ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

愛の劇場 リレー小説部コミュの【参考】前のリレー小説『飴と鞭』

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
以前にML上でやったのを、参考に載せておきますw
第1話だけね。

///////
ルール

1、猥褻と判断されたら「即退会」(笑)
2、登場人物はおまかせ。ただし前回の話しの糸を乱さないように
3、指名されたら必ず書こう!
4、子供にはみせない
5、愛情をこめましょう
6、バナナはおやつに入る
7、著作権はない
8、メンバーの名前はいれてはいけない
9、やばそうな人にバトンは渡さない(笑)
10、1月23日までの企画
11、主人公は光男
12、なりきって書こう!美味いシナリオが出来次第即映画化・・・(笑)
13、誰に何回回してもOK。


つかみは私から・・・


小説タイトル「あめと鞭」(笑)


プロローグ

表参道には粉雪が降りはじめ、愛子の吐く息の白さが
ましてきた。寒そうにする愛子に光男は上質なカシミアのマフラー
を首に巻いてあげた。「ありがとう」と微笑む愛子の素直な
反応を光男はいつもながらいとおしいと思う。

「お腹へった?」たばこに火をつけながら光男は聞いた
光男がジッポをポケットにしまう仕草を見つめながら愛子は
うなずいた。いつもながら物静かな女だと光男は思う。
自分の意見をあまりいわない従順な女が光男は好みだった。

行き付けのフランス料理屋の前につくと愛子はうれしそうに微笑む
「いらっしゃいませ」
眼鏡をかけたなんともうさんくさい店員がうさんくさい笑顔で迎えてくれた。
「角のお席をご用意してございます」
「ああ、ありがとう・・・」光男はそっけなく返した。

ブルゴーニュの赤ワインと鴨料理をメインとした食事
愛子は鴨が嫌いだったらしく、メインは白身魚に変えてもらった。
まったく、こうゆう時、女は面倒くさい生き物だと思い知らされる。

愛子との食事は楽しい。
微笑む愛子、すねる愛子・・あぁ・・愛子・・・・。

その時・・・・

続く・・・・

コメント(2)

おーフクさん

ありがとですー。参考になりましたわφ(.. )フムフム

ここでも最低限ルールを決めたほうがいいんでしょうか>ミナ子殿?

ま、その辺はおいおい決めていくという事で、私は無法状態でかかせていただきます(笑)
なつかしーーーなーーー。これ。
今よりいい文章書くなーー。
ちくしょーーー。

ココは無法地帯で。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

愛の劇場 リレー小説部 更新情報

愛の劇場 リレー小説部のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。