『日本酒センター米 関内店』http://bei-kannai.com/時間制でセルフの飲み放題が売りのお店です。大きな冷蔵庫には獺祭のような人気の日本酒から、初めて見る日本酒まで相当数の一升瓶が所狭しと並んでいます。日本酒の他にも生ビールや瓶入りのクラフト酎ハ
「サン・オブ・ゴッド」を観る。イエスの誕生から復活までの物語を、有名な奇跡のエピソードの数々とともに聖書に忠実に再現していく。ガッツリとしたお話でした。2時間ちょっとの中でしっかりと説明されています。お話しを知らない人間には教科書になるので
「狼たちの午後」を観る。無計画に銀行を襲った結果、篭城せざるを得なくなった二人の強盗。警官隊に包囲される中、やがて強盗と人質の間に奇妙な連帯感が芽生え始める。'72年に起きた実話を元に製作。舞台劇のようですね。ゴッド・ファーザーを観た方ならキ
「コンフェッション 友の告白」を観る。固い絆で結ばれた3人の男たちが、一つの事件の発生によって複雑に絡み合った人間模様を織りなしていくさまを描く。親友や幼なじみでも性格は様々。同じ性格の人間が一緒にいる方が難しいのかも。事故死した母親は自業
「なまいきシャルロット」を観る。7月のパリ。夏のバカンスにわくリセエンヌたちにまじって、13歳のシャルロットはなんとなく憂鬱だった。何故だか自分でもよく分からないが、無骨で頑固な父や口の悪い兄、メイドで亡くなった母代わりのレオーヌに、ついあ
安定の美味しさのお店。『かつ泉 港南台店』http://www.katsusen.jp/restaurant/kounandai/料理が提供される前におしんこを食べ、胡麻を擂ります。提供される料理は間違いがありません。揚げたて熱々のロースかつやエビフライは正義です。もちろんご飯抜きの
「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」を観る。イーサン率いるスパイ・チーム“IMF”が解体の危機に直面しながら繰り広げる、謎の組織“シンジケート”との究極の諜報バトルの行方を、迫力のアクション満載に描く。前作から約4年。まだまだ
「カリフォルニア・ダウン」を観る。救難ヘリ・パイロットが、巨大地震に見舞われたカリフォルニアで人命救助に奔走するディザスター・ムービー。ド派手なパニックアクション映画でした。どんな困難にも立ち向かう親子。あれだけの被害でも生き残るしぶとさ。
「アリスのままで」を観る。若年性アルツハイマーを発症した大学教授役で鬼気迫る演技を披露し、アカデミー主演女優賞をはじめ数々の賞に輝いた感動のヒューマン・ドラマ。徐々に自分が自分でなくなっていく恐怖と向き合っていく主人公の葛藤と、そんな彼女を
「ラブストーリーズ コナーの涙」を観る。最愛の子どもの死をきっかけに互いの心がすれ違い、やがて別れを決断したカップルが、再生へと向かう紆余曲折の道のりを、男女それぞれの視点から捉えた2つの作品で描き出した異色作。向き合っても解決しないが、向
『楽が気 新橋店』https://r.gnavi.co.jp/e849917/隣の声が聞こえないほど賑やかお店です。ここで飲めるのがマイナス3度瓶ビール。凍るギリギリまで冷やしたビールは、乾杯の衝撃で凍ちゃう事もあるとか。暑い夏に最高の瓶ビールです。唐揚げやチヂミは熱々
「シンデレラ」を観る。ディズニー・アニメの名作「シンデレラ」を、「から騒ぎ」「マイティ・ソー」のケネス・ブラナー監督で絢爛豪華に実写映画化したファンタジー・ラブストーリー。誰もが知っているシンデレラのお話し。アニメも観賞済みです。やはりポイ
「シグナル」を観る。謎のシグナルに遭遇した3人の若者を待ち受ける予測不能の運命を、ミステリアスな語りとスタイリッシュな映像で綴るSFスリラー。見事なまでに意味不明です。なんとなく理解しようとしても無理でした。年に何作品か出会うタイプの映画で
「スプラッシュ」を観る。幼い頃に海で人魚に出会った少年が、やがて青年へと成長し、同じく美しい人魚に成長した娘と再会する……。ロン・ハワード監督がD・ハンナ、T・ハンクスを起用してコミカルに描いたファンタスティック・ラブ・ストーリー。現代版人
「GODZILLA」を観る。日本が世界に誇る怪獣キャラクター“ゴジラ”を、ハリウッドがワールドワイドな実力派キャスト陣の豪華共演で映画化するアクション大作。シン・ゴジラを観てからゴジラ熱が再発。やはり日本のゴジラとは違います。アメリカと言う国の表現
「誘拐の掟」を観る。残忍な犯行を重ねる猟奇殺人鬼と落ちぶれた元刑事マット・スカダーの緊迫の攻防をスリリング描く。いつもは追われるリーアム・ニーソンが今作では執拗に追いかける。特に派手なアクションなどはないので、なんだかモッサリとしています。
「イナフ」を観る。幸せな結婚生活から一転、変貌した夫の暴力から逃れ、逃避行の末、愛する娘のために究極の決断をする女性の姿を描いたサスペンス・ドラマ。最近こそストーカーだとか、DVなどと呼ばれクローズアップされているがいつからそのような言い方に
6月終了日記です。6月と言えば紫陽花です。今年も鎌倉や八景島、イングリッシュガーデンなど休みの度に訪れました。 映画鑑賞は24作品。「グッバイ・サマー」「ペット」「ラビング愛と言う名のふたり」「ハンズ・オブ・ストーン」「雨の日は会えない、晴れた
「ラン・オールナイト」を観る。息子を守るため、親友である組織のボスを敵に回すことになった殺し屋の壮絶な逃亡劇を描く。まるで96時間を観ているようでした。守る者が息子になっただけで。とにかく今作も逃げ走りまわります。老体にムチ打つ姿は、もう許
「ザ・ヴェンジェンス」を観る。幼い頃亡くした両親が犯罪組織の一員で、何者かに殺されたと知った兄弟が、やがて復讐への道を歩み出す。タイの映画設定はわかりやすい。とにかく復讐。しかも過度の復讐。今作は兄弟で復讐。相手が女性であろうが容赦はしない
『奏屋 大船店』https://kanadeya-ofuna.owst.jp/大船で人気の隠れ家個室居酒屋です。お店のイチオシは桶盛です。桶の中にも外にも新鮮なお刺身がこれでもかと盛り付けてあります。瓶ビールは中瓶ドライ一択でした。あごから引いた出汁巻きは福岡ならではの
「ビッグゲーム 大統領と少年ハンター」を観る。テロリストに追われる孤立無援のアメリカ大統領が、フィンランドの山奥で出会った少年ハンターと力を合わせて壮絶なサバイバルを繰り広げるさまを描く。コメディ色が強くテンポが良いのが監督の作品の特徴でし
「提報者 〜ES細胞捏造事件〜」を観る。2005年に発覚して韓国社会に衝撃を与えた、実在の一生物学者による“ES細胞捏造事件”を実力派キャストの競演で映画化し、本国で大ヒットした社会派サスペンス大作。隣国でも同じような事があったのですね。教授の邪
今年も地元の夏祭り合わせ帰省しました。宮城も快晴に恵まれ、素晴らしい週末でした。まずは帰省の際に高確率で訪れる石ノ森章太郎ふるさと記念館。なんと当日は石ノ森章太郎×ちばてつや「大相撲マンガ場所」展の初日。相撲好きの私には最高のイベントでした
「ターミネーター:新起動/ジェニシス」を観る。シリーズの顔ともいうべきアーノルド・シュワルツェネッガーが「ターミネーター3」以来12年ぶりに復帰し、シリーズの「1」と「2」の世界観をベースに、人類の未来をめぐる時空を超えた新たな戦いが描かれて
「トム・アット・ザ・ファーム」を」観る。カナダ・ケベック州の閉塞感漂う田舎町を舞台に、恋人の葬儀に出席するため、初めて彼の家族と対面したゲイの主人公が直面する過酷な運命を緊張感あふれる筆致で描き出す。陰湿で緊張感があり、サイコスリラーのような
「ヒックとドラゴン2」を観る。ドラゴンと人間が共存するバーク島では、賑やかなドラゴンレースが開催されていた。レースに参加しないヒックは、ドラゴンのトゥースに乗って地図にない場 所を求め探検へ出かけてゆく。見慣れない島を発見したヒックは、そこ
「贖罪の街」を観る。人生を再出発すべく、18年の刑期を経て仮出所した殺人犯。しかし周囲にはなお、彼の過去を忘れられない人々がいた…。心を入れ替えても、改宗しても変わらないものがある。自分だけが変わっても周囲は一緒。新しい光が見えたとしても、人
「ジュピター」を観る。近未来の地球で貧しい暮らしを送るヒロインが、ある日突然、宇宙最大の王族を巡る王位継承の争いに巻き込まれ、彼女を護るために遣わされた究極戦士とともに、人類の命運も左右する壮絶な戦いに身を投じていくさまを描く。なかなか世界