虚血性心疾患!で、間違いなかろう。
狭心症発作で、気絶したか、急性心筋梗塞で絶命後、事故った。
運転士さん御本人の体調管理だの、会社側の管理がしっかりしていようと、防げない。
まあ、喫煙がリスク増多要因の疾患だが、非喫煙・間接喫煙皆無でも、完全には防げない。
どうしても、自動車交通の安全対策の限界を感じる。
完全自動運転まで行かずとも、半自動運転程度までは、早急に実用化が望まれる。
運転士に異常が発生した際、最寄り P.A.まで自動運転させられれば良い。
さて、他の公共交通機関で同様の事象が発生したら?
飛行機なら、通常複数人操縦室乗務なので、副操縦士が交代できる。
鉄道なら、デッドマン装置が作動して、緊急停車。
新幹線ならば、リモート操作で最寄駅まで動かせる。
船舶も、通常は、操縦乗務員が複数、操舵室に常駐している。
お手軽、便利な、自動車交通の問題点の一つだろう。
早急に改善が望まれる。
その回答の一つが、自動運転装置完成!だろう。
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■三重・御浜町の夜行バス事故 運転手の死因は心臓に関わる病死と判明 事故の前に亡くなっていたか
(TBS NEWS DIG - 03月24日 19:13)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8251006
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