3月終了日記です。気がつけばもう3月も終わってる。横浜の桜も咲き始めました。今年も弘明寺から桜木町まで、何往復も歩きました。 映画鑑賞は33作品。「ウーマン・トーキング 私たちの選択」「サブスタンス」「アメリカンフィクション」「古の王子と3つの花
「TELL ME hideと見た景色」を観る。今なお多くのファンに愛されるカリスマ・ロック・ミュージシャンhideのマネージャーを務めた実の弟・松本裕士がhideとの思い出をつづった自伝エッセイを今井翼主演で映画化。私にとっても特別な存在で憧れでした。当時の衝
鳥メロ 横浜東口店https://torimero.com/yokohamahigashiguchi/定期的に利用しているお店。以前は「わたみん家」でした。横浜は東口が穴場。 串焼きも美味しいのですが、私のお気に入りは麻婆豆腐。安価で利用しやすいお店ですね。
「ソニック・ザ・ムービー ソニックvsナックルズ」を観る。悪の天才科学者ドクター・ロボトニックとともに地球に現れた最強の敵ナックルズから世界を守るため、新たな仲間テイルスとともに立ち上がるソニックの活躍を描く。前作は観ているんですが。イマイチ
「20歳のソウル」を観る。千葉県船橋市立船橋高校で代々受け継がれている応援曲『市船soul』誕生にまつわる感動の実話を映画化した青春ドラマ。20歳という若さで病に倒れた作曲者の主人公が『市船soul』に込めた思いと、吹奏楽部の仲間たちや顧問、家族や恋人
「モガディシュ 脱出までの14日間」を観る。1991年にアフリカのソマリアで現地の内戦に巻き込まれた韓国の大使館員が、敵対する北朝鮮の大使館員たちと協力して決死の脱出劇を繰り広げた衝撃の実話を映画化した緊迫の実録サバイバル・アクション。仲の悪いお
ブリル飯店https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140101/14081678/横浜駅直結ルミネ横浜7階、ここにしかないモダンチャイニーズをリーズナブルに追求する本格中華2度目のミッションです。ランチや週末は常に行列が出来る人気店。料理のクオリティが素晴らしい
「ハッチング 孵化」を観る。一見幸せそうな家族の中で抑圧された感情をため込んでいく思春期の少女を主人公に、ひょんなことから彼女の闇の心が具現化し、思いもよらぬ災厄が引き起こされる恐怖を、予測不能の展開で美しくもグロテスクに描き出したフィンラ
「モエカレはオレンジ色」を観る。シャイでまじめな消防士と孤独な女子高生の純愛を描いた玉島ノンの同名少女漫画をSnow Manの岩本照と人気モデルの生見愛瑠主演で実写映画化した青春ラブストーリー。テレビでよく見るタレントさんたち。みんな演技が上手いで
「大河への道」を観る。ひょんなことから郷土の偉人・伊能忠敬の大河ドラマ化プロジェクトを任された市職員が、地図完成前に伊能は亡くなっていたという事実に翻弄されながらも大河ドラマの実現に奮闘していくさまを、豪華キャスト陣が江戸と令和それぞれの時
いかの墨 シャル横浜店https://www.yonekura-group.jp/shop/ikanosumi_yokohama/かなりお気に入り入りのお店で、プライベートでも利用しています。野菜とお魚、いかが美味しい。 鯛の釜炊きご飯もいただきました。もちろん食べきれないので、テイクアウト。
「憎しみ」を観る。パリ郊外で、警察による若者への強制尋問と暴行に抗議する暴動が発生。そんな中、この地区で生まれ育った3人の移民の若者たちが緊迫した一昼夜を過ごすさまを、カソヴィッツ監督が躍動的なカメラワークとモノクロ映像でスリリングに活写。
「KAPPEI カッペイ」を観る。1999年7月に世界が滅亡するというノストラダムスの大予言を信じて、幼い頃から救世主になるべく殺人拳の修行に明け暮れてきた男が、目的を失い流れ着いた都会で、初めての恋に情熱を燃やす遅すぎた青春の行方をコミカルに描く。漫
「ワン・セカンド 永遠の24フレーム」を観る。ヒロインには本作がスクリーンデビューとなるリウ・ハオツン。強制労働所に収容されていた男は、22号というニュース映画に娘が映っていると風の噂に聞き、一目見たさに脱走を図る。文化大革命時代のお話し。と言
俺の割烹 やきとり 銀座9丁目https://www.oreno.co.jp/restaurant/yakitori_ginza9お初のお店です。銀座というより完全に新橋です。やきとりだけじゃなくお刺身やいろんな料理があります。結構安価で美味しい。 日本酒の種類も豊富です。おすすめ出来るお店
「ぼくの歌が聴こえたら」を観る。人前で歌うことができない天才ミュージシャンと謝金まみれの元敏腕プロデューサーが出会い、2人で一か八かのライブツアーを敢行する再生の旅路を描く。主演は存じ上げないのですが有名な方なんですよね。かなり多才で素晴ら
「子猫をお願い」を観る。高校を卒業し別々の道を歩み出した女の子の仲良し5人組が、社会の中で不安や悩みを抱えながら懸命にそれぞれの生き方を見つけていく姿をみずみずしい感性でビターかつ爽やかに描いた青春群像。2001年ね。もう大人でしたわ。なんとな
「犯罪都市 THE ROUND UP」を観る。たまたま訪れていたベトナムで事件に遭遇し、地元警察を差し置いて捜査に乗り出したマ刑事と、冷酷非情な凶悪犯との死闘の行方を描く。相手が誰であろうと肉弾戦。凶器を持っていても素手。一応警察官なんですけどね。警告
酒菜の隠れ家 月あかり 金沢八景店https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140310/14078626/定期的に潜入するお店です。毎回違った感想です。今回はイマイチ。お刺身が残念でした。 メニューもなんだか迷走している感じ。プライベートでは利用しないかな。
「整形水」を観る。顔に塗るだけで美人になれる不思議な水によって美貌を手に入れたヒロインが、次第に美への欲望に取りつかれていく暴走の顛末を描いた韓国製ホラー・アニメ。怖いヤツです。韓国ならではの問題もあるのでしょうか。確かに誰にも願望はあるの
「ハケンアニメ!」を観る。アニメの制作現場を舞台に、覇権を目指して業界に飛び込んだ新人監督のヒロインが、様々な障害や試練に振り回されながらも、仲間たちやライバルとの切磋琢磨を通して最高のアニメを完成させるために奮闘する姿を描く。自分の仕事が
「カラミティ」を観る。西部開拓時代のアメリカを舞台に、西部への旅の途中で父親が負傷してしまい、弱冠12歳にして家族を支えるために父親の役割をこなそうとした少女が、女性らしさが求められた時代の風潮に抗い、カラミティ(厄介者)と疎まれながらも、自
居酒屋革命 酔っ手羽 品川港南口店https://yotteba.co.jp/shinagawakounanguchi/プライベートでも利用する居酒屋さん。手羽先とジンジャー麻婆豆腐は必ず注文します。結構メニューが豊富なところが良い。 とにかく生ビールが安い。ビール好きにおすすめのお
「神々の山嶺」を観る。登山家マロリーによるエベレスト初登頂をめぐる謎をきっかけに出会った山岳カメラマンと孤高のクライマーが、エベレストで危険な前人未到ルートに挑む中で、改めて山に登ることの意味と向き合っていく姿を雄大な映像美とともに描き出す
「キッチン・ストーリー」を観る。ベント・ハーメル監督が、50年代にスウェーデンで実際に行われたという“独身男性の台所での行動パターン調査”をヒントに、調査員と調査対象者となった2人の中年男性の奇妙な交流をユーモラスに綴ったほのぼのコメディ。最
「X エックス」を観る。田舎の農場を訪れ、老夫婦が所有する納屋を借りてポルノ映画の撮影をする6人の男女が、次々と恐るべき殺人鬼の餌食となっていく惨劇の行方を、往年のホラー映画へのオマージュとエログロ描写満載に描き出す。雰囲気で魅せる作品ですね
鮮魚と炭火 櫓https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13314707/市場直送『新鮮魚介』と『炭火焼』と旬の創作おつまみが旨い、こだわりの酒と肴が揃う大人のための路地裏居酒屋。おばんざいの盛り合わせは三種類選べます。とりあえずこれだけでもいいかな
「TANG タング」を観る。愛想をつかした妻に家を追い出されたダメ男と迷子のポンコツ・ロボットが、ひょんなことから一緒に旅をする中で不思議な友情が芽生えていくさまを描く。人間とロボットの友情。どこか自分と重なるところがあったのでしょう。逃げてい
「おばけずかん ゴーストブック」を観る。様々なおばけたちを図鑑のように取り上げ、その特徴や対処法をユーモラスな物語とともに紹介する大人気童話シリーズ『おばけずかん』を、山崎貴監督が実写映画化したジュブナイル・ファンタジー。おばけと言うか妖怪