ネリー・カプランの「海賊のフィアンセ」は、映画評論家の秦早穂子さんが、2025年の3本として上げていた映画。他の2本は、「教皇選挙」と、「アイム・スティル・ヒア」で、この映画は聞いたこともなかった。京都シネマで昨日からネリー・カプラン特集が始まり
12月27日(土)大阪アジアン映画祭関連企画大阪シネマスコープ。10月、11月、12月の3回に分けて、アジア映画を上映する企画の最終回に行ってきた。「第八の容疑者」 Dust to Dust [第八個嫌疑人]|中国|2023年|112分監督:ジョナサン・リー[李子俊]、主演