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2026年01月22日07:28

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260115 中ノ沢ノ頭 & 豆口山、金比羅山、天覚山に登りました

中ノ沢ノ頭 & 豆口山は、飯能市の西方奥にある山。歩いたルートはこちら
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天目指峠を、薄暗い 6:45 スタート。まずは近い方の「中ノ沢ノ頭」へ
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寒い中でフラッシュ使うと電池切れが早い。ブル道と歩道が並行、往路は歩道で
7:15 フォト 1個目の三角点を確認
峠まで戻り反対側の道に進む 8:15 愛宕山のお社ピーク
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鳥居をくぐって降り、右回りで巻きほぼ南向きに続く尾根道に「竹寺」方面の道標
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8:55 豆口峠 の表示は見当たらない、朽ちた「小屋」の残骸がある 9:05 豆口山
フォト 往路を忠実に辿る
往路で気付かなかった配電線、電灯線と動力線のW配電になっている様子
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10:40 峠に戻った。  この山の行動時間 3時間55分

続けて「名栗湖」の北側稜線「蕨山」に続く尾根の中腹「金比羅山」へ
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17年位前に蕨山へ登っているが、当時は三角点の人ではなく
また登りの際に巻き道を経由したらしく、この三角点の探訪記録が残っていない
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無料の駐車場を利用、トイレの前 11:30 スタート。下調べ不足で取り付きが見つからず
5分程ロスして、墓地の奥から入山。主尾根に乗るまでのルートは、全て変わっている
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12:05 尾根に乗る。道標と「景観ウォッチング」の看板、樹林が伸びて展望なし
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12:20 林内に鳥居、12:35 金比羅神社跡地、平坦な広場に基礎の石積み
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巻き道と分かれてピークに上がると、刈払われた広場。ここにも何かあった様子
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広場の裏手の林の奥に、三角点がある「金比羅山」12:50
フォト 往路を忠実に辿り
13:50 車に戻った この山の行動時間 2時間20分

3本目は「天覚山」へ、昨年12月6日の最後に登った「釜戸山」の際に残した山
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上地形図の赤線ルートの内、左上・東峠から北西の部分
13:00 フォト 峠付近の路肩に駐車
沢線に付けられた歩道を行くと、送電鉄塔下を抜け
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尾根に乗る。山頂下は急坂になり、岩の急斜面下に巻き道が有るのを右折
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石積みの広場に出る「両峯神社跡」の石柱がある。山頂は大岩の上
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更に右手に巻くと、山頂へ続く難度の低い歩道と、岩の段差道に分岐
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山頂広場は南方面が刈り開かれ展望が良い。こちらも往路を忠実に辿り
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15:50 車に戻った この山の行動時間 1時間15分

3ルート合計で 7時間30分 まあまあ頑張った一日になった
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