「60セカンズ」を観る。とてもわかりやすい作品。題名にあるような緊迫感はないが、スピード感は抜群。クスッと笑えるところもグッド。とにかくアンジーが綺麗。ブロンドのアンジーもいいなと。車好きは観たほうが良いかもね。
「ギャングスターズ 明日へのタッチダウン」を観る。ロック様が主演ということで観てみたのだが、シンプルでよかったかな。実話がもとのアメリカ版スクールウォーズといったところか。あんな教官には絶対逆らえないと思わせる、ロック様の肉体。どんな服も似
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」を観る。面白かった。最近アニメ版を見直したのだが、それでも良かった。とにかく綺麗。名シーン、名セリフもそのままで。すぐにも続きが観たい。次回予告があったのもグッド。
「秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE 〜総統は二度死ぬ〜」を観る。会社の若いバイト君のお勧め作品。確かに面白かったが、突き抜ける程ではなかったかな。ナンセンスなのだが、結構綺麗にまとまっている。もっと突拍子も無いものでも良かったのではと。テレビ版を
「マッドマックス」を観る。これぞバイオレンス映画だ。とにかくわかり易くテンポも良い。はじめはコメディかと思わせるのだが、どんどんバイオレンスに。突っ込みどころの多いのも魅力だ。セリフの少なさもマックスの魅力を引き出している。アクションシーン
「トリコロールに燃えて」を観る。大好きなシャーリーズ・セロンとペネロペ・クルスの競演作。すごく良かったと言う訳ではないが、魅せられた。やっぱり二人とも美しい。周りがの人が霞んで見えるほどだ。最後は切なく、やりきれない。悲しいです。
「クレイマー、クレイマー」を観る。今回初めて観た。流石名優って感じ。演技に関しては天晴れ。子役も素晴らしい。今でこそありきたりな内容かも知れないが、リアルタイムで観たら感動していただろう。フレンチトーストを作るシーンは泣かせます。
「暴力教室」を観る。松田優作主演、舘ひろしのデビュー作。とにかくバイオレンス。突っ込みどころも満載。なんてったって生徒が高校生に全く見えない。ありえない。そして内容がセンセーショナル。最後は生徒会対不良。そして日本刀を振り回す校長。今の時代
「スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ」を観る。面白かった。賛否両論あると思うが、自分の中では最近の邦画では上位にランキング。キル・ビルのようなタランティーノ作品が好きだからか、ドンピシャにはまった。刀やピストル。さらにはガトリングまで出てくると
「偶然の恋人」を観る。うーん、良かったのかイマイチだったのか。全体的にまとまりすぎていて、盛り上がりに欠ける。すべてが都合が良過ぎて・・・。グウィネスの魅力は出ていて良かったのだが。
「小さな恋のものがたり」を観る。10歳の少年の初恋の物語。主人公の不器用さにヤキモキ。でも10歳にしては頑張ってるよな。最後はホロ苦な終わりからなのが現実的。ローズマリーがとってもキュートな作品。
「40歳の童貞男」を観る。読んで字の如くの作品。下ネタと言うより、センスのあるユーモア。あまり下品でないところがナイス。主人公に共感する所もあり、応援したくなる。でもここまで出来たオタクっていないよなと。
「ザ・メキシカン」を観る。結構楽しめた。 もっとまじめなストーリーかと思っていたが、ゆるい感じがナイス。 これぞまさにメキシカン。 奥が深くない分、心には残らないかな。
「プロヴァンスの贈りもの」を観る。悪くは無いのだが、パンチがない。もっと景色の素晴らしさや、ワインの素敵な所がもっと出ていればなと。リドリー・スコットとラッセル・クロウのコンビなのにちょっともったいない。
「アイ・アム・レジェンド」を観る。正直つまらなかった。しかも、かなり。宇宙戦争を観た時と同じ焦燥感。内容が薄すぎる。説明不足過ぎ。ちょっと期待していたのでガッカリだ。まー良かったのは90分位で終わったことかな。
優勝しました。中学2年の空手の県大会以来です。数々の強豪を倒しました。何かって。なんと萌え萌えジャンケン大会です。今日はしょこたんのライヴがあるため午前中から秋葉原に行ってました。いつもの様に@ホームカフェに入店。楽しい時間が過ごせました。
「恋するレシピ 〜理想のオトコの作り方〜」を観る。サラっと観られる作品。そこそこ面白かったのだが、爆発するところが無かったかな。ラブコメ好きは観るべきかな。
「ダーウィンの悪夢」を観る。アフリカのドキュメンタリー作品。正直、どうして良いかわからない。あまりにも国が腐敗している。そして外国もアフリカを食い物にしている。自分ひとりが何か訴えたところで何も変わらない。ホントどうするの?
「オープンシーズン」を観る。映像の綺麗さに驚く。しかしながらイマイチ盛り上がりに欠けるストーリーかな。何だろう大人だから物足りないのかな。アシュトン・カッチャーが声優とはビックリ。
「過去の無い男」を観る。凄く独特の世界観がある作品。音楽のチョイスが最高。まじめな作品なのだが、途中からこれってコメディ?とにかく観ないとわからない面白さがある。嫌いじゃないです。
「敬愛なるベートーヴェン」を観る。第九の合唱のシーンには圧倒される。しかしながら時間が短いのか、なにか物足りないような。ベートーヴェン自体もっと偏屈なのではと。観て損はない作品だ。
「ビール・フェスタ 世界対抗・一気飲み選手権」を観る。これまたアホな作品。題名からしておバカな感じだが、こちらの予想を上まったアホ。ストーリーからしてありえない。登場人物もナイスキャラ。とにかくおバカでアホ。その中で主人公がとても地味っての
「モンティ・パイソン/人生狂騒曲」を観る。大好きなモンティ・パイソンシリーズ。とにかくおバカで下品。ブラックジョークにナンセンス。絶対に家族では観られない作品であろう。これをイギリスの国営放送が製作しているとは天晴れ。日本では絶対にありえな
「ボンボン」を観る。アルゼンチンの超脱力系ムービー。終始ほのぼの。あまり観たことのないタイプの作品。出演者の表情も何か素敵。全く派手さがない癒し系かな。ただオチはそう来たかと。人生に疲れている人にはお勧めです。
最近よく夢を観る。今日のはとびきりアホだった。街を歩いていると女子高生風の二人組みに声をかけられる。「一緒に写メ撮って下さい。」こんなことはめったにないので勿論オッケー。すると一人が後ろに回り照れながら抱きつく。しかも大胆にもほっぺにチュー
「unknown アンノウン」を観る。始まりは「ソウ」かと思わせる。終わってみれば別物だが、ヒントはあったろう。最後に大どんでん返しなのだが、なにかチープ。キャラが弱いのもあるのか、伝わりにくい。うーんどうだろう?みんなの感想が聞いて観たい作品か
「サン・ジャックへの道」を観る。凄く良かった。キャラの強いメンバーでの巡礼の旅。神経質の長男に超現実主義の長女。そしてアル中の次男。その他にも訳ありのメンバー。巡礼によって成長する者、しない者。ほのぼのしたり、毒があったり。とにかく面白い。
「バックダンサー!」を観る。2006年の作品?って思うくらい何か古い感じ。観ているこっちが恥ずかしくなるほどの青春ストーリー。演技もちょっとなー。平山あやのパンダのような目は可愛かったかな。サエコってダルビッシュの奥さん?なんか面白い顔して
「沈黙の奪還」を観る。セガールの走る姿が滑稽。ちょっと太り過ぎじゃないの?アクションも気功にはしりちょっと控え目。カーアクションもイマイチ。なんかすべてイマイチだったなー。