「ライアンを探せ」を観る。久しぶりのディズニー映画。正直、これと言って何も無いかな。確かに映像は綺麗なのだが、内容はありきたり。まー、コワラは結構笑えたかな。
「ゾンビーノ」を観る。完全におバカ映画。ブラックジョークもお洒落で結構笑える。内容はとにかくおバカ。首輪をつけたゾンビを、召使いの様に家で雇う。ありえねー度がマックスの作品だ。そう、これってカナダ映画です。
「ハサミを持って突っ走る」を観る。とにかく不思議な作品だった。なんと言ってよいかわからない感じ。でも何故かのめり込んでしまう。何が正しいのか、普通なのかわからなくなる作品だった。
「ファンタスティック・フォー:銀河の危機」を観る。やっぱり単純で面白い。前作から結構間が空いて観たので思い出しつつ、こうだったなと。とにかくジェシカ・アルバがキュート。間違いなく自分が思う綺麗な女優、5本の指に入ります。
「さらばベルリン」を観る。全編モノクロのサスペンス作品。時代背景や、人物背景がイマイチつかめないため、ちょっと解りづらいかも。なんとなくは掴めるのだが、何回か観ないと納得できない。悪くはないのだが、インパクトに欠ける。
「ミーン・ストーリー」を観る。自分が生まれる前の作品。スコセッシ独特の映画といったところか。ホントに次になにが起こるかわからなかった。とにかくデニーロの演技が素晴らしい。他の俳優も素晴らしい。もう一度観てみたい作品だ。
「PROMISE/無極」を観る。結構笑える作品だった。だって人間が四足で牛より早く走っちゃうんだよ。ありえねーってシーンが盛り沢山。内容もなんかフワっとした感じで、感情移入はできない。セシリア・チャンってなにかそそる感じの女優だね。
「秘密の花園」を観る。はじめは暗い感じの作品なのだが、終わってみれば幸せな気分になる作品。大きく盛り上がる所は無いが、スマートな作品で飽きない感じだ。子ヤギや動物が可愛く、目が行ってしまう。
「4分間のピアニスト」を観る。とにかく暗い映画だった。しかしかなり良い。面白さは無いのだが、凄い緊迫感。そしてコンテストでの演奏。観る価値ありの作品です。
「フリーダム・ライターズ」を観る。よくある不良更生映画かなと思ったら、なかなかの秀作。確かにホントにこんな事があったのと思うところも。しかし、アンネの日記やホロコーストを使う所は凄いなと。様々な人種のクラスが一つになった事は素晴らしかった。
「耳に残るのは君の歌声」を観る。大好きなリッチ主演の作品。好きですこの作品。とにかく全体的に暗い。ジョニー・デップのジプシーっぷりも良い。ショコラを思い出すね。リッチの歌声も可愛い。そして微妙なラスト。いいですな。
「幸せのレシピ」を観る。『マーサの幸せレシピ』のリメイク作品。結構良かったのだが、原作の方が上かなと。ハリウッド版は全体的に明かるいかなと。この作品の良さは暗さにあると思う。出演者は好きなのだが、もうちょっと陰のあるキャスティングでも。でも
「ディスタービア」を観る。正直、退屈だったかな。全米ではかなりヒットした作品らしいが、自分にはイマイチ。サスペンスなのだが、ハラハラしない。何なんだろう?この腑に落ちない感じは。とにかく観てみて下さい。
「パニッシャー」を観る。全く期待していなかったのだが、結構ウケた。まずはドルフ・ラングレンの演技。ビックリするぐらいに素。アクションも普通。そして何処にでもバイクで入って行っちゃうとこ。ありえないよ。Uターン出来ないでしょって。さらには日本
「さよならゲーム」を観る。結構良かったかな。K・コスナーもT・ロビンスが若い。今のおっさんぶりが想像つかないくらいだ。内容も凄くライトでいい感じ。マイナーリーグってあんなにいい加減なのと。誰にも気付かれず記録を達成するクラッシュはセクシー。
「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」を観る。大好きな作品。なんてったって主演二人のステージが素敵。吹き替えなしの歌声は素晴らしい。J・キャッシュは全く知らないが、こんな感じだろうと目に浮かぶ。ストーリー的にはありきたりなのだが、歌でアクセ
「ブラック・スネーク・モーン」を観る。なんとなく観たのだが、かなり良かった。心に傷を持った二人の奇妙な生活。サミュエルの老け方が凄い。急におじいちゃんになったようだ。それよりもクリスティーナ・リッチのスタイル。今まで観た作品の中でずば抜けて
「スパイダーマン2」を観る。何度観ても面白い。アニメがそのまま映画になった感じ。ドッグ・オクのキャラも良い。言葉の印象も多い作品だ。
「鉄板英雄伝説」を観る。正直くだらない。元ネタはほとんど知っていたのだが、イマイチ。下品なのか、ギャグのセンスが合わないのか。クスッとする所はあったが、爆笑までは行かない。ハリポタネタは結構面白かったけどね。
「トーク・トゥ・ハー」を観る。好きな作品。かなりきつい内容なのだが、何故か爽やか。いろいろな愛の形が観られる作品かな。恋愛ではなく「愛」だね。アリシアはとても綺麗。賛否両論あると思うが、自分的にお勧め。
「厨房で逢いましょう」を観る。結構好きです、こんな映画。料理がとても美味しそう。でも画面が暗いのが残念。友達って言うエデンには「惚れてまうやろー。」
「ドメスティック・フィアー」を観る。正直、普通だった。サスペンスなのだが、イマイチドキドキしない。時間が短くテンポが良いが、新鮮味がない。スティーヴ・ブシェミの存在感は凄い。
「僕たちのアナ・バナナ」を観る。映画を好んで観なければ出会わなかったであろう作品かな。結構良かった。って言うか日本に居る上でこんなシチュエーションは無いだろう。恋愛と友情。上手く描かれた作品だった。
「情痴 アヴァンチュール」を観る。これぞフランス映画って感じ。結果もはっきりしない。でもそれが良いのかな。観る人によっては微妙な感じだと思う。しかし次の展開が気になる作品だ。
「エターナル・サンシャイン」を観る。好きな作品の。ケイトがキュート。ダンストもキュート。ちょっと変わったラブストーリー。切ない話しがグッド。
「ラスト・アメリカン・ヒーロー」を観る。35年も前の作品。映画の名前からして、シュアちゃんが主演の作品かと思っていたら違った。やはりアメリカと違ってストックカーに面識が無いので、伝わりにくいかも。家族で密造酒を作っていることなど、変わったシチ
「ムーラン・ルージュ」を観る。大好きな作品。とにかく歌が上手い。しかも知っている歌が多いので親近感があって良い。やっぱり、your sonngは名曲だ。
「アンジェリーナ・ジョリー サイボーグ II」を観る。こんな作品あったんだ。特に何も言うことはありません。でも決してつまらなくは無かったのが変な感じ。リメイクしたら結構うけるかも。アンジーの魅力もイマイチ出て無かったかな。