を観た。
国産超音速ジェット旅客機206便は香港から日本に向かっていた。
乗客の中には香港で行われたパイロットの講習会に参加した淳と一平、そして極悪犯を連行した刑事の姿もあった。
しかし機体は突如奇妙な渦巻きのようなものに捉えられ、その中に吸い込まれていった。
206便は雲の上のような奇妙な世界で静止していた。
脱出の方法を探ろうとするも、手錠を外した極悪犯が彼らに銃を向け・・・。
特別できの良いところがあるわけではないが、シチュエーションや舞台が目新しいので一応最後まで退屈しないでは観れた。
しかしあれはアザラシじゃなくてセイウチの方が近いと思うぞ(汗)
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