


 では、韓国内の大地震はどのような地震をもたらすのか。
 前出の島村氏は、「実例が少ないので断言はできないが、南海トラフ地震が最も心配と言えます。確実に近付きつつあるということです」と言い、木村氏はこう語る。
 「伊豆・小笠原を震源域とした大地震が一番心配です。歴史を紐解くと、あそこを震源域とした慶長地震が津波地震として知られている。どういうことかと言うと、南海トラフのプレート境界型地震ではなく、伊豆・小笠原海溝の一部を震源とした地震の発生です」


 南海トラフ地震の一つに数えられる慶長地震は、江戸時代初期の1605年2月3日に発生したものだ。震源については諸説があり、南海トラフ単独説と、南海トラフと房総沖の連動説などがある。津波による溺死者は約1万人だが、地震による陸地の揺れは小さいのが特徴で、震源や被害規模も不明な点が多い。
 最近になって地震学会では、この慶長地震が南海トラフのプレート境界型地震ではなく伊豆・小笠原海溝の一部、つまり、鳥島付近100km四方で発生したM8.2〜8.4の地震と仮定すると、当時の津波の再現が可能であるという論文が発表された。
 ともあれ、日韓連動の過去の事例からも、南海トラフ地震を心配する声が多いようなのだ。


 「南海トラフ地震の記録は数多く残されています。その記録を年代順に並べてみると、おおよそ100〜150年の周期で発生しているが、安政大地震と昭和南海地震は間隔が90年だった。しかも、1854年には、安政東海地震と安政南海地震が立て続けに発生している。周期にはばらつきがあるものの、海上保安庁が設置した観測機器からは、強ひずみ域が想定東海地震の震源域から広がりを見せ、M8.0だった1946年の南海地震の震源域からさらに南西側に広がっていることも判明しているのです」


 ひずみが解放される時期は、刻一刻と迫りつつある。韓国の大地震は日本の大地震にリーチが掛かった証拠。それに備えるのは地震大国日本の宿命なのだ。


矢印(上)矢印(上)矢印(上)矢印(上)


地震のコラムに創価学会や日蓮正宗の人でてないね(笑)


例え出てきて立正安国論を

言うても誰も相手にしない


ドン引き間違いない!


根拠なき立正安国論




日本中で、数百万体の本物の御本尊が大量に御不敬され、同時に、数百万体ものニセ本尊が流布したのですから、日本はまさに大謗法の国土となってしまい、その現罰で、地震・噴火・大不況・凶悪犯罪の多発といった災厄が国中を覆うことになるのです。


ここな→地震・噴火・大不況・凶悪犯罪の多発といった災厄が国中を覆うことになる

宗教起因原因が記述してあるだけだな

宗教抜きで要因を書けヴァカが

あ

すまそ〜

低能すぐって因果関係事態理解不可でしたな ハハハ〜



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