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心の道場 I love 御書コミュのホッケコッコのGalaxyオヤジがアクセスブロックして法論から逃走

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 このGalaxyオヤジは、最初は本当に上から目線で学会をバカにしたような書きぶりでしたが、正義による破折によって、アクセスブロックして逃げ出すという本当に惨めな逃亡生活に入ってしまいました!

 別のトピでのGalaxyオヤジのお粗末な誤見解に対する破折も一撃必殺だったようです!


<Galaxy>
●日蓮正宗が戦前に「わずか3万人の信者」ということは、逆に言えば、それほど幕府に迎合せず、他宗に迎合せず、政府に迎合せず、大聖人の仏法を護り抜いた唯一の教団ともいえるのである。
「針金宗」とはそういう意味である!!
以上、


<s-tanaka>
⇒ 退席痔派が600年以上もかけてわずか3万人の信者しか存在しなかった言い訳を、御書も引用せずに、延々と、遂には奄々と述べているが、「ほうろく千に槌一つ」で、大聖人の言葉によって、まずは打ち砕いておこう。

「たとい身命を失うとも、法をかくさざれ」

 その上で、江戸時代に退席痔派の法主(17世日精)が明らかな邪義を構えていた事実を示しておいたが、それにはまともに反論できなかったようである。
こちらは、貴殿の気息奄々たる言い訳よりも、碩学日亨上人による、邪義の法主の存在について示し、針金のようによく曲がる退席痔派の証拠としよう。

「日昌より日啓まで大石九代の山主は要山出身たりと雖も初には大僧来り後には小僧を教養せし傾向あり、兎も角多尐の新儀を輸入し、殊に日精の如きは私権の利用せらるる限りの末寺に仏像を造立して富士の旧儀を破壊」 (富要)

「要山より晋める山主は始め日昌日就日盈の時は著しく亩風を発揮せざりしが、但し其人柄に依らんも日精に至りては江戸に地盤を居へて末寺を増設し教勢を拡張するに乗じて遂に造仏読誦を始め全く当時の要山流たらしめたり」

「殊に日精の如きは私権の利用せらるる限りの末寺に仏像を造立して富士の旧儀を破壊せるが」(富要)

「日俊日啓の頃には次第に造仏を撤廃し」(富要)

「其れも四十年ならずして同き出身の日俊日啓の頃には次第に造仏を撤廃し富士の古風を発揚せる」 (富要)

「日俊已来此を撤廃して粛清に努めたるのみならず日寛の出世に依りて富士の宗義は一層の鮮明を加へたる」(富要)

 つまり、日精は要法寺から赴任してわずか2年で大石寺に入院した訳だが、それ以降も像仏に執着を持ち続けたために、結局日精が死ぬまで釈迦像を撤去できず、日俊あたりからようやく退席痔派の寺に安置された釈迦像の撤去が始まったのである。

 こうした歴史的な事実に基づいた「血脈相承を受けた法主」である堀上人による分析に対して、習い損ないの坊主どもが、口から出任せの

「さて、結論を先に言おう。日亨上人には大変恐れ多いが、喜ぶべきことに、これは日亨上人の誤解である。」(時局文書)

などという全否定を企てたようだが、そんなウソもかつてS氏に木端微塵に打ち砕かれた記録が残っているぞ。恥を知れ。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1866573769&owner_id=54955889
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1866593870&owner_id=54955889

 江戸幕府の弾圧を恐れたとか以前に、法主が邪義を構えていたのでは、600年以上もかけてわずか3万人しか信者がいなかったのも理解できるというものではないか。

 具体的に、日精が法主になって1年目に書き残した随宜論での日精の主張によれば、

「本門心底抄に云く、戒壇其れ豈に立たざらんや。仏像を安置すること本尊の図の如し文。此の文を以て推するに戒壇成就の日は仏像を造立するは分明なり」

「本堂には本尊の如く仏像を安置す可し。祖師堂には日蓮聖人の御影、垂迹堂には天照八幡尊像之有る可し。其の上戒壇堂を建立し、中に法華経一部を納め戒壇を築き板本尊を安置し奉る」

等とあるように、未来広布の時に釈迦像を建立することは明らかではないか。

 この邪義を否定するために、日寛上人は末法相応抄で、

「広布の時と雖も何ぞ之を造立せん」

等と、日興上人以後の造像思想は正義ではないとして明確に破折されているではないか。


<Galaxy>
●日蓮正宗総本山大石寺が日蓮系の本門宗から独立し日蓮宗富士派を名乗ったのは意外と最近で、明治33年。日蓮正宗に改名したのは大正2年のことです。
●ただし、それまで大石寺が本門宗の傘下にあったとしても、それは当時の寺檀制度のものでの緩やかな集まりのようなもので、総本山大石寺として独自の教義を持ち続けてきたのは間違いないでしょう。


<s-tanaka>
⇒ 貴殿が引用したサイトでの主張には、以下のようなまっとうな結論が書かれている。

◇弱い信仰心の持ち主ならば暴力で屈服させることができるため、権力者は宗教弾圧に暴力を用いてきました。しかしそれは常に強い信仰心の持ち主によってはねかえされてきたのです。江戸時代のキリシタンや日蓮宗不受不施派などがよい例でしょう。岡山県の少数宗派にすぎない不受不施派が、江戸幕府の寺壇制度のもとで300年間生き延びたことには驚かされます。

 まさにこのとおりであり、貴殿の主張によれば、退席痔派の坊主も信者も「弱い信仰心の持ち主」であったために、600年以上もかけて信者がわずか3万人しかいなかった、というのが貴殿の主張のようである。


<Galaxy>
●「針金宗」とはそういう意味である!!


<s-tanaka>
⇒ おまけに、17世日精のように、血脈相承を受けていながら、生涯にわたって邪義を主張したような法主もいたのだから、本当にクネクネとよく曲がるというのが「針金宗」の意味か!全世界が納得したぞ!(爆)


コメント(4)

 こんなおバカなことも日記に書き込んでいたので、御書に基づいて破折したのがショックだったようです!


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1900090991&owner_id=25695067
<Galaxy>
●
> ★悪鬼というのは幽界の命ともいえます。世の中の存在には目に見えない種々の界があるのです。
> 幽界の中には、様々な悪鬼、悪魔もいるわけで、そういう悪鬼外道が来たって災異を起こし、難をなすのである。(大白法H15・7・16日顕上人猊下ご指南)

この御指南には同感です。

私の母の生前の話ですが、小さい時、大阪の布施という街に住んでいたらしいですが、近所のおばーさんが熱心な「ミーさん信仰(ヘビ)」をしており、毎日ミーさんを熱心に拝んでいたらしいのです。で、このおばーさんが死んだ時の話ですが、翌朝、通学途中で相当長いアオダイショウが横たわって死んでおり、道を塞いでいたとの実体験でした。
町内会の人が処分したらしいですが、不思議な話ですね。
こういうことってあるのですね。


<s-tanaka>
はっはっはっはっは!
御書も読まない、ただの邪宗の邪義を、よくこんな平場で書けたもんだ!

「一念三千は情・非情にわたれり」

という御金言の意味が理解できないから、こんなバカ丸出しのカキコが出来るんだよね!


<Galaxy>
◆◆◆◆まず、お前は戸田会長の指導にも反する創価逆賊である!◆◆◆◆
(中略)
祖父や母からは、当時住んでいた山口県の屋代島(大島)に、稲荷山という小高い山が海沿いあって、その山を夜な夜な通ると、キツネに化かされる、という話があって、いつもの一本道を歩いていると、何やら身体が冷たく感じ、ふと気が付いたら、そこは海の中だった、というものである。

つまり、感応は道交し、其れら十界の生命は、其の有無に於いて此の法界に遍満しているのである。今世であれ、冥界(幽界)であれ、十界は存在し、其れは断常の二見を超越するものであり、其の空にして我なるを『別在の十界』と表現するは、此れまったく要を得たものであると、小生は改めて思うものである。


<s-tanaka>
⇒ 全く御書を引用せずに、グルの誤指導と、戸田先生の対機説法の方便の指導とを並べてみても、まさにミソとクソとを並べて「同じだ」と言っているような馬鹿さ加減である。貴殿ら退席痔派がただの邪宗であることを、自ら証明しているようなものだ。

ちゃんと御書を開いてみよ。

「狐狸も分分に通を現ずること皆心の神(たましい)の分分の悟りなり 此の心の一法より国土世間も出来する事なり、一代聖教は此の事を説きたるなり此れを八万四千の法蔵とは云うなり是れ皆悉く一人の身中の法門にて有るなり、然れば八万四千の法蔵は我が身一人の日記文書なり」

とあるとおりである。即ち幽界などがあるのではない、全てが己の心に浮かぶ諸法の一分なのである。

 したがって、貴殿の親たちの体験は、五陰のうちの識陰が残留して、その残留エネルギーのノイズを拾った主体性の弱い人間が、脳神経の間に電流が流れたために、幽霊を見たとか、幻覚を見たとか言っているのである。

 貴殿らのように邪宗に染まってしまって科学を学ばぬ無知な輩は知らぬであろうが、7テスラ以上の強磁場に頭を曝すと、脳の神経細胞間に電流が流れて、幽体離脱をしたり、いろんな幻覚を見てしまうために、MRIを使う場合であっても人間にはそれ以上の強磁場を使用しないことになっているのだ。
 こうした現象について、貴殿らのサル同然の外道的な表現を、御書に基づいて分かりやすく説明してあげるならば、

「五陰が仮に和合したるを衆生と云う」

とあるとおり、感覚器官を持った生命体は、物質(色陰)や、センサー機能(受陰)や、世法で魂と呼ぶ宿業の蓄積システム(識陰)等の5つの要素で構成されているのであり、それぞれがエネルギー(熱力学第一法則に基づく経:「三世常恒なるを経と云なり」)で出来ているので、頭脳にも影響を与えるのである。
 また、

「一念三千は情・非情にわたれり」

とあるとおり、地獄界から仏界までの十界互具・十如是・三世間の生命作用は、生命ではない物質にも備わっているのだ。主体性が最も強い「法華経の行者」は、そうした環境を染め上げていくことが出来るのである。


ところが、貴殿らのグルのような外道の邪義に染まっていると、ただ口をパクパクさせて、自分だけが成仏したいなどという自己中心の題目を唱えるホッケコッコーたちは、絶対に成仏できない(主体性が強くならない)ので、いつまで経っても環境の地獄界、三悪道の影響を受け続ける人生を彷徨うことになるのだ。
おまけにレベルの低いグルが「別在の十界」などという新義の「名」を捻り出して、大聖人の仏法を益々滅亡させていくのである。御書をちゃんと読まないから、そのような邪義に騙されて法滅の人生に堕してしまうのである。

「一切の物にわたりて名の大切なるなり。さてこそ天台大師・五重玄義の初めに名玄義と釈し給へり」
 御書にその名(語)も義も無い邪義を鵜呑みにする貴殿らの神経が信じられない!

「語に迷いて権実の差別を分別せざる時を仏法滅すと云う」

 要するに、貴殿らのグルは、「大聖人の御書だって、御書、御書、御書ったって、全部御書だからって言ったって、大聖人の御書の中に、それじゃあ、違いがあったらどうする。少しでも。」などと、御本仏の経文である御書を否定するような邪信の持ち主である故に、
「だから私は、日顕が、に、に、に日蓮大聖人様なんて、一遍も言ったことない。ないけども、やはりそういう意味でのですね、あのー、この、しっ、信仰が、やはり富士門流の大石寺の信仰としてあることが、あー、伝わっておる」
などと、淫乱坊主の分際で、自分の事を大聖人様だと信じるのが退席痔派の信仰だ、などと日犬臭を旗揚げする宣言をしたのだ。悩乱の極み、笑止笑止!

 これに対して、戸田先生の指導を丁寧に読んでみよ。

(戸田先生)霊魂ではないのです。また、死霊などというものでもない。本人にはそういうふうに見えたり、感じたりする夢のようなものなのです。それは死後の生命の波長の影響なのです。これを生きているものが強くて、こちらから題目を送れば向こうが浮かぶのです。

 どこをどう読んでも明らかに、「依正不二」という生命の法則に基づいて、主体性が弱い生命が環境の影響を受けて、己心の法に映し出されるだけであり、逆にこちらが「法華経の行者」として強い主体性で題目を送るならば、

「今日蓮等の類い聖霊を訪う時 法華経を読誦し南無妙法蓮華経と唱え奉る時・題目の光無間地獄に至りて即身成仏せしむ、回向の文此れより事起るなり」

の御書のとおりに即身成仏させることが出来るという内容であり、全く符合する指導ではないか。これがどうして「別在の十界」などという外道の邪義と同じに読めるのか?貴殿の節穴にはただただ呆れるしかない!(爆)
 やはり貴殿は、戸田先生の指導どおりの「学会の屑」であったか!哀れな奴だ!


 なんと、日蓮消宗・阿呆道院で幹部をしていると言うホッケコッコーのGalaxyオヤジが、ほとぼりが冷めたとでも思ってか、2か月ぶりにアクブロを解除したので、早速追撃の破折をしたところ、再びアクセスブロックをして逃げ出してしまいました!

 なんという臆病者の集団が、邪宗日蓮消宗・退席痔派であることか!



ホッケコッコーのGalaxyオヤジが他のコミュで狂ったように意味不明の反論をして来たので、御書に基づいて一つずつ完璧に打ち砕いています!ご関心のある方はおいで下さい。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comment_count=35&comm_id=460057&id=74004809

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