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光で直す心と体コミュの日々雑感

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とりあえず、感じた事、言いたい事、ありのままに、又、ありのままでなくとも結構。テーマにかかわらず何でも。

コメント(19)

トピを沢山立てると解りにくくなるので、現状、トピ作成は管理人だけに権限があります。
内容はなるべくシンプルにしたいので、いくつかのトピを削除しました。そこに書かれてあった内容をここにまとめてアップします。
◉盲目へのプロパガンダ
先日、薬局をうろうろしていたら「紫外線はお肌の大敵…紫外線からお肌を守る当社の○○を」という放送が、繰り返し店内に流れていました。そうやって実に50年以上も紫外線を敵視するプロパガンダが続けられてきました。その結果、紫外線という言葉ですぐに連想されるのは、癌・白内障・老化・シワということになり、化粧品、薬品、建築材料、メガネレンズ、衣料など、身の回りの全てが紫外線を遮断するものになってしまいました。しかし、日光の専門家は、こうした極端な紫外線の遮断は人体の防御機能をきわめて弱くすると主張します。

日光が強力な「栄養素」であることは古代から知られていました。
太陽による治療は、20世紀初頭から1930年代にかけてかなり一般的となり、ギリシャの太陽神ヘリオスにちなみ「ヘリオセラピー」(太陽療法)と呼ばれていました。
ヘリオセラピーの病院は、空気の透過性が優れ、紫外線をよく通す海抜1500メートルの場所に造られ、大腸炎・貧血・通風・膀胱炎・動脈硬化・慢性間接リューマチ・湿疹・ニキビ・疱疹・座骨神経痛・喘息・腎臓病・やけどなどに絶大な効果をあげました。結核もそのひとつで、多くの患者が完治したといいます。そこで働いていた医師が、サングラスで紫外線を遮ると治療効果がなくなることを発見したのです。

紫外線が100%有害だという風潮は、原始的で残忍な動物実験から始まったものでした。猿の目を無理矢理こじ開け、そこに強力な紫外線を40分近くも当て、すっかり盲目にしてしまった後で、紫外線は有害であると決めつけたのです。

ある日、火をみつけた原始人が、火の中に手をかざしたら大やけどを負い、その時から火というものを大変に危険なものだと思い込み、人類はその日からいっさい火を使うのを止めたという状況に等しいといえます。
うまく使えば、美味しい料理もできるし冬でも暖かく暮らせるということが理解されていない。日光についてはまさに、そういう状況にあるわけです。
もちろん、製薬会社や化粧品会社の利益のためという見方も有力ですが。
私たちは無知と目先の利益のために、自分自身を盲目にしているのかもしれません。
◉無
私は別に仏教徒ではないのですが、禅の思想には惹かれるものがあります。これまでいくつか禅についての本も読みました。
セロトニン研究者の有田秀穂先生は、座禅による瞑想がセロトニン神経を活性化させることを発見しました。2500年前に仏陀が教え広めた座禅という訓練の中に、最先端科学がようやく解明しはじめた事柄が含まれていたことに驚きを感じています。

この禅の思想の中心には『無』という観念があります。私は昔から、この無というものがいったい何なのかがよく解りませんでした。何も持たないこと?何も感じないこと?財産にこだわらないこと?では貧しくてもいいのか、突詰めるほど浮世離れした観念であるかのように感じてきます。しかし、脳科学と座禅を結びつけて考えてみると、そこに一つの答えをみつけられたように思えました。

脳内では常に喜怒哀楽が生じています。それを生じさせている化学物質で有名なのがドパミン、アドレナリン、セロトニンという、心の3原色と呼ばれる物質です。これはRGBという光の色に例えることができます。

日々様々な出来事に直面して、人の心はそれに反応して変化します。あるときは興奮して真っ赤になり、あるときは沈み込んで真っ青になります。そうなっている時は世の中を赤い色や青い色のフィルターを通して見ているのと同じです。目の前が真っ暗だ、人生がバラ色だという表現があります。それは共にドパミンやアドレナリンのどちらかが活発に分泌されている状態を表しているわけです。バラ色なら、どんなものを見てもどんな出来事があっても、ご機嫌な気分で対応できます。これに対して、今日はブルーだという言葉があります。外国では落ち込んでいる時の表現らしいです。そうなると、どんな良い出来事があっても、不機嫌な対応しかできなくなります。

そこで登場するのが心のバランスを保つ脳の指揮者であるセロトニンです。セロトニンがドパミンやアドレナリンの分泌の調整を行ない赤や青に染まった感情を中和すると、物事がありのままの色で認識できるようになります。赤や青のフィルターをかけた世界から、目の前がバランスのとれた光で照らされた世界へ変わるわけです。色は自然色のまま、美しいものは美しいままに世界を認識できるようになるわけです。つまり、ものごとを正常に捉えられるようになるわけです。それを平常心と呼びます。

平常心とは悲しくて落ち込むのでなく、嬉しくて興奮のあまり舞い上がるのでもないという状態のことです。これは感情が無いという意味ではありません。
「心を用いること鏡のごとし」という言葉があります。過ぎたことにいつまでもくよくよしないということですが、セロトニン神経がうまく機能すると、心の傷やこだわりをいつまでも引きずることなく、直ぐに平常心に立ち返ることができます。
精神的に大きな打撃を受け、そのまま鬱病になるなどということがありません。思い上がって人格に変調をきたすというようなこともありません。

無になるということは、世間を遠い所から眺めながら何も持たないとか、感情を押し殺すということではなく、その直中で活動しながらも平常心に立ち返ることのできる能力のことだと思います。 
日本の医療が多国籍企業(ユダヤアフラックなど)の食い物にされようとしている…と書くと、普通の人はピンと来ないかもしれない。医療(病院)って、そもそも商売じゃんという人もいると思う。しかし、それは日本人だけに通じる話。アメリカではオバマケアというのがあって、あたかもオバマがアメリカの医療制度を改革し、これまでアメリカになかった国民皆保険制度を実現したかのごとく語られることが多いけども、実は全く違う。

ジャーナリストの堤未果さんが、アメリカの医療の実体と、これから日本に迫り来る強欲な多国籍企業の鬼畜商法を解り易く解説しています。以下の動画を是非視聴してください。

◉忍び寄る魔の手から逃げ切れ日本!/堤未果
https://www.youtube.com/watch?v=pMe8dEHLP1Q
脳細胞に光を当てることで、うつの症状を改善する新たな治療法を理化学研究所の研究チームが発表…とことです。
ノーベル賞受賞者の利根川さんの研究チームらしいです。

以下抜粋=====
理研脳科学総合研究センター・利根川進センター長(75):「記憶を操作することによって、うつ病の症状を示すマウスを治した」
 ノーベル賞受賞者の利根川氏ら理研の研究チームは、ストレスを与えられ、うつの症状が出たマウスの脳細胞に光を当て、過去の楽しい記憶を呼び起こす実験を行いました。その結果、好物の砂糖水に興味を示すなど、うつの症状が大きく改善しました。うつの症状が出てから楽しい体験をさせても改善はみられないということです。研究チームは、「すぐに人に応用できるものではないが、新たなうつ病治療の可能性を示せた」としています。
====抜粋終わり

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000052868.html


しかし脳細胞に光を当てるって…切り開いて直接??それとも目から??
どちらにせよ、光には秘められた力がありますね。
おてんとうさまはだてに光ってない。
美白志向の強い業界にあって、サーフィンで真っ黒になっても、これが私の生き方と主張する深田恭子ちゃんはいい子が産めそうですね。
◉早死にする職業トップ5

1位:Webディレクター
2位:商社マン
3位:ベンチャー企業中途採用組
4位:広告代理店の営業
5位:外資系生保の営業

◉早死にした人の生活環境」トップ5

1位:部屋にモノが多い
2位:部屋に人(妻)を入れない
3位:カップ麺などのゴミが多い
4位:昼も遮光カーテンを閉めっぱなし
5位:親と連絡を取っていない

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3657223&media_id=29&from=news_search


不思議な事に建設関係者など外で働く人の職業がみあたらない。
けっこう体力的にハードなはずなのにね。

部屋にこもって、ああでもないこうでもないとストレスに苛まれている人が危ないということなんでしょう。窓もない部屋だったら最悪。食生活でも、作る時間がないからとカップ麺などのジャンクフードに頼っていたら火に油をそそぐことに。

たとえそういう仕事をしている人でも、栄養学を身につけ、意識的にお日様に当たって癒されていれば、健康が保てる確率が高くなると思います。
このコミュに入ってから、日光浴をするようになり、サングラスもかけないようになりました。顔の頰にいつも痒いとこがあったのですが、治りました。お日様のおかげかと思っています。
>>[8]
今時の日光はとてもおだやかで、天気のいい日は心地よいですよね。
窓から入る光も、部屋の奥まで伸びて、お手軽に日光浴が楽しめます。
冬だから日光浴ができないということはないんですよね。私も時々窓を全開にしてやってます。
大寒ということで寒さが本格的になってきました。今年は暖冬だと思っていたものだから、ここのところの急な寒さが少々身にこたえました。年配の方は特にご用心。うちの84歳になる母親は寒い時期になると転倒して骨折します。

この時期は太陽の位置が低いので、天気の良い日は部屋の奥まで日光が入ります。晴天で風がない日は、この季節でも日光浴が可能です。まあこれも、窓の大きさとか近隣の状況によりますが。

うちの場合は窓を全開にしても、前には母屋があるだけなので人目を気にせずに真っ裸で日光浴が可能です。

話は違いますが、部屋の奥まで届く日光のせいで火災が起こる事があるらしいです。ニュースで言ってました。部屋にある金魚鉢などの置物がレンズの働きをして発火させるらしいです。山火事なども水滴がレンズの働きをして起こると聞いた事があります。窓際にはそういう物は置かない方がいいかも。
今年の夏は猛暑ということで日光浴には最適ですね。私の部屋もエアコンOFF時は36度に達しています。初心者の方はくれぐれも強烈な直射日光にいきなり当たらないでください。最初の一週間くらいは日陰でやるのがいいです。海岸では砂浜の照り返しが強烈で、紫外線も数十倍になるとのことなので、パラソルかテントを張ってやるのがいいでしょう。

最近の研究では血管の若返りや血圧の正常化、そして糖尿病の防止や改善にいたるまで日光浴が効果的であることが知れ渡ってきています。その理由としてビタミンDだけがクローズアップされがちですが、実はもうひとつ絶大な効果を発揮している物質が体内で発生することが解っています。

それが一酸化窒素(NO)です。

一酸化窒素については、1998年ノーベル医学・ 生理学賞を受賞した研究で認識されるようになったらしいので比較的新しい情報ですね。

一酸化窒素は日光浴をすることで体内に発生します。ガスなので細胞膜などを簡単に通り抜けて体内にくまなく行き渡るらしいです。それによって、血圧や血糖値の正常化・動脈硬化防止・心臓の強化などの効果があるらしいです。

一酸化窒素はL-アルギニンとL-シトルリンと呼ばれるアミノ酸によって産生されるので、食生活も大切ですね。旬の果物や野菜をしっかり摂ることも必要かもしれません。

一酸化窒素には良い面ばかりではなく、体内にあり過ぎても様々なトラブルの元になるようです。黄斑変性症や網膜色素変性症などは、一酸化窒素によって網膜の状態が悪化するらしいです。

何事もバランスと個々その人の体調によって日光浴の時間も調整する必要があるということですね。やり過ぎはもちろん禁物。

では、今年の夏も元気で乗り切りましょう。寝不足に気をつけて。
◉ナス科の野菜は毒がある

ナスには植物アルカロイドという毒があり、抗がん剤にも利用されているらしいです。ナスのヘタでイボが治るのもこのアルカロイドの作用らしいけども、これが体内に蓄積すると体調を壊すらしいです。

知らなかったけども、なんとトマト・ピーマンそしてジャガイモもナス科の野菜なんですよね。

昔から「秋ナスは嫁に食わすな」という言葉がありますが、この意味が今更ながらに理解できます。つまり、嫁に食べさせるとアルカロイドの毒の作用で不妊になることもあり得るというわけです。
そういえば、西洋ではトマトを生で食べることは少ないみたいですね。日本ではトマトは生野菜の代表みたいなものだけども。これってけっこう危険なのでは。

ジャガイモは芽の部分に毒があると昔からいわれてますけども、日光に当たって青くなると、その部分で毒が増えるらしいです。それに、小粒のイモは大粒のものよりも毒が多いとのこと。

毒の影響としては、個人差がありますが、主に関節や体温に異常がでるらしいです。冷え性になったり、膝や肩にトラブルが出る。 アルカロイドは特に年配の人にはよくないみたいです。

そういえば、昔の人は老年になっても足が痛いという人は少なかったのに、最近は特に膝にトラブルをかかえて人工関節などにする人が増えてますね。

これからはナス科の野菜は食べないようにしようと思います。

下記のブログでは一年間ナス科野菜を断ったら、体調が良くなったと書いてます。

◉「ナス科は人に食わすな!」:「若返ろうと思って食べて早く老ける!」の疑惑あり!
http://quasimoto.exblog.jp/22434491/
野菜の毒について、ヤフーニュースにタイムリーな記事が出ていました。

◉強い中毒を引き起こす「身近にある」野菜
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160814-00130706-toyo-soci&p=1

やはり、ジャガイモもは要注意みたいです。
あと、インゲン豆まで危ないなんてしらなかった。
そろそろモニタが古くなってきたので換えることにしました。古い液晶モニタにはバックライトに蛍光管が使われていて、目にもあまりよくないです。というのは、蛍光灯は有害な紫外線であるUVCを使用して光らせているからです。しかしそこはそれ、うまく紫外線が漏れないような対策はしてあるんですが、まあそうはいってもやはり気持ちが悪い。

蛍光灯などはガラス管の内側にコーティング剤が塗られていて、有害な紫外線は放出しないようにしているのですが、これが古くなるとコーティング剤が剥がれてくることもあるようです。野外で働く人よりもオフィスで働く人の方が皮膚癌が多いという話を聞いたことがあります。

会社の蛍光灯なんかは一度設置すると何年もほったらかしという場合が多いと思います。寿命になると仕方なしに単品交換するだけ。定期的に全部交換すると金もかかりますし、そんなことをする会社はないと思います。

最近は省エネの面からもLED照明が徐々に増えています。パソコンのモニタも同様で、目に優しく電力消費も少ないLEDバックライトが主流になりつつあります。しかも、観る角度による色の誤差や動画の残像など、液晶特有の欠点もかなり改善されているようです。

私はパソコンやその周辺機器などは新品は買わない主義(新品を買ってもすぐに旧機種になりますから)で、いつもヤフオクや中古ショップを回って手に入れます。今回のモニタもヤフオクで送料込で1万円で購入しました。だいたい3年落ちくらいのものであれば充分使えますので。

電力消費は古いモニタが36W、新規購入のモニタが16W。コンビニなんかが最近は全照明をLEDに換えたりしています。それだけコストをかけても元が取れるからなんでしょう。
武田邦彦さんについてはあまり知らないのですが、動画サイトでけっこう良いことを言ってると思ったので紹介します。
◉【武田邦彦】『日光浴の真実』皮膚科医と化粧品会社に騙される無知な人々!

日光浴用にマットを購入したんですが、材質が柔らかいゴムなので汚れが取りにくくて扱いづらいです。寝心地は最高です。ヨガマットなんでやはり室内で使う方がいいのかな。室内でのストレッチなんかにはいいと思いました。新品のときは臭いがキツいですが。
◉日光浴に最適なシーズンになると決まって登場するプロパガンダ/紫外線=悪、だからこれを買え

紫外線は疲労の原因にもなる!?医師が教える、子どもの外遊びで気をつけたいこと (ママスタジアム - 05月22日 11:31) http://mixi.at/a8qqAOZ

こういうことを教えている先生自身が美白思考でビタミンDが足りてない様子だね。私が子供の頃はみんな真っ黒になって遊んでたよ。疲れたら休めばいい。

こういう記事でユニクロの服が売れるわけだ。化粧品屋のUVカットクリームもね。全部アフェリエイトですよ。商売はいいけど、儲けるために人間を不健康にするプロパガンダは許せない。医師までグルになって。

幼児や乳児は確かに電磁波には弱いですから直射日光は厳禁です。高圧電線の近くでさえ子供の白血病が多いらしいので。電線も高電圧になると電子が電線から飛び出して電波になりますからね。日光も電波(電磁波・放射能)の一種ですから。
◉自殺率 秋田県がワースト脱却
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5655551

自殺率が高いのは、やはり圧倒的に寒い気候の地域に集中していることが解りますね。ベスト10のうち7県が富山・福島から北部の県に集中している。北海道は県別の統計でも、やはり自殺者が多い。

1. 秋田 24.3
2. 青森 22.1
3. 山梨 21.9
4. 岩手 21.7
5. 愛媛 21.1
6. 和歌山 21.1
7. 新潟 20.7
8. 富山 20.5
9. 福島 20.1
10. 栃木 20.0

自殺の原因はいろいろあると思いますけど、何か困難に直面した時に、もうこれで人生おしまいにするか、それともなんとかなるさと開き直って生き続けるかの選択は、その時の神経(脳)の状態が左右するんだと思います。

よく日光に当たって、あるいはビタミンDの血中濃度が正常ならば、死ぬほど自分を追い込むようなことはなく、どんなことがあってもどうやってでも生きられると楽観的になれるのではないかと思います。

環境が人間の感情を左右するという意味においては、芸術が大きな試験紙になっていると感じます。
たとえば、ロシアなどの寒い国で書かれた小説と南国で書かれた小説は、ロシアで書かれた小説の方が悲しいものが多いとか。音楽なんかも、ラテン音楽とあまり天気の良くないヨーロッパ諸国では快活さが全然違う。ショスタコーヴィチとペレス・プラード。ジャンルは違いますが同じ音楽として聴いた場合、どちらが元気な印象を受けますかと聞かれたら、きっと皆さんの答えは同じだと思います。もちろん、どちらも素晴らしい音楽なんですけどね。私はどちらも好きです。チャイコフスキーもラフマニノフも「ドクトル・ジバゴ」を書いたボリス・パステルナークも素晴らしいことには変わりないです。
武田邦彦先生は本当のことばかり発言するので、最近はテレビにも出られなくなったそうです。youtubeの動画はショッキングな題名の割には聞いてみるとちょっと退屈な時もありますが、最近またまた日光浴について発言されているのでここに掲載します。

【武田邦彦】医者が絶対に言わない「日光浴」のとんでもない真実!

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