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現用ジェット 戦闘機コミュの戦闘機

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戦闘機のいろんな動画みたいのですが。
皆さんもし知っていたら見せて頂きたいです。
実際のドックファイト・兵器・対空・対地 の様子使用など 
(不適切でしたら トピ削除お願いします。

コメント(112)

フランカーで試験さていませんでしたっけ?

翼端のハードポイントを後ろに回転させれるように改造してたような気がする…
なるほど
今の戦闘機ですと追尾されたら神に祈るくらいですから、背後を取られたら終わりって戦闘よりも背後にも脅威がある戦闘のが幾分有利に交戦できるような。
ミサイルをこちらに向けているか向けていないかで全然脅威が違いますもんね。・・・素人の考えでした。

>>72 ひろかすさん

全方位=自分の後ろでも攻撃可能…ではないですよ。

全方位=敵機がどの方向を向いていても攻撃可能という意味です。
(例)ヘッドオン
>>75
意味がいまいちわかりません
ミサイルを後ろ向きに取り付けるのが有効か否かという質問でしたら
>>70>>71さんの言うとおりですし

後ろに攻撃できるか否かでしたら
ウィキぺデイア 【空対空ミサイル】より

LOBLとLOAL
目標の発見、捕捉 (Lock-on) とミサイル発射の順序の違いにより、LOBLとLOALに分けられる。

LOBLとはLock-On Before Launchの略であり、ミサイル搭載シーカーが目標を捕らえてからミサイルを母機から発射する発射形態を指す。同一目標を2本のミサイルが追尾したり、ノーマークの目標が発生しないように母機が複数のミサイルを厳密に統制したい場合にはLOBLという発射形態が選択される。

LOALとはLock-On After Launchの略であり、母機のセンサーが標的を捉えているものの、ミサイル搭載シーカーが目標を捕らえないうちから発射して、発射後・飛行中にミサイル搭載シーカーが目標をLock-onする発射形態を指す。ミサイルシーカーの検知可能距離を上回る射程のためLOBLが不可能な中・長距離ミサイルで使われる事が多い発射形態だが、短距離ミサイルであっても、標的が母機の後ろや横に居る場合などミサイルのシーカー走査角内にない場合に使用されることがある。 なお、短距離ミサイルがLOAL能力を持つようになったのは、比較的最近のことである。

とのことですので可能である、
したがってミサイルを後ろ向きに取り付けなくても、技術的には後ろの敵を攻撃可能ということです
つまり後ろ向きに取り付けることは意味がないとの結論です


>ひろかすさん

全方位交戦能力の事とごちゃ混ぜになってるようです。

all-aspect capability
赤外線誘導の空対空ミサイル・地対空ミサイルにおける、後方に限らず全方位から目標をロックオン、攻撃可能である能力のこと。
空気との摩擦などにより熱をもった主翼前縁や機首、胴体と言った部分から放射される、比較的弱い赤外線をも捉える能力を持つことが条件となる。


LOBLとLOALの違いは心得てるつもりです。

赤外線誘導・発射前ロック(LOBL)の場合は、赤外線ミサイルシーカーの視野である「前方中心線左右15度の範囲の敵」しかロックできず撃てないのが常識であったが、ロシアは中間指令誘導と赤外線ミサイルを組み合わせて、赤外線シーカーを発射後ロック(LOAL)する技術を短距離ミサイルに応用するという発想の転換を行って、「IRSTが照準可能な前方中心線左右60度はIRSTが敵機のエンジン排気赤外線を追尾して、ロックしないで発射した赤外線画像ミサイルに敵機の座標を知らせて発射後ロック(LOAL)して命中させる」というオフボアサイト・ミサイルR-73 アーチャーを1985年頃に既に開発してMiG-29やSu-27に搭載していた。
西側戦闘機のAIM-9L サイドワインダーは「前方中心線左右15度の範囲の敵」しか撃てないのに対し、東側のMiG-29やSu-27のR-73 アーチャーは「前方中心線左右60度の範囲の敵」つまり横にいる敵を撃てるのではドッグファイトで勝ち目はなかったからである。
西側でもオフボアサイト赤外線ミサイルAIM9-Xが生産を始めたのは15年後の2000年になってからであった。
しかしIRSTと指令誘導によるオフボアサイトは戦闘機のアビオニクス全般まで変更せねば実現できないために、多くの西側諸国で赤外線シーカーをジンバルに載せて首を振り、発射前ロックできる角度を広げた準オフボアサイト赤外線ミサイルが開発された。

以上wikiより

技術的に可能なのは知ってますが、今のところアチャーやAIM-9Xでさえ横の目標しか攻撃できません。
>>78
なにと何がごっちゃになっているのでしょう

後ろ向きミサイルが「あるかないか」なら現時点では無いしその必要性も無い、
後方攻撃が「出来るか出来ないか」なら出来ると言いたかっただけなんですが

パイソン5
2000年代より配備開始。発射後ロックオン能力(LOAL)を備え、全方位能力のほか、自機後方象限を含む全方位への発射能力を有する。誘導方式はデュアル・バンドに対応した赤外線イメージ誘導。オフ・ボアサイト能力も優れており、センサー角は100度を有する

詳しくはわからないのですが、これって前向きに撃っても後ろの敵を捉えることが出来るんじゃないの?パイロットの目視センサーとかとも関係なく
えーと…
赤外線誘導型ミサイルにこだわると余計にややこしいのでは?

あと、航空機のミサイルと言っても地上からの支援が必要なモノもありますし
技術的には自機の後方の敵機でも攻撃可能な事は実験済みだったのでは…?

敵機の方向ってのは要は赤外線誘導型のミサイルが
エンジンからの排気熱や赤外線レーザーの反射をどいいうプログラムで追っかけるか?って事の話しだと思うのですが…

後方攻撃可能な対空サイルは
恐らくレーダー誘導タイプではなかったかと…

あと、大概のミサイルは発射直後くらいまでは機体本体とコネクタで接続されてデータのやり取りをしてますから
ロックオンした敵機の自機からの位置、おおよその進行方向から考えられるエリアに飛ばしてから
赤外線誘導に入る様にすれば
赤外線誘導型でも後方の敵機を攻撃可能だと思いますよ
でもって話の内容を見た所、
短距離対空ミサイルの話しばっかりですが

ミサイルの戦闘って
より長距離、長射程の対空ミサイルを敵の攻撃範囲外から打っ放して迎撃するって事を争ってた様な気がします

最近、後方も迎撃可能な対空ミサイルの話しが出てきたのはやはりステルス機が実用的になってきたからだと思いますよ
>全方位
 外野ですが、GHOULさんがいっているのが、赤外線誘導型ミサイルがロックオンするときに、従来型は“敵機の後方”からしかロックオンできなかったが、近年“敵機がどの方向を向いていても(全方向)”可能、という事を言っているのではないかと。

 ひろかすさんの方は“自機にとっての全方向”に存在する敵機(向きは不問?)に撃てるかどうかですよね。


 おじゃましました〜
とても難しい内容ですね。
現在の空対空戦闘は、以前と変わらず背後を取ることにあるのでしょうか?
背後にも攻撃が出来るとしたら、戦闘形態が以前と変わったという事でしょうか?
ミサイルの精度が高まったらミサイルを先に発射した者勝ちな時代になりそうですね。
私の頭はまだ映画トップガンのようなロックオン方式なので、夢のような話しです。
大本の質問の趣旨を考えると
後ろにつかれたら終わり(というか後ろにつかれた時には死んでるも同じ)なのは今も昔もかわらないでしょうね
ただトップガンで描写されてるような後ろにつかないと落とせないのではなく
後ろにつけば 確実に落とせるから後ろ方向に回り込むといったところでしょうか

そもそも質問者のGOCCIさん自身 空対空戦闘でドッグファイトに持ち込むようになる
前提条件をご存知ないように見受けられますが

後ろに向けて撃てるミサイルがあるかどうかはともかく
短距離ミサイルはAIM-9Xやなんかみたいに後ろに付き合戦をやっている間に
横方向に向かって撃てるミサイル使って後ろにつかれる前にこちらが撃墜する
って開発をしてるようですね
http://www.youtube.com/watch?v=KpBpzuDRt0A
AIM-9Xの映像です 推力偏向パドルの機動性はすごいですね
元々、フエニックスミサイルみたいに敵の射程外から先にうてば勝ちってミサイルは前からあるんじゃ?
まぁ86の初期の時代なんかは操縦桿以外に赤外線レーザーを敵機に照準する用のスティックがあったらしいので
ミサイルの進化を追いかけるのも面白そうですね〜

今は自機の機首方向以外でもロックオンする方法の開発研究とか
そのロックオンした敵機を迎撃出来るミサイルの開発をしていると考えるべきだと思いますよ
ミサイルの後方発射に関して、戦闘機ではないですが、台湾空軍で運用されているC-130輸送機に自衛用として翼端にAIM-9を後ろ向きに搭載しているそうです。
あの戦闘爆撃機かな?
名前は忘れたけど、聞いた話では設計上の問題が若干残っているそうです。
ソースがあまり確証のない所なのですが……
>nemoさん

ラビの開発者が中国に渡ってJ10が開発されたみたいですからパクリではないと思います。
J11じゃなくて?

Su―27の美しさをぶち壊した、神への冒涜以外の何でもないパチモンだよ。
FC-1もあるよねわーい(嬉しい顔)

http://ja.wikipedia.org/wiki/FC-1_%28%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F%29
>nemoさん

F-16→F-16XL→ラビ→J10って流れっぽいですからある意味異母兄弟ですねあせあせ
>nemoさん

それはどうかと…あせあせ
いくら改良されてもF-16の開発が1970年代…やっと追いついたと言った方が適切かなあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
日本はどうなることやら、F-2みたいになったりしないことを祈ります。
いっそF-22のスペック超えちゃいましょう。「ありえないだろ。嘘吐くな日本!」とか言われるくらいの性能を(無理だよね)

このごろインドがなにやら戦闘機作っているって噂があるんだけど本当かな?本当なら侮れないよ。
>胡瓜さん
インドは、LCAという軽戦闘機の計画をずっと抱えてますが、エンジンが国産化できなくて、まったく進んでいません。
試作機はF404なんですが、ライセンスが認められないのだそうです。

今、インドは新しい戦闘機の調達を進めているそうですが、アメリカも候補を出しているので、こっちにライセンスを出すことはないでしょう。

>GHOULさん
F-16XLのクランクドアロー・デルタと、ラビのクローズドカップルド・デルタはかなり違いますよ。ラビがGD(当時)の技術協力で開発されたため、異母兄弟とするのは、間違ってはいないと思いますが。
>いーのさん

ご指摘ありがとうございます。
適当な事を言ってしまいましたorz

インド空軍の新戦闘機選定ってどうなってるんですかね?
確か候補がF-16、F/A-18、Su−30、MIG-35、タイフーン、グリペン辺りだったと思うんですけど…
懐かしの、クレイグ・トーマス原作のSF航空アクション&スパイ映画「ファイアーフォックス」


飛ばして、「ファイアーフォックス」登場場面映画


自撮りです((o(^-^)o))
航空祭前日予行練習時に撮ったF15です(笑)

たまに乗せますね
自撮り

F2(3号機)の操縦席
F15のエンジン外したとこ
開発中?の無人機

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