1番目の蔵元「増田徳兵衛商店」出て次の蔵元へ向かいます。
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2025年03月16日の日記
「蔵開き in 伏見 �〜�田徳兵衛商店」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989591972&owner_id=4792539
堀川の土手を歩きます。
なんか 金八先生みたい(笑)
次に先生がチョイスしたのは齊藤酒造の「英勲」。
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https://www.eikun.com/
会場の賑やかさにびっくり。
キッチンカー や 出店が色々あります。
奥に 立ち飲みできる場所がたくさんあって 参加者の皆さん思い思いに 日本酒を楽しんでいました。
私はもう日本酒は いらないかなという気持ちだったので粕汁を買いました。
野菜たっぷりで美味しかったです。
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途中、社長さんの挨拶もありました。
みんな酔っ払ってるから(笑)楽しそう!
雰囲気がとってもいい感じ。
みんなが 色々つまみを買ってきてくれました。
「へしこ」を食べたんだけどとっても美味しかった。
あれっ?!
以前 夫がお土産に買ってきたヘシコとは大違いなんだけど!
大津出身の Y さんによると、へしこは各家庭で作ってたんだって。
家で作る へしこはもっともっと強烈だよ〜とのこと。
ここで、Y さんと二人で喋った時間もありました。
今 、Y さんの91歳のお父様は 大腸がんで入院中。
手術しなければ半年持たない、言い方は変だけど、大腸が詰まっていると苦しんで死ぬ、手術をどうしますかと決断を迫られているそうです。
本人は認知症。
県も2つ またいで、彼女は勤めや調停委員のお仕事もしながらの 介護 生活。
大変そう
体が一つしかないのに・・・
一件目の試飲オンリーのところと違って、ここは楽しく飲み食いする広場が充実していました。
(・∀・)イイネ!!
楽しかった〜♪
さぁ、次へレッツゴー!!!
次の蔵元は、「たまこく」。
事前にm先生がここの蔵ツアーなるもの(500円)を予約してくださっておりました。
その時間までの調整として、伏見の街を案内してもらいながら、テクテク。
伏見口の戦い激戦地跡。
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薩摩藩士のお墓。
なんと、西郷隆盛の直筆だそう。
(ちょっとクセ字だね)
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これは 寺田屋。
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坂本龍馬ゆかりの旅館です。
歴史に疎い 私でも寺田屋は聞いたことあります。
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これなのか!
ちょっと感動。
続く。
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「蔵開き in 伏見 ��たまこく」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989592005&owner_id=4792539
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