今年はつい1月にスケジュール間違いを
したので、本日がお初のハイドン
しかも、大好きな鍵盤からのスタートで
(^O^)も、お家を出るときからいそいそ
で、やはり、クラヴィコード2台使うということで
開演、あいや開場前から、U尾さんが
がっちり、そしてしっかりチューニング
ほんとU尾さんのプロ根性、すごいですよねぇ
でこの木の箱のようなところから
しなやかな音色が響いてくると
うーん、天にも昇る気持ちがするのです
まさに鍵盤をたたくというより
張り巡らされた弦をきれいに響かせる
古代の方の英知が凝縮されてますよねぇ
今回はそれもシンフォニーですから
愉しさ倍増
うーん、ほんと、ずっと聴いていたい
クラヴィコードの甘音でありました(^^♪
smile(^O^)
ハイドン 鍵盤音楽の世界 その24
2026年2月22日 (日) 午後5時
雜司谷拝鈍亭
•交響曲 第八十八番 ト長調「V字」
〜鍵盤独奏用編曲
•クラヴィーアソナタ第36番嬰ハ短調
•交響曲第八十三番 ト短調 「めんどり」
〜二台鍵盤楽器のための編曲
第一クラヴィコード: 上尾直毅
第二クラヴィコード: 中山結菜
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