最近はみどりの窓口が減少してきていて特急券など指定席券売機での購入が多いそれはいいのですが、きっぷを入れる紙のケースが備えられていないことも・・新幹線のきっぷなどは大抵一枚なので問題ないのですが、たとえば18きっぷなど説明のため複数枚綴りのも
〜お弁当にサンドイッチ コーヒーにアイスクリームはいかがでございますか〜
国鉄時代の優等列車での旅では日本食堂の車内販売が楽しみでした今と違ってコンビニなどもあまりなくまた乗車時間が長くなることも多いので売り子さんが来るとよく売れていた
大宮から新青森まで「はやぶさ」のグリーンに乗車指定席購入が乗車の前夜だった為、B席しかなくここはちょっと贅沢してみました
もともと普通車でも快適なE5系なのでグリーンともなればなおさら!フットレストは本当に楽ですしアームレストにテーブル
一昨日の五能線に引き続き今回は快速リアスで山田線の旅です本数の極端に少ない山田線・・なのに停車駅の少ない快速を運行!いわば快速リアスは 新幹線に接続し盛岡から宮古へのアクセス列車という任務があるように思えてきますただの快速ではなく「愛称」が
五能線で東能代に到着しましたここからは奥羽線で新青森を目指します秋田と青森の県境を通過するこの辺りはかつてトワイライトエクスプレスが吹雪の夜身動き出来なくなった伝説があるほど・・まぁ普段の1月なら積雪も多いはずですが今年は少ない、弘前駅ホー
18きっぷシーズンが昨日にて終了混雑ぶりもひと段落かと期待しつつ五能線の旅に出てみましたはやぶさで新青森まで!奥羽本線に乗り継ぎ 川部から五能線の旅です置き換えが進むキハ48がまだまだ健在それは良しとして車内が結構混んでいるそう思いながら程なく
関東近郊の旅が多かったものの明石の海で海峡大橋を眺めたり仙台では松島海岸を散策したりとなぜか海絡みの旅が多かったような海は夏というイメージですが冬の海も旅人を温かく迎えてくれます車窓から眺める海はいいものそれから忘れてならない存在なのは上野
身延線は どこか懐かしさを感じる車窓が魅力そこに冨士川の流れが旅に彩りを添えます今回は冬の身延線を旅してきました東京から普通列車を乗り継ぎ、富士に到着2両ワンマン列車はまずますの混雑でしたが運よく窓際を確保、甲府に向け出発です!途中の富士宮付
松島や ああ松島や 松島や芭蕉がこの景観を目にしたときあまりの素晴らしさにこう詠んだそういう言い伝えがあるらしいそれはさておき・・こちらも外国人多し美しさを愛でる気持ちは一緒なのか五大堂へは木の橋をふたつ渡ります橋を渡る途中、足元から海面
”まもなく本宮、本宮です・・”車掌さんのアナウンスが流れたときふと あの光景が脳裏をよぎりました台風の影響で東北本線も不通となり鉄旅も思うように行かなかった時期もこうして当たり前のように旅できる事に感謝せずにはいられません2020年、鉄旅初めは