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TBS-Blend the Time-コミュの第7話 スナイパーを狙う者 その3

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[フェイヨン町外れの団子屋]

エックス「・・・す、すみません。団子までご馳走になって。

カーノ「いやいや、立ち話も何だし座ってゆっくり話そうよね(≧∇≦)

エックス「・・・・気付いていらっしゃるんでしょ?異次元移動禁止法を・・・。

カーノ「うん、始めは気付かなかったけど、アラーモ神が教えてくれてね!君は未来から来たみたいだね?

エックス「はい、30年先からこの時代にやってきました。ある理由で・・・

カーノ「異次元移動禁止法・・・、時の神のアラーモ神の力のみ、その力を所有している次元空間移動。未来の私がそれを許可したと言うのかな?・・・・いかなる場合であってもやってはいけない神技なんだけどね?

エックス「はい。ちなみに未来のアラーモ神の後継者は、一樹さんになっていますが・・・

カーノ「あらま?私じゃないんだ?・・・じゃあ、一樹さんから移動許可をもらった証拠は持ってるよね?持ってないと、君をこの場で処理しないといけないのが、私の定めなんだけどね・・・・(´・ω・`)

エックス「はい、この紙をカーノさんに渡すように、未来の一樹さんから渡されました・・・。


すると一枚の紙をエックスが差し出した。そこには、血に見せかけたと思われる赤い字で「助けて」と書かれていた。


カーノ「ぶww未来にもこんな遊び心を持ってるなんて、嬉しいね!ヽ(゚∀゚)ノ


エックス「・・・・それが、未来の世界はもうボロボロなんです・・・。

カーノ「うんうん、君の張り詰めた表情から分かるけど・・・何で過去なんかに来たの?


エックス「えっとですね・・・・

まず、俺が倒したヒュリーザなんですが、俺の時代ではオクシロウさんがあの二人を倒したみたいです。この地の半分程の人口は殺された後ですが・・・・。そもそもあの二人や、オクシロウさんの兄のラオークさんも、闇の魔道師、詳しく言うと、暗黒のソウルリンカー・ソウルから復活させられたんです。


カーノ「暗黒のソウルリンカーのソウル?

エックス「はい、みなさんは知らないと思いますが、オクシロウさんはラオークさんに敗れてから、随分修行をし直し、今かなり腕を上げていると思います。しかし、彼も316歳なのでオークの中ではもう中年の歳。修行をするにも遅い時なのです。


カーノ「最近そういえばオクシロウさん見てなかったなぁ!そんなに頑張ってるんだ?


エックス「・・・・そして、ヒュリーザを倒してから3週間後から、この世の変わり目が訪れるのです。

カーノ「え、変わり目だって??;゚Д゚)

エックス「はい、まず戦乙女ヴァルキリーが殺されてしまいます・・・・。


カーノ「ええええ!?;゚Д゚) ヴァルキリーって・・・確か人間界にはいないし、それこそ神の世界でこの地を見守ってるんじゃ?

エックス「これは一樹さんが言ってた話なのですが・・・・その闇のソウルリンカーは元々神の世界の人間らしくて、実はヴァルキリーの部下だったんです。

カーノ「ほうほう・・・?


エックス「それでヴァルキリーの守ろうとしている世界。それは「人間」と言うエゴの強くて、破壊的で競争的な生物でした。


カーノ「それは全部が全部じゃないけどね?

エックス「はい、それで部下のソウルは「人間の価値」を試すべく、ヴァルキリーの許可無しに、次々に過去最強と呼ばれたモンスターを復活させて、人間達に戦いを通じて集結心を付ける様にします。・・・・が、それは一時的な結成であって、また戦争や嫉みを作り「タナトス」と呼ばれる力をこの地にどんどん溜めて行くのです。


カーノ「タナトス・・・・この地で発生した「負」の力がモンスターとなって姿を変えるやつか・・・。

エックス「そうです。そして・・・・事件は起こりました。あまりに強力なモンスターが出過ぎたため、ヴァルキリーがこの地上に降り立ったのです。


カーノ「おお、神が直々に駆除に来たわけだ?(≧∇≦)



エックス「はい、さすがに彼女は強かったみたいです。しかし、部下のソウルが彼女を裏切り、ロンギヌスの槍で彼女を殺害してしまったのです。


カーノ「ええええ〜!!?;゚Д゚)

エックス「後は全てが悪の思うままです。死んだ仲間はニブルから蘇生できなくなり、負の力を抑えている結界も力を弱め・・・・


カーノ「そ、そんな・・・!!?;゚Д゚)


エックス「貴方達TBも日々モンスターと戦っていましたが、一樹さん、ゆなおさん、けいさん、そしてカーノさんの娘さん、そして俺だけが、唯一のTBの生存者ですね(p_-)


カーノ「え!?私の娘がいるの!?ヽ(゚∀゚)ノ

エックス「いますよwとてもヤンチャですねwカーノさんは、神として戦いに挑むことを決意し、一樹さんに継承の証(遺書)を預け、最後の戦いで命を落としました・・・。


カーノ「うぅ・・・・なんて勇ましい私(p_-) あれ?君もTBに関係あるんだ?てかGMなの?w


エックス「申し遅れましたねw僕の本名は、ロック・ハイネ。母が『たくましい男』という意味で付けてくれました。

カーノ「そうなんだ!ヽ(゚∀゚)ノ ロック・・・・・ハイネ?ハイネって聞いた事あるな?


ロック「はい、僕実はグラン・ハイネさんの息子なんですよwすみません、今更になってしまいまして(´∀`)

カーノ「グラン・ハイネさん・・・・?どっかで聞いた事あるなぁ?(´・ω・`)


ロック「え、ええ!?絶対知ってるでしょ!?;゚Д゚)

カーノ「えっと〜・・・ハイネ?葉稲?歯医寝?・・・・グラン?・・・おお!?グランって、内のマスタじゃん!?ヽ(゚∀゚)ノ

ロック「そ、そうですよ?wそのグランさんですよ?


カーノ「へぇ〜そうかそうか!グラン・ハイネって内のマスターだったぁw(*ノノ) ・・・・・で?マスターがどうしたの??


ロック「え・・・・!?;゚Д゚) だから、その・・・グランさんの息子が僕なんですよ!

カーノ「え?息子?何て名前なの??;゚Д゚)

ロック「ロック・ハイネです。母親が付けてくれました。

カーノ「ロック・ハイネか!ハイネってどっかで聞いたことあるけど??

ロック「グランさんのファミリーネームですよ?

カーノ「おお!そうだった!・・・・で?グランさんがどうかしたの??;゚Д゚)


ロック「・・・・あ、あの〜すみません・・・。俺、突っ込み出来ないんですけど(p_-)



[3分後]



カーノ「えええ!?未来から来た、グランさんの息子だったんだ!?;゚Д゚)

ロック「ふぅ・・・・やっと分かってくれました?というより、やっとボケないでくれました?w


カーノ「いやぁ、だってあまりに驚いて・・・何度も確認しちゃった(*ノノ)


ロック「いや、良いんですけどねw

カーノ「グランさんの相手って誰よ?さぁ、教えなさい!!!;゚Д゚)


ロック「いや・・・・さすがにそこまでは言えませんよ!ただ、母はLKの剣使いでしたね。俺の剣技も、だいたいは母親から学んだものが多いです。はじめ、母はボーッとした父が嫌いだったみたいなんですが、日々追われるLKの戦いの毎日で、父がマイペースなのがうらやましかったらしく、話しをして行く内に、落ち着ける人になったらしく・・・・


カーノ「へぇ〜、グランさんはLKと結婚するんだぁ( ..)φメモメモ

ロック「ちょ、ちょっと!!?そんなの誰かに見られたらどうするんですか!!;゚Д゚)

カーノ「冗談だよw捨てるからさ〜(゚∀゚)ノポイ

ロック「もぉ・・・・ポイって、ちゃんと破いて下さいよ。


カーノ「・・・・だいたい話は読めて来たけど、そのメチャクチャな未来からどうしてこの時代に来たのかな?


(ビリビリ・・・・)
ロック「はい、ここにはまだ死んでない父親のグランを始め、カーノさんや、しばさん・・・・色んなスペシャリティな方がおられますし、モンスターも割りと弱いので、ここでならもっと腕を上げれるかと。
後、未来には装備を作る材料すら無いため、ここで良い装備を買い込み、未来に持って帰ろうと思っています。


カーノ「そうなんだ・・・・。そういえば、ラオークさんの技を使うのは何で?

ロック「母親には反対されましたが、未来にはスペシャリティな方々だけではなく、もはや世界のジョブギルド員すらいないのです。だから、転職すらできずに、皆ノービスのまま独自で技を編み出さないといけないんです。


カーノ「な・・・・敵は強いのに、みんなノービスって辛いよね・・・しかも、死んだら生き返れないし(´・ω・`)

ロック「はい、だから僕はオクシロウさんに弟子入りしまして、色んな技を教えていただいたのです。ちなみに、オクシロウさんは人間の為に、オーク部隊を率いてモンスターと戦ってくれていますよ?アラーモ部隊も同じですけどねw


カーノ「そうなんだぁ・・・・今から感謝しとこう(p_-)


ロック「そのオクシロウさんも、未来ではもう亡くなってしまい、僕にモンクオークの証を継承してくれました。


カーノ「モンクオークの証??なにそれ;゚Д゚)




[回想]

オクシロウ「ぐ・・・・!!みんな、ここは退くのだ!!

超ロリルリ「あはは♪バ〜カ、もう遅いんだからヽ(゚∀゚)ノ


オーク族「ちくしょ〜!!数が多いです!逃げれません!!

ロック「ぐはぁ!! ((( ⊂⌒~⊃。Д。)⊃


オクシロウ「ロック!!?いかん・・・!!

超ロリルリ「さぁて、では一気にトドメを刺しちゃおうかなっと♪(ビリビリビリ・・・・・)


オクシロウ「奴め・・・・闇の闘気を高めだしたか!?

オーク族「兄貴!!俺達の命を預けます!!『生命爆裂波』を使って下さい!!;゚Д゚)


オクシロウ「・・・・く!ダメだ、それはそれは出来ん!!


オーク族「でも兄貴!!全滅よりはマシです!!

ロック「いけない・・・みんなの命をエネルギーに変えて撃ち込む技だ・・・;゚Д゚)



超ロリルリ「さぁて♪それじゃあぜ〜〜んぶ、ふっとんじゃえ〜〜!!!ヽ(゚∀゚)ノ


オクシロウ「させるか〜〜〜〜!!!!!;゚Д゚)


(ズガ〜〜〜〜〜〜ン!!!!!!)





そして、そこには自身の最後の力を全て出し、みんなを守ったオクシロウの壮絶な姿が・・・・。


ロック「オ、オクシロウさん!!?;゚Д゚)

オーク族「あああ!!兄貴ぃ!!!


超ロリルリ「あれ〜?何でそいつより後ろの奴等は無事なの〜?おかしいなぁ〜??


オクシロウ「ロックよ・・・こ、これをお前に託そう・・・

ロック「だ、大丈夫ですか!!;゚Д゚) これは・・・!?


オクシロウ「先祖代々に伝わる、モンクオークの証だ・・・・これを身に付けていれば・・・・お前にも親父達先代が・・・・力を与えてくれるだろう・・・・ぐふっ


ロック「オクシロウさん!!?

オクシロウ「・・・・オーク達と心通わせた君なら・・・・必ず加護があるはずだ・・・・ありがとう・・・・ロックよ・・・・ただ一人の・・・・愛した弟子・・・ガクッ・・・・


ロック「ああああ!!!!;゚Д゚)



オーク族「・・・・く!!俺達は情けねぇよ!!何て惜しい人を!!!



超ロリルリ「はいはい〜、それじゃあ貴方達もあの世に送ってあげるからさ♪いちいち悲しまなくて済むんだから〜!ヽ(゚∀゚)ノ



モンクオークの証を手にしたロック。オクシロウとの辛い修行の思い出、楽しかった思い出、数々の思い出と共に、体の奥から真の力がみなぎってきた・・・。



ロック「オクシロウさん・・・・



超ロリルリ「辛気臭いわねぇ〜!人間なんてさっさと消してあげるんだからさ?もちろん、人間に味方する奴も全部ね♪(≧∇≦)




ロック「・・・・お前達はそれが正しいと思っているのか?


超ロリルリ「ん?どうかしたぁ?


ロック「気に入らないものを全部消してリセットするだと・・・?それこそ、エゴをぶつけてるも同然だ・・・・!!!


超ロリルリ「な、何このガキ!!さっきとは違って生意気じゃない!?そんなにニブルに行きたいわけぇ!?(≧∇≦)


ロック「俺の怒りは・・・・この大地の怒りだぁあああああ!!!!!;゚Д゚)
(ズゴゴゴゴゴゴ!!!)


オーク族「うおお!?ロックが!!力を解放した!!;゚Д゚)


超ロリルリ「ちょ、ちょっと、変身した!?もういいわ、お前達、やっておしまい!!ヽ(゚∀゚)ノ

ロリルリ「はいはい!も〜ぅ、爆風で髪の毛クチャクチャじゃないのよ!!消えてよ!!(ザシュ!!)


(ガ!)
ロック「・・・・どけ!(バキィ!!)


オーク族「指で鎌を止めた!?しかも・・・何て反撃力だ!!あ、あれは・・・・オクシロウの旦那とラオークの旦那の幻影が、ロックに寄り添っている!!;゚Д゚)σ


超ロリルリ「え、な、何あれ!さっき死んだオークがアイツのオーラの中にいるわけ!?;゚Д゚) 


ロック「(ゴゴゴゴゴ!!!)俺はこの力で・・・この二人の成し得なかった事をやってみせる!!・・・消えろぉおお!!阿修羅覇王・剛掌波ぁあああ!!!!;゚Д゚)

超ロリルリ「え、何これ!?こんな奴がまだこの地にいたなんて・・・!!!!Σ(・ω・ノ)ノ


(ドッカーーーーーン!!!!)




カーノ「・・・・・。


ロック「気づいた時はオーク村にいました。どうやら怒りの力で、限界以上のパワーを使い気絶していたみたいです。そして、今は俺が一応オーク族のお頭になっています。母には内緒ですがねw


カーノ「その戦いで失った代償は大きいけど、それが君が人間離れする力を持った理由の一つな訳だ・・・?

ロック「はい、さっきオクシロウさんに渡す様に頼んだ本には、オクシロウさんが使えずにいた技を、俺が会得し、分かりやすい様に書き直したものなんですよ。

カーノ「そうだったんだ・・・・。


ロック「まぁ、俺も腕を上げるよりも先決に、早く闇のソウルリンカー・ソウルを見つけ出し、始末できるように、装備を未来に持って帰ってからもう一度こちらに来ますので。


カーノ「な〜んか悲しいことを知ってしまったなぁ・・・


ロック「大丈夫ですよ!俺はみなさんが死んだ理由も知ってますし、相手の弱点も一応聞いてますので!こちらの世界はヴァルキリーさえ殺されなければOKですしね!(≧∇≦)b


カーノ「うん、その時はよろしく頼むね(p_-)


ロック「はい!それじゃあ俺は至急に装備を集めて、『アラーモ印ゲート装置』で一旦未来に戻りますので!!


カーノ「分かりやすい名前の装置を開発したもんだなw


ロック「ははwそれでは!!ヽ(゚∀゚)ノ

カーノ「は〜い、またね!ヽ(゚∀゚)ノ




[プロンテラ溜まり場]

一樹「カノ兄Gチャ応答しないな?(p_-)

まりん「まぁ、ナンパでもしてるんじゃないの?w

すず「てことは、警察にお世話になってるのかな?w


グラン「てかさ、あのエックス君。プロポタ一緒に乗ったらよかったよねw

レゴ「だなw・・・まぁ、ポタの事も知ってるかどうか微妙な感じだったけどなw



(ササッ)
ロック「みなさん、どうかお気をつけて・・・・!

(ササッ)


グラン「ん?・・・誰かいたような?気のせいかな?





悲しい未来からの訪問者は、希望のある未来を取り戻すために過去の世界に踏み込んだのであった。

マッタリが掟のTBにとって、それは耳を塞ぎたくなるような現実には違いないだろう。


沈む夕日、迫る闇を恐れ。鳥達は身を隠し、眠りに着くのであった。


終幕!!

コメント(7)

アレ…?
グランさんの大技は??
活躍どこよw
てかカノさんすごすぎw
LKって誰だ!!
うちにLKと言ったらすぅさんかさいりすたさんしか思い浮かばないヨ!!

サスケに起こされて起きたすずおとからでした。
また寝るか…。
オヤスミ〜
グランさんの必殺技は「息子の代理戦闘」だったのか・・・(違
てか俺30年後のアラーモ神なんだwww 
俺なら「助けて」よりも「へるぷみー」と書くぜw真面目な話では無ければなwww
グランさんの嫁・・・女LKで剣装備・・・すぅさんかさいりすたさんか、まさかのソラさんとかw
『アラーモ印ゲート装置』ってまさか俺のBS作か!?

生存者が俺、ゆなおさん、けいさん、カーノさんの娘、ロック・ハイネさんだけって事は、ロックさんとけいさんが前衛、ゆなおさんが遊撃で俺全支援でカノさんの娘さんを守ってる感じかな・・・?イメージ的に。
とまぁ、妄想がは び こ る !
グランさんの妻は身内じゃなく、ナイトギルド内でも精鋭隊に入ってるような、ちょい怖………ツンデレな女性のイメージです(笑)

ある任務中にたまたま出会い、始めは衝突し、彼女が色々凹んだ時にまた再会………みたいな(笑)


「息子代理戦闘」はワロタ(笑)
グランさんの必殺は…………もうちょっとジラそうかなΣ( ̄▽ ̄;)


また未来のお話もUPするつもりです(^O^)
ちょww
俺必殺技が気になってしょうがないんですがっ!
嫁の事よりm(ウエッウエッ

なんか近いうちの物語で俺が出てきそうな予感満載ですな。
しかし結婚してたとは。

ソラち〜結婚しよ〜ε=ε=ε=(ノ@д@)ノ
って言ったら
゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o カウンター!! とか喰らいそうだな
なんという大河ロマン!
話を簡単にまとめるならば、うちの娘はとても可愛い
ひんぬーノビたんという事ですね(*´Д`)'`ァ'`ァ

>一兄
どうせなら伝言は「ボスケテ」を希望w

ああ、ところでそのロックさんがうちの娘とくっつく展開ならば、
父親として全力で排除させてもらいましょう(ぇ
うはは!!
カノさん怖いヨ(;^_^A
目がw(ぁ
てか私は考えてみたら死んでるのか!!
きっと真っ先に死ぬんじゃないかって思ってたのヨ〜(ぁ

コウノさん、続きまだ?w
コソコソ…

コミュに参加してみたとゼンゼン関係ないところにカキコ…

イギョィンポッゥ

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