mixiユーザー(id:1525854)

2026年10月26日16:20

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性格のいいひと、ひとに気遣いが出来る人ほどストレスで若死にし、自分勝手で周りに迷惑かける輩ばかり長生きするのだろうか?

タレントのパックンが親中派と評されたのには理由があります。

主な要因として、以下のような要素が挙げられます。

• 中国市場・投資に関する現実的な言及: パックンさんは投資家・経済コメンテーターとしての側面も持っています。中国の経済状況や国際ビジネスについて議論する際、中国政府の監視リスクなどを指摘しつつも、「(下落局面でも)企業価値が高い優良な銘柄はある」といった現実主義的・ビジネス視点での発言をすることがあり、これが「中国に甘い」「親中だ」と受け取られる一因になることがあります。

• 米中関係における「対話」や「協調」の重視: ニュース番組において、アメリカや日本が中国と完全に経済・外交を断絶する(デカップリングする)ことの現実的な難しさや、全面衝突(トゥキディデスのわな)を避けるための対話や多国間協調の必要性を説くことがあります。これが、中国に対して強硬な姿勢を望む人々からは「中国に媚びている」と映るケースがあります。

• リベラルな発言と保守層からの反発: パックンさんは米国民主党支持を公言しており、トランプ前大統領の政策や日本の保守的な政策(安全保障や歴史認識など)に対して、度々批判的・あるいは慎重なコメントを残してきました。このリベラル寄りのスタンス全体が、ネット上のいわゆる「保守派」や「右派」のユーザーから嫌悪され、「反日野党寄り」「親中・親韓」といったレッテル貼りに繋がっている側面が強いです。


一方で、パックンさんは中国政府の統制リスクや労働人口減少による経済的な厳しさ、ロシアへの加担に対する国際制裁など、中国側の抱える問題点やリスクについても番組内で日常的に指摘しています。


そのため、本人が思想的に中国共産党や中国の体制を支持しているわけではありません。しかし、感情的な対中強硬論とは一線を画したコメントや、日本の政策に対する批判的な姿勢が、批判的な層の間で「親中派」というイメージとして定着し、今回の訃報を巡る心無いコメントの背景にも繋がっていると分析されています。


パックン、妻が昨年46歳で死去「闘病の末…」 憔悴の末に決意「いい思い出を心にしまいながら」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=9003211

中国経済なんて、統計データの改ざんが日常的に行われ、広大集団やBIYみたいにイカサマ的手法でバブルを巻き起こしてきたし、建設業界では手抜き工事=おから工事が横行してきた。

あんな中国経済をいままで絶賛してきただけで万死に値します。

奥様も男を見る目がなかったとしか言いようがないですね。

難病で何年も闘病してきたんでしょうが、旦那のパックンは重病の妻の看護より、オールドメディアなどに露出して金を稼ぐことばかりしてきたんでしょうねえ。

旦那の罪を肩代わりして早死にしたんでしょう。そのくせ、悪い奴や反日売国奴は長生きする。世の中理不尽なものです。

「憎まれっ子世に憚る」という社会構造:• 昔から「憎まれっ子世に憚る」や黒澤明監督の映画『悪い奴ほどよく眠る』に代表されるように、世の中は必ずしも「善悪の基準」だけで公正に動いてはいません。
• 自己利益を優先できる人ほど、組織や人間関係の中で生き残りやすかったり、図々しく振る舞うことで結果的に長く生き延びているように見えやすい面があります。

良い人は周りに気を使うためストレスが溜まりやすく早死にしやすいと思います。
逆に嫌な奴らは周りに迷惑をかけることで本人はストレスがなくなります。
そのため長生きしやすいのだと思います。
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