「アン・ハサウェイ/裸の天使」を観る。両親が離婚寸前である女子高校生アリソンは不良の同級生トビーと付き合い、彼の仲間たちとセックスやドラッグを楽しむ。そんなある晩、アリソンはトビーらに連れられ、ヒスパニック系市民が多く住むイーストLAの危険地
『そば処のみ処 和 鶴見』https://r.gnavi.co.jp/36ftzu9n0000/久しぶりの鶴見です。蕎麦屋さんですがお酒を飲んでいるお客さんが多いですね。蕎麦屋さんのかつ煮が大好きだったりします。かなり大きなかつで食べ応え抜群。天婦羅はもちろん揚げたて熱々で
「リベンジ・オブ・ザ・グリーン・ドラゴン」を観る。ニューヨークの中華系ギャング団を巡る実話を基に描くクライム・アクション。生きるためとはいえ過酷な世界。激しい生存競争。守るなら殺す。余計なものは全て排除してしまう。人の命は平等なのに、いとも
「炎のメモリアル」を観る。レスキューに命をかける消防士たちの勇敢な姿を描いたヒューマン・ドラマ。人命救助に人生を捧げた一人の消防士の成長の記録と、家族や仲間たちとの強い絆を、リアルで迫力に満ちた火災シーンとともに綴る。本当に感心します。自分
「アレクサンダーの、ヒドクて、ヒサンで、サイテー、サイアクな日」を観る。最悪の1日を迎えることになった一家が散々な目に遭いながらも、やがて家族の絆を強めていく姿を綴ったハートウォーミング作。ディズニー配給の作品なのだが、なかなか下品な映画で
「オーケストラ!」を観る。名門オーケストラの元天才指揮者が、ひょんなことから昔の仲間を中心にオーケストラを再結成し、かつての栄光を取り戻そうと奮闘する姿をユーモラスに描いた感動音楽ドラマ。名門、そして人生の復活劇。マネージャーやソリスト、各
9月終了日記です。今年も無事に誕生日を迎える事が出来ました。なんだかんだで44歳です。映画鑑賞は32作品。「ストーンウォール」「新感染 ファイナル・エクスプレス」「奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ」「ガールズ・オン・ザ・トレイン」「あしたは最高のは
「独裁者と小さな孫」を観る。ヨーロッパで亡命生活を続けるイランの巨匠モフセン・マフマルバフ監督が、暴力と憎しみの連鎖から容易には抜け出すことのできない混迷の社会情勢を背景に描く感動の政治寓話。クーデターによって国を追われた冷酷非道な独裁者が
『土間土間 横須賀中央店』定期的に利用するチェーン店の居酒屋さんです。土間土間さんはドリンクの提供時間がとても早いです。ファーストオーダーの生ビールと枝豆は約1分で提供していただきました。必ず注文するのはチキン南蛮、目の前でこれでもかという
「クーデター」を観る。東南アジアの小国で起きたクーデターに巻き込まれ、暴徒と化した市民の標的となって逃げ場を失ったアメリカ人家族の運命を描いた緊迫のサバイバル・アクション。ありきたりなストーリーに、薄い背景。これと言って見どころがある訳では
「わたしに会うまでの1600キロ」を観る。ある日突然、無謀なトレッキングに挑戦した主人公が、厳しい大自然の前に打ちのめされながらも歩みを止めることなく前に進み続ける姿を、彼女がこの旅に託した思いとともに見つめていく。自分探しの旅に、リスタートの
「天空の蜂」を観る。最新鋭の巨大ヘリコプターを乗っ取り、原子力発電所の上空でホバリングさせ、日本国民すべてを人質に取ったテロリストと、その阻止に奔走する人々の攻防をスリリングに描く。日本だけの問題ではないのだが、凄く身近に感じる事ではある。
『とり鉄 伊勢佐木町店』http://www.tori-tetsu.com/shop/6613p/7月にオープンした新しいお店です。お洒落な店構えですね。シーザーサラダに使用している卵は烏骨鶏、こだわりを感じますね。串焼きセットは焼きあがったものから提供していただくスタイル。全
「アメリカン・ドリーマー 理想の代償」を観る。犯罪がもっとも多く発生し、危険な街だった1981年のニューヨークを舞台に、まっとうな方法で成功を夢みた男とそれを支えた妻に訪れた絶体絶命の窮地とその顛末を、主人公の葛藤を軸にスリリングに描くサスペン
「ハンター」を観る。ラルフ・ソーソン、通称“パパ”は賞金稼ぎ。指名手配者を追っては西へ東への毎日だが、家に帰れば8年前から同棲していて、しかも今妊娠中の女教師ドティが待っていた。だが、ある日、彼に恨みを持つ何者かから脅迫電話が掛かってくる…
「パパが遺した物語」を観る。1989年、ニューヨーク。小説家のジェイク・デイヴィスは、妻と7歳の一人娘ケイティと幸せな毎日を送っていた。しかしある日、車で交通事故を起こしてしまい、同乗していた妻が命を落としてしまう。自身も後遺症で長期入院を余儀
『ハシゴ 上大岡店』http://livedoor.blogcms.jp/member/お洒落な串揚げ屋さんです。オリジナルメニューが多く、食べて見たくなるりますね。春菊とキヌアのサラダはバリバリ体に良さそう。串揚げの盛り合わせはお肉と魚介、キノコや野菜がバランスよく盛られ
「妻への家路」を観る。文化大革命によって引き裂かれた一組の夫婦の過酷な運命と切なくも感動的な愛を綴ったヒューマン・ドラマ。まず文化大革命とは何かを理解していないと話しはつかめません。帰る機会を逃し、いざ戻ってみるとそこに自分の存在はなかった
「チャップリンからの贈りもの」を観る。冴えない2人の男が引き起こした前代未聞の事件の顛末を、チャップリンへのオマージュ満載に、ユーモラスかつハートウォーミングに綴る。人生に行き詰まり突発的に犯行を思いつく主人公。実際にあった事件だけに、当時
「デッド・シティ2055」を観る。レプリカント相手にいかなる邪悪な欲望をも解放できる究極のアミューズメント・リゾート“VICE(ヴァイス)”を舞台に、自我に目覚め施設から脱走した一人のレプリカントがヴァイスを問題視する刑事と手を組み、施設経営者
『和民 横浜西口店』https://r.gnavi.co.jp/a273528/定番の居酒屋さんですね。高島屋を見なが飲む瓶ビールはザ・モルツ。前回は大瓶だったのに、中瓶提供です。和民サラダは具だくさんですね。なんとなく盛り付けも気にしてますよ感があるポテトもち。完全に
「さよなら渓谷」を観る。緑豊かな渓谷で幼児殺害事件が起こり、容疑者として実母の立花里美が逮捕される。しかし、里美の隣家に住まう尾崎俊介の内縁の妻かなこが、俊介と里美が不倫関係にあったことを証言。現場で取材を続けていた週刊誌記者の渡辺は、俊介
「マイ・インターン」を観る。アン・ハサウェイ扮するファッション・サイトの若い女社長が、ロバート・デ・ニーロ扮するカルチャーのまるで違う70歳のインターンに戸惑いながらも、次第に奇妙な絆が芽生えていくさまを描いたハートフル・コメディ。全てを手に
「ザ・ウォーク」を観る。少年時代に綱渡りに魅せられ、以来、独学でその技術を磨いてきた青年、フィリップ・プティ。彼にとって綱渡りとはアートであり、自己表現の方法だった。そんな自らの欲求を満たしてくれる舞台を求めていた彼は、エッフェル塔を抜いて
『漁師ダイニング満月 横浜西口本店』https://r.gnavi.co.jp/g657600/新鮮なお魚が食べたれる自称横浜で二番目にうまいお店です。アジのお頭付きの刺し盛りは見た目にも美味しく感じられます。瓶ビールはサッポロクラシックラガーをチョイス。久しぶりに飲み
「ミケランジェロ・プロジェクト」を観る。第二次大戦下のヨーロッパを舞台に、ナチスによって略奪された世界的美術品の数々を救出するために結成された実在の特殊部隊“モニュメンツ・メン”の決死の戦いをスリリングに描き出す。芸術にはスペシャリストだが
「市民ケーン」を観る。新聞王ケーンが、“バラのつぼみ”という謎の言葉を残して死んだ。新聞記者のトンプソンは、その言葉の意味を求めて、生前のケーンを知る人物にあたるが……。様々な人物の証言から、新聞界に君臨した男の実像が浮かび上がる、斬新な構
「ゾンビーバー」を観る。北米ではお馴染みの野生動物ビーバーがゾンビ化して若者たちを襲う生物パニック・ホラー・コメディ。おバカで下品で、安っぽい。でもそれが全てはまり、いろんな意味で面白い作品でした。ゾンビ感は殆ど感じられませんが、人間に感染
「エレファント・ソング」を観る。精神病棟を舞台に、問題児の青年患者と彼から担当医失踪の真相を聞き出そうとする院長が繰り広げる緊迫の心理劇をスリリングに描く。タイトルからしていったいどんな映画なのかと楽しみにしていた。蓋を開けると終始重苦しい