昨日は、ウガンダ料理教室(!?)に参加しました。
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ウガンダについて、知識ゼロの私。
興味深々で主催者金子さんのお話を聞きました。
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2025年09月22日の日記
「ウガンダのはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990750335&owner_id=4792539
さて、早速料理に入ります。
同じテーブルの私より年下の女性と、Sさんと言う市会議員さん(仕事上の課題をいただきました(笑))、コンゴ人のアレックスとそのお子さん2人のチームです。
ウガンダ料理教室の先生は、伊藤さんとその娘さんビクトリアさんとシーナさんの3人。
キッチンは4テーブルあり、レクチャーする先生は他のテーブルへ。
私たちのテーブルには講師不在だったので、見よう見まねで作り始めました。
小麦粉を丸めて、生地を揉んで丸めて、のばす仕事はアレックスの子供たち(8歳・3歳)にしてもらいました。
もう一人の女性の方がフォローしてくれておりました。
私は、ひたすら野菜をみじん切り。
他のテーブルは着々と進んでいるのに(すでに完成)、私たちのテーブルはずいぶん遅れをとってしまいました。
(まだ1枚目を焼いてる・・・)
これでは、時間内に仕上がらない
そこで、もう既に料理も終了し、フライパンも片付けようとしている1番テーブルに乱入し、1枚焼かせてもらいました(笑)
ローレックスの作り方は、
�‐�麦粉を丸めて叩いて伸ばしたものをフライパンで両面焼く。
�▲�ャベツ、玉ねぎ入りの卵焼きも同じような形に焼く。
��それらを2つ重ねて、トマトのみじん切りを上に乗せて、くるりとまく。
味は塩。
まぁ、なかなかいい感じでできてよかったです。
シンプルでおいしかったです。
よく考えると、生地と野菜に卵焼きと分けてくるりと巻いたのですが、焼く前にもし全部混ぜていたらこれってお好み焼きかもと思いました。
今回、ウガンダの紅茶もご馳走になりました。
同席のS議員さんのおかげで、くだけた雰囲気となり、写真撮影も。
とても楽しかったです(#^^#)
参加してよかったなぁ〜
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