完全解離催眠への説明奇跡講座の関連本ではナチュラルスピリットからもし個(わたし)があったらどうなるのか?という無邪気な発想がありましたほかの何かがありうるかもしれないという架空意識ですこの分離という小さな狂気の考え(まだ源からはなれていない
わたくしはナチュラルノンデュアリティオートマチックの形而上学仮説をシェアしてますのでいわゆるスピ系でもなく奇跡講座ACIMの形而上学そのままでもありませんが奇跡講座の関連本の説明では、ナチュラルスピリットからの解離には3段階ありさいしょのナチュ
図書館からリクエストの本がとどいたのでよんでいますサアラさんの「アセンションの超しくみ」という本です68ページの宇宙創造のマップが参考になります()はわたくしのノンデュアリティ的な解釈宇宙の根源つまりセントラル、13次元は超高速(ただ在る?、た
最近きいたノンデュアリティのYouTubeの動画で主体はなく反応がおきているだけと説明している内容がありましたこれも勘違いの説明ですねこの勘違いの説明では主体なく反応がおきているという説明なので(夢である探求者を否認しているため)反応はなくなりま
自然が空想を終焉させる私イコール探求である私は行為者ではありませんそれは存在からの空想なのである空想という夢のような行為が催眠化され(主体化され)幻の行為者が作られたしかしその正体は行為者などではなく行為なのでありそれはじつは空想なのであり
気持ちを作る必要はないポジティブネガティブどちらにも共鳴する必要はないわざわざ作るまえにすでにある在るがままの平安の認識それが実相世界である実在する世界のためにはなんの努力もいらない希望も厭世もない(そのような二面性はマインド自身による幻想
かたちがあるものは 実体ではない実体ではないものは かたちがあるのだ自分も世界も仮のもの自分の反映が、意識、シナリオ、魂、経験となる自分とは好奇であり苦しみであるすなわち不自然なものであるほんとうの実在は探す必要もない非二元であるから探すも
最良のメッセーとは、最初から自分を必要とさせないメッセージです(何らかの共鳴の必要性というのは、じつは自我の領域でとどまっております)また、新文明への興奮(愛やワクワク)や落胆も実在しないです何かが起きる「私」は実在しないし、ほんとうは、今
龍樹 縁起の2つの項中論4章原因に類似の結果があるとはあり得ずかつ原因に非類似の結果があるとはあり得ない 説明補足 類似(まったく同一の意味) 非類似(まったく異なるの意味)つまり原因、結果においては神は原因でありキリストは結果で
本日のノンデュアリティのことば諸存在の自立的実体性を否定しますノンデュアリティオートマチックということで
仏教仮説 相依性すべてひとつで平等(ナチュラルスピリット)そして試みに空想された「個」「私」として主体化解離催眠がおきるとそれを維持するために(とけないように)「私」は「他を設定する」これを相対依存性(仏教では相依性という)これをイエスの奇
秘教の教えの正体偉大な静寂、平安の海があった 可能性を秘めた海でもあった 可能性とは、空想力であるその可能性は好奇衝動により発動する(これを創造原理という)創造原理(好奇衝動)を神とよぶその創造原理からは、神の息子が生まれた神の息子はキリ
自然な光は闇の奥にあるそれは無意識的な努力の奥にある(意識をもつ闇の行為者エネルギー以前に実在する)無努力の真の光である闇つまり無意識的な努力は真の光のなかにまず空想のようにあらわれる闇は空想された努力(個)であるその闇(無明)は、信念を与
レナードジェイコブソンさんの本「この瞬間を抱きしめる」(ナチュラルスピリット社)を読んでいます。126ページに、いやしについての要約的な表現がかかれており、こういう説明のしかたは、最高だと感じました。^_^126ページにあるような説明のしかたを、さ
ところどころ心理学的な力動をわかりやすくかいてくれていて、また、依存を助長しないようにというアドバイスはすてきだと感じました。心理学的力動はについては要約するとマインドはプロジェクター自分の内面の二元性(ポジティブ、ネガティヴ)を投影する。
TVerアプリでAスタジオプラスをみていました。^_^俳優の萩原さんがでていました。その番組の中では、わたくしも海外旅行にいったカナダバンクーバーに移住して2年後に帰国する彼の昔の共演者の、芸人の光浦さんも、でていました。すてきなメッセージありがと
奇跡講座ACIMでいわれている救済はすでに終わっているというのは地球にとどく星の光が、すでに星が終了していても、しばらく地球にとってはつづいているようにまだ、宇宙があるようにみえても、形而上では、聖霊はそれ(魂、宇宙)の原因(エゴ)を癒しおわっ
奇跡講座ACIMの形而上学とわたくしNACのナチュラルノンデュアリティオートマチックの形而上学のちがいはわたくしの形而上学では主体化、解離、という信念(催眠)というあたかも二重にみえる催眠(ほんとうはひとつで同じものです)を奇跡講座の場合は2回目
レナードジェイコブソンさんの本のとりあえずの感想まとめ^_^シンプルにかいていてすばらしいところもあれば、意識に重点をおいて、そのためまわりくどい やり方つまり意識による癒しを説いているところもあります。ネガティヴな感情を吐き出しましょうとか
誠(まこと)のいやしとは思考欲がおきなくなるだけではなく探求欲(大自我、 I AMの反映)、や意識欲がなくなることであるよくある流行のノンデュアリティスピーカーの話では思考をやめて意識(気づき)、五感を感じようなどといっていますが、それは、まだ