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2026年07月08日04:08

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[BOOK]2026.7.7 村松先生の本は気づきが多い

とっても大きい概念で生きとし生けるものを

説明してしてくださる村松先生

読めば読むほど、

自分の中に落としたくて

ニコニコ学を混ぜながら

本の要旨が自分の琴線に触れた言葉に

書き換えて、自分の中に落とし込んでいく

初めての本とは思えないくらい

自分の中に浸透していくのがわかります。

一気に64ページまで読んでしまいましたぁ(^^♪

smile(^O^)
すまいるニコニコ顔(笑)

・村松大輔「現象が一変化する」量子力学的パラレルワールドの法則—P38普段は"分身(バラバラ)"だったのに、観測(眼で見る)とその場所にだけ(固体になって)現れる—観測すると確率が1(固体:眼に見えるもの)に近づく

・意図(想念を巡らせれば)すると現象化(物事として表出)する—想念という不確かなものから現象として現れるだけ⇒静寂なエナジーの場(熱がないマイナス273=ゼロポイントフィールド)から素粒子を含むすべてのものが生まれている(P42)

・今いる世界—想念されているだけ—はその想念の周波数(波)と観測(視点の内(人間は残念ながら見るしか物事を認識できない)外—その補集合)で変えられる—わたしたち一人一人が周波数をもった波

・わたしたち一人一人が周波数をもった波—かなり不確かな観測ならば、どのようにもその視点を変えることができる—ありがとうの周波数でそのフォトン(身体を形作っているもの、粒を寄せ集めているもの)が生き生きするならば、それを集める視点に立って観測し、そのパラレル(場)にもっていくことさえすればよい、それが「生(活)きる、生(活)かす」ということ

・自分がこれだと決めた(観測地点を[明確に、クリアに、ピッタリ周波数を合わせる]定めた)ものしか見えない—感じられない、認識できない—ならばいい観測地点を学んで、そこに常に身を置くことが肝要だ(P49)

・意図が集中する習慣をつけていると、照準が定めやすく(確率が1(成し遂げようとすること)に限りなく近づく)、ぶつけようとするその類のフォトン(総じて幸せな方向)が増加していく(P50)

・世界を決めているのは物理空間ではなく、認識の座標系→観測地点をここと定めるだけ時間も場所も関係ないし時空間すら関係ない、1地点があるだけ—そこにありがとうフォトンの想念だけを思いめぐらせる(P54)

・ありがとうフィールドに想念を置くと、現実にいるその巻き込んだ人もそのフィールドでありがとうフォトンをぶつけ始めるのが、面白いところ(結局自分の想念に過ぎないのだが、その人から見ればその人の想念なのだから、その人の使うありがとうフォトンでその人もその良いフィールドにとどまることができると自分が思うだけ) − でもその人にインタビューしてみると、そのフォトンをその人が感じていれば、その人は幸せの場にいて、幸せ(P58)

・意図(=フォトン[Hz])は物理的に測定可能な量ということも発見されている—量ならば計算もできる⇒物理量が多いほど、現象も強く表れる⇒つまり周波数が大きいほど、物理量も大きい⇒でたらいいな<できる、大丈夫、余裕余裕で言語化—いつも定まった周波数を出し続ける(=意識の習慣化、平準化)とその場を的確かつ安定的にとらえられるようになる

・綿密に計算しつくしたうえでの意図の物理量の最大化=成功に導く。自分の軸をふらつかせた、不安定な状態で想念だけ(ただの思い)を思いめぐらせると、ぶれが生じ、それを焦って修正しようとすると、結果としてそれが「執着」に変わる→だから自分軸(今自分がどうしたいかにFocus)をしっかり持った意図、思いの習慣化が必要になる[ニコニコ学]P60

・対話の重視—そのひとの内面にある問題(自分軸のブレ、誤った思い込み)の根に気づいてもらうために対話を深く繰り返す P62

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