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愛の劇場 リレー小説部コミュのこれまでのあらすじ....

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 志吾郎を授かった三四郎は、愛する妻容子と何不自由ない暮らしを送っていた。

 ビクトリアンソファとシャンデリアのある煌びやかで優雅な暮らし。そんな絵に描いたような幸せな生活を送る3人の家のチャイムを押す男。三四郎の友人でもあり、容子の元恋人でもあった北村。


 彼がこの家に来てから巻き起こる数々の事件、そして深くしまいこんだ記憶に気づいてしまった三四郎。

 舞台は1993年、北村と容子、そして三四郎が初めてであった学生時代に遡る。あの館で行われていた事とは、そして三四郎が気づいた過去とは・・・。

コメント(3)

と、勝手に自分の解釈であらすじってみました。

346からの熱烈ラブコールをいただいてから、うっかり時間が経ちすぎましたので。

皆様、各々これまでを読み返しておいてくださいなっ。

そして、ここまで引っ張ってしまった事をお詫び申し上げます。


ではでは、今しばらくお待ちください
待ってました!!

よっ、愛知の星!!
>じぇしさん

どもどもご無沙汰してます。
おいらが愛知の星とするならば、346は愛知の太陽、マサトは愛知のビッグバンですな(笑)

太陽の光(という名の346のトス。笑)を受けてささやかに輝く事ができていれば幸いです。

感想などお聞かせください。

・・・しかし、難しい展開にどんどんなっていく(笑)

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