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C型肝炎コミュのC型肝炎より救われつつあるおじさんより・・・はじめまして

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皆さんはじめまして。

私は55歳の大阪の普通のおじさんです。
もう十数年もC型肝炎とつきあっております。インターフェロンも2回受けましたが、効きませんでした。
インターフェロン治療後、大体3ヶ月目ぐらいよりGOT,GPTの数値が治療前の200前後まで上がってしまいました。

そんな中、糖尿病で通院されておられた患者仲間の方より「これ、凄いよ!」と「固体マイナス水素イオンサプリ」というものを紹介され、ダメ元で飲み始めてみたところ、わずか3ヶ月でGOT 52、GPT 78まで劇的に下がりました。

もう嬉しくて嬉しくて、親戚はもとより友人、知人片っ端から連絡をとり何らかの慢性病を持っている人に勧めています。
そして半月ほど前からmixiでもこの自分の体験を発信しています。

ですが、いま私がこのようにとっている行動がmixi上ではストレートに伝わらないので悩んでいます。
理由はこの「固体マイナス水素イオンサプリ」の流通形態がPRM(PersonalRelational Marketing)システムという形態をとっているためです。
私のように治る見込みの無かった人間がこのサプリで光明を見た、そして次に伝えていく、ということです。
平たく言いますと「ネットワーク」です。
そのため、私のmixiページにメッセージ頂ける方の何割かの方が「うさんくさい」と考えられるのでしょう、その後の連絡が途絶えます。
もし飲み始められたら、病が少しでも良くなるかも知れないのに・・・残念・・・という気持ちです。

「ネットワーク」商品はうさんくさい。誰でもそう思いますよね。当然です。私も健康であったなら、手は出さなかったと思います。でも3ヶ月前は肝硬変、肝ガンの可能性が高かったので効けば何でも試さざるを得ない状況でした。
インターフェロン治療にしてもドクターは奏効率は50%ぐらいとおっしゃるし、看護師さんは実際は30%ぐらいよとおっしゃいます。

無論、あらゆる病気の治療はドクターの基本方針に従うべきでしょう。が、癌であれC型肝炎であれ糖尿病であれその薬剤の奏効率の枠から外れた患者はあきらめなければならないのでしょうか?
ハーブ茶でもフコダインでも青汁でも、またその流通形態がネットワークであっても、薬剤と同じようにその奏効率が50%であっても、苦しんでいる我々患者は試してみてはいけないのでしょうか?
そしてそういうものを人様に勧めてはいけないのでしょうか?

管理人様、メンバーの皆さんのご意見を頂きたいと思います。

失礼な表現等があればお詫びいたします。

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