サーンキア哲学第2編 古典作品について「サーンキアカーリカ(数論偈)」その著者は紀元後400年頃のイーシュヴァラクリシュナである。サーンキア哲学を70偈にまとめている。 この本を解釈する註釈書には「金七十論」「ガウダパーダバーシュヤ」「真理の月光
サーンキア哲学の研究書における第一編つまり古典成立よりもまえの原始サーンキア時代の説明をよみおわりましたこの第一編においては、古いいろんな書物からのサーンキアの萌芽の思想が語られていましたたとえばプラクリティはシャクティと同義とされています
サーンキア哲学の読書のつづき関連する古典としてブッダの時代に成立したとされるカータカウパニシャッドという古典の第1編のさいごの箇所にサーンキア哲学をとりいれたとおもわれる説明がのこされているこの説明はサーンキア哲学とよく似た流出転変説が語ら
ちなみにサーンキア哲学ではプラクリティ(質料因)の実在からは意識現象としてマハット(統覚)があらわれそのあとにアハンカーラ(自我)があらわれそしてそのあとにマナス(心作用)や元素があらわれるとされていますではマハット(統覚)とはなにか?であ
サーンキア哲学の専門書を図書館でリクエストしていたのが届いたのでよんでいる。1980年代の古い本である。今までよんできたインドのわかりやすい本に、参考図書として掲載されていたので、そのときに図書館にリクエストしていたのであるサーンキア哲学は実在
ナチュラル(実在)と幻想のいやしについて(文章編)先日は図にして形而上学をかきましたが今回は文章でかきます私たちは日常においても「自分」が見たままの状況(投影 五感)を事実(真実)だととらえ、それらに対する自分の反応(行動、考え、感情)も、
昨夜のノンデュアリティのヴェロさん(略)の、最新のすばらしいノンデュアリティ動画(ほかの動画をぜんぶみてないからチャンネル推薦までしてるわけではないですが)でダイレクトな説明をしてくださっておられるのでそれでじゅうぶんかもしれませんがちなみ
最近みたわかりやすいノンデュアリティ動画ですhttps://youtu.be/GEJvSNb9I8E?si=gbvH8rzmv8fs3Cou
近所の新築平屋は屋根までできてました^_^NHK放送中のひらやすみの家とはちがいナウい最近のデザインの平屋新築でした^_^白い塔の街に美しい平屋新築がたちそうです^_^現在NHK放送中(月から木まで)のドラマひらやすみは主演は俳優の岡山天音さんです不思議
昼ブルースモーエンさんの本の読書をしている死後探索3の第15章で彼はこの地球の北極側から愛の輪が地球の核のクリスタルの中心にはいり、アクエリアスの夜明けがくることについてもの思いにふけっているこの恩寵は好機到来だが、永遠につづくことになるのだ
不思議なシンクロを経験しましたちはやふる好きのわたくしがたまたまよくみてるYouTubeの歌姫が最近初のアルバムをリリースしたのですそのアルバム名はルート「U」でしたそして初のミュージックビデオがベルという言葉を含んだ題名のという曲だったのでした映
今夜は竜とそばかすの姫が地上波で放送される竜は仮想空間で暴れるストーリーであるがスピリチュアルではこの日常生活レベルは仮想空間だとされている何年か前地上波でこの映画の放送が臨時ニュースで中止された宗教がらみの安倍総理が撃たれたからであったち
約4分の内容です^_^https://youtu.be/5Mrc5qReZ4E?feature=shared
わたくしの形而上学仮説(ナチュラルノンデュアリティ)においてはアコースインミラクルズともちがいますので無条件、無努力の、ただ在る(ナチュラル)が実在であり不自然な感情(空想努力)として、好奇であり苦しみでもある感情(自我そのもの 大自我)と
ちなみに昨夜の読書の章のラストにはブルースモーエンさんの感情論がかいてありましたがあまり共感できませんでしたのであしからず(彼の感情論では、0から100パーセントのスケールで各々別々だとするエネルギーである感情を測ればいいとのこと。これはアコー
死後探索3(ブルースモーエン著)読書中普通、インドの聖典やニューエイジのおしえの本では宇宙が誕生して地球ができて、鉱物、植物、動物、人間へと意識が再び向上していくよというかんたんな説明でおわる本がけっこうあるのだが、今回の本は地球の核のクリ
読書 ブルースモーエン死後探索3 第9章 地球の核のクリスタルロバートモンローの本にもある地球をとりまく環帯(フォーカスレベル)についてのブルースモーエンの学びについて。地球の核は、自転軸に整列している鉄のクリスタルであるそれは宇宙のゼロポイ
幻想の世界と実在の世界のちがいについて語る幻想の世界は実在の世界からの誤用(空想エネルギー)である幻想の世界は、活動の世界(欲、愛であり憎しみ)という不自然であり実在の世界は、非活動(不変、普遍、不動)なのである幻想の世界はアンナチュラルで
今よんでるブルースモーエンの死後探索3は、4の本もそうですが、彼の友人の体外離脱者ロバートモンローさんの三部作を補完してくれるような内容ですね。^_^ブルースさんのさいごの本の4では、宇宙の放出(投影)孔や、そのあたりのレベルにいる巨大な心の集合
こんばんわです。^_^本日も不思議なシンクロニシティを経験してときどきブログなどでかいております。夢の中のストーリーですけど。ノンデュアリティはナチュラルスピリット社の本、「この自由」は今週に、近所のイオンの中にある本屋さんで注文しておきまし
よくみるYouTube番組^_^天橋立編です。https://youtu.be/rU64PJUdeYU?si=rmsqQBo6Mhq_NxJMシンクロニシティといえば^_^ちはやふるに縁するお客様を送迎している介護の車のナンバーも8です。不思議^_^あと、NHKのひらやすみというドラマをみていますが主人公の
自宅の机の下にあった以前に買っていて、まだ鑑賞していなかった映画のひとつを今夜鑑賞させていただきました。「私の愛、私のそばに」(2009年 韓国映画)主演俳優キム・ミョンミン(他出演作品 山崎豊子 白い巨塔 韓国版TV 天才外科医を演じる。)ハ・
ノンデュアリティ よくある勘違いとはノンデュアリティをかんたんに仮説するならば生まれる性質であるものは滅びる性質であるものであるそしてそれは、我在り、という 大自我から投影されているものであるということです(現象を観ている魂も含めてです)そ
ハートのなかにブロックするもの(フォーカスがおきて、固定化するもの)つまりそれはマインドの状態に成るということであるが、そのとき、ブロックであるマインドは二つのやり方でそれを維持しているブロックであるマインドは生まれながらその性質を維持する
ハートは常に存在しているそれが愛や憎しみの還る源である嘘の希望や夢がきえるところ無条件 無努力のハートはつねにいまここに在るそれが沈黙なる平安な存在であるエネルギーが落ち着いたままでいることを存在とよび落ち着いていないエネルギーを空
ハートは常にひらいている無努力いまここだからハートが開いたままがおきてるとき 努力を信じ込むことがおきていないつまりはフォーカス(閉じている努力)を実在としないでいることがおきているのである