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日記一覧

今回歩いたコースに主なポイントの時間を記入した地形図はこちら左上の切れた赤線は前週23日に歩いた鶏鳴山の記録、左下の赤線が午後に歩いたピーク3時20分自宅発、着6時半 スタート 7:05駐車点から尾根東側の林道へ回り込み、害獣柵を越えて一つ目の三角点

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登山靴の在庫と、整備に関する日記です。 前回の関連記事はこちらhttps://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980851753&owner_id=19979091まずは、先月からの泥汚れがひどかったので、 車に乗せたままだった山靴とスパッツを、ざっくり洗った。洗った靴2足はこちら

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予定していたコースはこちら登山口駐車場に有った、現地の林道図 これ、最後に参照します。ほぼ同じルートです、なんか頑張って林業やるモデル地区らしい 6:40登山口駐車場着、強風予報なのできっちり準備し7:15発、1つ目の橋の手前で入山 8:10 1つ目の三角

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ここ2年位、冬12〜4月位の間は、群馬県みどり市から、栃木県栃木市、日光市に広がる「足尾山地」ここいら辺りへ入り浸っています。 今年もそんなシーズンになりましたとりあえず、明日は日光市と鹿沼市の境界稜線を含む、長めの周回ルートに行きます左上の赤

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このメガネは、多分20年か? いやもっと長くかな〜 位使い続けているそして今でも一番長い時間装用している眼鏡です今メガネを5個持っているのですが、唯一のガラスレンズ(もう買えない?)レンズの度が一番弱い子で、僕は近視+老眼なので、ピント位置は、25〜4

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11月下旬 と 12月上旬 の2回続けて三角点/水準点探しを目的とした遠征をおこないましたいずれも、三角点の有る所、平地〜里山へ、絨毯爆撃的に回る感じで車中泊 と 自炊+外食、温泉などを絡めて、遊んでいますその2回分のまとめ、と、今年一年のまとめの日記

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車中泊の景色
2022年11月27日17:08

愛車 HONDA FREED+ の車中泊状況をお知らせ私は山でテント泊の際も、必ずテントの中で食事を作ります。勿論車の中でもそれは同じ、網戸を導入してからは、気楽に全開が出来てます。長い遠征の場合、荷物が許せば このカセットコンロminiを使用無洗米を炊く

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この山には2010年11月に登っています、コースは同じですが、全く記憶なし国道からの入り口が変わっているが、舗装路と綺麗な砂利道を少しで駐車場へ 準備中に1台来て、先発を見送り。7:05 スタート すぐに鉱山跡の坑道入口を見る 沢沿いの道はすぐに道型を崩

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こちらの山へは2005年11月に登っています。コースは同じだが全然覚えてない(笑)いわなの里という釣り堀的な施設の真ん中を突っ切って少し泥道を入った所が 駐車場、広いがトイレ無し。7:40スタート すぐに木橋、反対側から見るとこんな(下山時撮影)、見上

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帝釈山へは2005年8月に登っています、台倉高は初めて歩いたコースと、主なポイントの時間を記入した地形図はこちら比較的状態の良い、長い未舗装林道を頑張って、9:30馬坂峠に着く 立派なトイレと広い駐車場は利用者が多い事を物語る。山頂が近くて人気の登山

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18:17 18:22 18:30 18:37 18:44 18:50 19:03 19:04 暗部側にフォーカス移動 19:08 19:15 19:21 19:16辺りで皆既入り 19:30 19:38 19:5

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この山には、2005年9月に登っています。前回はパールコール嬬恋のゴンドラ利用歩いたコースと、主なポイントの通過時間を書き込んだ地形図はこちら早めに朝のルーティンを終わらせて、満天の星の下 菅平牧場の登山者用駐車場へ夜明けを待って 6:20 スタート

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1か月も前の記録になり、すみません歩いた山のコースと、主なポイントの通過時間を記入した地形図はこちら10日の夜に自宅発。 途中神保原のすき家で夜食、そのまま駐車場で仮眠長い事、草津・志賀高原に遊びに行っている割に、初めてと思われる、高崎市から

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タイヤの組み換え
2022年10月08日19:55

前回の日記は 以下https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983053032&owner_id=199790918月18日に前後組み換えをしたタイヤですが、凍結路を走る気はないので早めですが、交換しました。5日にオークションで探し始めて、6日に落札〜支払い完了、7日に発送、そし

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歩いたコースと、主なポイントの通過時間を記入した地形図はこちら冷たい風か少し強く吹く朝、日の出と共にスタート 5:30この日の1回目のシャッターで、電池切れ。寒かったのでまあ良くある事と電池を交換して電源を入れると「SDカードが異常です」と表示、こ

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以前にあげた、計画の日記はこちらhttps://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983046279&owner_id=19979091今回の歩行ルートに赤線を入れて、主なポイントの通過時間を記入した地形図はこちら**データが大きすぎてUP出来なかったので、一部のデータを削った今回の主

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歩いたルートはこちらゆっくりの出発は7:50 三斗小屋の概要写真を撮影後スタート西側の中腹を巻く形で着いた道、旧街道で三斗小屋へのメイン道、広く歩き易い 20分後に一つ路の分岐を右に折れると、土石流で曲がった橋を渡り笹が少し被った歩きにくい所もある

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宿泊地の三斗小屋温泉については、先の日記参照歩いたコースと主なポイントの通過時刻を記入した地形図はこちら那須高原・道の駅で車中泊した朝、早めで5:30頃に峠の茶屋Pに入る 流石にガラガラ準備して6:10 スタート 広くなだらかな道で、中の茶屋跡、左に

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半月前の山行の記録です。 作成が遅くなりすみませんこちらの山には、2007年11月に登っていますが、全く覚えてない(苦笑)今回歩いたコースと、主なポイントの時間を書き込んだ地図はこちら手持ちの地形図の具合が悪かったので、地理院地図(ネット)で印刷し

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三斗小屋温泉 行ってきました 案外全体が解る情報が無いので まとめます三斗小屋の概要図がこちら 煙草屋と大黒屋の2軒が営業していますこの立地では、そんなに宿泊客は多くないように予想しますが、立派な建物が並んでおりキャパの大きな「旅館」が2軒 

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日記がまとまるまで、数日かかりそうなので ばえるネタだけ投入しますトトロ岩三斗地獄抜けてる!!さかさ臼二日続けて、泉質が良い温泉に入っていたのです11日 那須湯本 鹿の湯 48℃は流石に1分無理12日 三斗温泉 煙草屋 3種の源泉自慢 合計8回? 位は

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やはり盛夏にはアルプスの匂いを嗅ぎたくなるものだ、そんな訳で今回のルートに、主なポイントの通過時間を書き込んだ地形図はこちら先週歩いた越後・中ノ岳で、派手に転んで、また左足を痛めているので比較的軽めの三伏峠にベースを置いて、南アルプスの雰囲

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南アルプスの登山口として、未踏だった三伏峠の状況を見て来たのでまとめます1 鳥倉林道について鳥倉林道には、現在夏シーズン中のみ、バスが1日2往復 走っています これは夕立神パノラマ公園の時刻表ですが、バスでは鳥倉登山口まで入れます。一般車

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昨年計画したが、中ノ岳のピストンだけ実施出来たルートに再チャレンジした歩いたコースと、主なポイントの通過時間を記入したMAPはこちら前日に昼寝して、夕飯と入浴後の21時40分 自宅を出る。 途中1.5時間の仮眠を挟み4:00〜35 六日町のすき家で朝食+トイレ

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こちらの山へは、2004年に丸沼ゴンドラ〜山頂、2006年日光湯元からと、2007年に金精峠からで、錫ヶ岳方面と 登っているが山頂付近は繋がっておらず、今回初めて全体感を感じる周回ルートとした歩いたルートと、主なポイントの通過時間を書き込んだ地形図はこ

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こちらの高原へは、2003年5月に家族で訪れていますが 王ヶ頭などは踏んでいない今回歩いたルートと、主なポイントの通過時間を書き込んだ地形図はこちら道の駅大芝を0時に出る。岡谷のすき家で夜食とも朝食とも付かないものを食べ1:50AMに、駐車場に着きます

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こちらの山には2006年9月に登頂しています。 きつかった割に展望がなく修行のような登山だった ような記憶が残っています。 さてさて再評価は如何に?登山口に最も近い道の駅大芝で2時半に行動開始。伊那谷の反対側、国道153号バイパスのすき家で朝食後、仲

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前夜22時前に自宅発、R254内山峠で25時〜28時位 仮眠佐久市内で朝食・トイレを済ませて初日計画の経ヶ岳へ向かうが、5時の時点でまだ美ヶ原の北東側の山麓であり、移動時間がかかりすぎることから計画を変更し初日の最終目的地を鉢伏山にするのと、鉢伏山自

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カメラ修理の記録
2022年07月15日17:47

カメラ名 カシオ HIGH SPEED EXILIM EX-ZR3100購入 2018年 2月 アマゾン故障原因 2021年 9月 秋田県 遠征時に雨中で使用し現地で不動となる 乾燥再稼働したので、そのまま継続使用していたが、2022年 6月 異常再発故障の症状 レンズが出ない、戻らな

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ヒメサユリで有名なこちらの山には、2005年10月に登っています が ユリは見てない今回歩いたルートと、主なポイントの通過時間を書き込んだ地形図はこちら前回ムジナ沢ルートでガッツリ歩いているので、今回はヒメサユリが多いとネットにある六十里越えのル

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