お金はいくらでも出せるんだ、確かに守ってくれるのなら・・スマホやPCでおなじみのウイルスバスター
これが人にもインストールできたらどんなにいいことか
2年プランで家族にも有効
ドラえもんがポケットからさっと出してくれるなんてないで
以前、なじみのカーショップで女子のメカニックが活躍しているという日記を書きました
ツナギを着て、油まみれの手になりながら頑張る姿に感動したという内容だったと思いますがあれからおよそ一年後の先日、オイル交換のため立ち寄った際ピットに彼女の
欅坂46の長沢菜々香さんが卒業の発表をなさいました。なーこ先生の替えは効かない、そう言えるほどの存在感があったようなような気がします。バラエティでは大食い選手権での健闘?ロケ争奪では地元、山形の魅力を伝える姿が印象的でした。結局、ロケの実現は
J1通算出場試合数が631となり楢崎正剛氏の記録に並んだというこれは数字以上に偉大だと思う
遠藤選手といえば、Jリーグでの活躍はもちろん日本代表としての功績は大きいセンスあるプレーが持ち味ながら、それでいてゴロゴロPKを決めてしまう〜
職人
ふだんJRに乗り慣れた身には 私鉄独特の雰囲気は新鮮なものこれも週末パスのおかげです
温泉場に向かう電車
というイメージが強かったですが実際に乗ってみると地域密着の色が濃厚熟年女性の比率が(この日は)かなり高く 車内は独特な空気が![]()
快速「仙台シティラビット」の停車駅
当駅を発つと白石まで停まりませんホームなどクラシカルな雰囲気ですが駅舎は近代的な造り、待合室にはみどりの窓口もあるのが嬉しい!当日は小雪もちらつき 東北らしさを実感したものです・・
奥羽線を旅するといつも思いますこんな険しい山々によくぞ鉄路を通してくれたと しかも電化で福島〜米沢間は板谷峠が行く手を阻み、列車は急勾配に挑みます険しさ「むき出し」の稜線はまるで来れるなら来てみろ!という感じつばさ号でも車窓を楽しめますが普
新幹線つばさの乗客で賑わう米沢駅構内の端っこに米坂線のホームがあります地味なイメージの路線ですが、山形と新潟を結ぶ役目を担っており、県境付近はかなりの険しさが待ち構えています、山形の路線らしく冬は全般的に雪景色が楽しめるのも魅力新潟〜米沢間
終着、荒砥に到着しました降りたのは私を含めふたり・・駅名のように荒涼としたホームも旅情を高めてくれますそう思いながら駅前に出てみるとこれはこれは立派な造りの駅舎!まるで洋館のような佇まい駅と交流施設が合同の造りのよう当日はすでに閉館していて
二日間にわたり 南東北を旅してきました新幹線つばさに乗り赤湯へと向かいますここからは山形鉄道の旅です!赤湯から荒砥までの三セク鉄道ですが「フラワー長井線」の愛称で親しまれているよう、およそ一時間のゆったり旅です一両ワンマンの気動車はボックス
磐越西線の主要駅のひとつSL列車の停車場でもあり、ホームなど旅情を盛り上げる心遣いが嬉しいそしてなによりあの「待合室」いかにも入ってみたくなります
本来ならタイトルを「雪の磐越西線」とし素晴らしい銀世界に魅了!などという文面を書きたかったのですが、こちらもほとんど雪なし、この時季の同線なので期待も大きかっただけにちょっと残念・・冬枯れの車窓が広がっていましたね上野から普通列車を乗り継ぎ
最近はみどりの窓口が減少してきていて特急券など指定席券売機での購入が多いそれはいいのですが、きっぷを入れる紙のケースが備えられていないことも・・新幹線のきっぷなどは大抵一枚なので問題ないのですが、たとえば18きっぷなど説明のため複数枚綴りのも
〜お弁当にサンドイッチ コーヒーにアイスクリームはいかがでございますか〜
国鉄時代の優等列車での旅では日本食堂の車内販売が楽しみでした今と違ってコンビニなどもあまりなくまた乗車時間が長くなることも多いので売り子さんが来るとよく売れていた
大宮から新青森まで「はやぶさ」のグリーンに乗車指定席購入が乗車の前夜だった為、B席しかなくここはちょっと贅沢してみました
もともと普通車でも快適なE5系なのでグリーンともなればなおさら!フットレストは本当に楽ですしアームレストにテーブル
一昨日の五能線に引き続き今回は快速リアスで山田線の旅です本数の極端に少ない山田線・・なのに停車駅の少ない快速を運行!いわば快速リアスは 新幹線に接続し盛岡から宮古へのアクセス列車という任務があるように思えてきますただの快速ではなく「愛称」が
五能線で東能代に到着しましたここからは奥羽線で新青森を目指します秋田と青森の県境を通過するこの辺りはかつてトワイライトエクスプレスが吹雪の夜身動き出来なくなった伝説があるほど・・まぁ普段の1月なら積雪も多いはずですが今年は少ない、弘前駅ホー
18きっぷシーズンが昨日にて終了混雑ぶりもひと段落かと期待しつつ五能線の旅に出てみましたはやぶさで新青森まで!奥羽本線に乗り継ぎ 川部から五能線の旅です置き換えが進むキハ48がまだまだ健在それは良しとして車内が結構混んでいるそう思いながら程なく
関東近郊の旅が多かったものの明石の海で海峡大橋を眺めたり仙台では松島海岸を散策したりとなぜか海絡みの旅が多かったような海は夏というイメージですが冬の海も旅人を温かく迎えてくれます車窓から眺める海はいいものそれから忘れてならない存在なのは上野
身延線は どこか懐かしさを感じる車窓が魅力そこに冨士川の流れが旅に彩りを添えます今回は冬の身延線を旅してきました東京から普通列車を乗り継ぎ、富士に到着2両ワンマン列車はまずますの混雑でしたが運よく窓際を確保、甲府に向け出発です!途中の富士宮付
松島や ああ松島や 松島や芭蕉がこの景観を目にしたときあまりの素晴らしさにこう詠んだそういう言い伝えがあるらしいそれはさておき・・こちらも外国人多し美しさを愛でる気持ちは一緒なのか五大堂へは木の橋をふたつ渡ります橋を渡る途中、足元から海面
”まもなく本宮、本宮です・・”車掌さんのアナウンスが流れたときふと あの光景が脳裏をよぎりました台風の影響で東北本線も不通となり鉄旅も思うように行かなかった時期もこうして当たり前のように旅できる事に感謝せずにはいられません2020年、鉄旅初めは